【置き換えダイエットやファスティングにも】『さくらえおなか生酵素』を毎日の習慣に取り入れて美容と健康意識を高めよう!

 

毎日の習慣に取り入れやすい『さくらえおなか生酵素』は美容と健康を意識する人におすすめの酵素ドリンク。75種類もの旬の国産野菜と国産果実だけを原料に、3年もの時間をかけてじっくりと発酵・熟成させたこだわりの酵素をご紹介しよう。

 

毎日続けられる酵素ドリンクを

オンガネジャパン(山口県)は、食品の輸出入および販売、PB商品の開発などを手がけている。今回ご紹介するのは、置き換えダイエットやファスティング中にも取り入れやすい話題の酵素ドリンク。

『さくらえおなか生酵素』(720ml瓶・希望小売価格 税込3,980円・発売中)

酵素ドリンクとは、生の野菜や果物などに含まれる酵素を摂取するための飲み物。『さくらえおなか生酵素』に使われているのは75種の旬の国産野菜と国産果物。その時に旬の素材を別々に仕込むことで栄養価を追求している。

 

旬の素材をそれぞれ別に発酵させるこだわり

通常の酵素ドリンクは、素材を一気に収穫し、同一の樽の中で発酵させる製法がほとんど。しかし「おなか生酵素」は、野菜や果物をそれぞれ旬の時期に収穫し、一つ一つ別の樽で仕込んでいるのがポイント。旬を大事にすることで、野菜の栄養素を最大限に取り込むことができる。野菜と果物は、岡山県の契約農家から仕入れた新鮮な素材を使用している。

 

上白糖を使用せず黒糖で仕込み、3年かけてじっくり自然発酵

また、野菜や果物からエキスを抽出する際に上白糖ではなく、沖縄県産の黒糖を使用しているのもポイント。発酵の際、上白糖を使用して熱を加えてエキスを抽出するのが一般的。

しかし、『さくらえおなか生酵素』は、ミネラルたっぷり含んだ沖縄県産黒糖を使い、熱を一切加えず浸透圧によってエキスを自然抽出している。さらに、モンゴル由来の乳酸菌を使って3年かけて自然発酵させた。

 

黒糖風味で、コクのある甘みが美味しい!

付属の計量カップはちょうど1杯30ml。

原液は、ゆるくとろみのあるシロップのよう。まずはそのまま味わってみよう。黒糖が使われていることもあり、苦味やえぐみがなく、まろやかな甘みがおいしい。酸味はおだやかで飲みやすく、甘酸っぱさがある。

 

1回30~60mlが摂取の目安。1日に1~3回程度、原液のままで飲むことができる。お好みで炭酸水で割って飲むと、疲れた時のリフレッシュにぴったり。炭酸水で満腹感も得られるので、ダイエットやファスティング(断食)中のサポートにも最適。

 

飲み物にプラスして

ホットティーに少し加えて飲んでみよう。

紅茶の程良い渋みに酵素の甘酸っぱさが加わることで、レモンティーのような爽やかな酸味に。そこに黒糖風味が合わさって、まろやかで優しい味わいになる。

 

ドレッシングにアレンジして普段の食事に

日々の食生活にアレンジして取り入れるのもおすすめ。ドレッシング作りに活用してみよう。酢、ごま油に『さくらえおなか酵素』を加えて混ぜるだけ。

香りのよいドレッシングが簡単にできあがる。

酢を加えるとまるでバルサミコ酢のような深い味わいのドレッシングに。『さくらえおなか酵素』で酢の酸味が抑えられ、さっぱりとしたフレッシュなドレッシングに仕上がる。レモン果汁を加えたり、オリーブオイルで作ったり、様々なアレンジをお好みで楽しんでみて。

 

毎日の習慣においしく続けよう

ドリンクやサラダの他に、ヨーグルトにかけたり、アイスや和菓子とも合いそう。まろやかで飲みやすく、様々なアレンジも可能だから毎日続けやすい。

 

今回ご紹介した『さくらえおなか酵素』はドラッグストアや通販などで発売中。

 

また、『さくらえおなか酵素』のこだわりポイントなどを紹介したYouTube動画も配信中。下記よりチェックしてみて!

 

 

公式サイトはこちら

記者

蘭 よう子

デザイン/マーケティング専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。雑誌やWebメディアでの執筆・連載多数。調理、アートワーク制作から撮影まで、すべてをこなすマルチクリエイター。文具やアートの分野にて講師経験あり。

この記者の記事一覧

photo by 蘭 よう子/official images

トラックバック