カテゴリ「タバコ類」の記事:45

【タバコ/シガー】10月値上げ対策! いま一度見直したいのは『キャメル・シガー・ボックス/ライトボックス/メンソール・ボックス/メンソール・ライトボックス/メンソール・ウルトラライトボックス』!【吸い比べ】

 

10月にはまた、タバコ増税に伴う値上げがある。その結果、通常50円ほどの値上げとなるようだ。そこでいま一度確認しておきたいのが、価格を抑えた”(リトル)シガー”である。もちろんそれらも値上がりするのだが、元値が安いのでうまく切り替えることができればタバコ代を維持することが可能だ。今回は人気のキャメル・ブランドのおすすめシガー『キャメル・シガー・ボックス/ライトボックス/メンソール・ボックス/メンソール・ライトボックス/メンソール・ウルトラライトボックス』を紹介したい。

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【加熱式タバコ】アイコス夏の陣、その使用感!『アイコス 3 デュオ"涼"モデル』史上最強『マールボロ・ヒートスティック・ブラック・メンソール』、『ディメンションズ』シリーズ【喫レポ】

 

加熱式タバコのデファクトスタンダードといえばフィリップ モリス ジャパンの「アイコス」だ。数あるデバイスの中でもっとも喫味が強く、紙巻きタバコから移行しやすいと言われている。今回はそんなアイコスが3回にわたり繰り広げたキャンペーンで登場したデバイス『アイコス 3 デュオ(IQOS 3 DUO)"涼"モデル』と夏向け専用たばこスティック『マールボロ・ヒートスティック・ブラック・メンソール』『ディメンションズ』シリーズを紹介したい。

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【在宅タバコ】ナチュラル・アメリカン・スピリット/アメスピを半額以下で吸う方法〜定番ヴェポライザー『C-VAPOR4.0』活用術【ニオイ少ない】

 

こだわりの無添加タバコとして絶大な人気を誇るアメスピこと「ナチュラル・アメリカン・スピリット」。『C-VAPOR4.0』。1箱530円と高めの価格設定だが、オーガニックタバコ葉が生み出すその味わいはなかなかに替えがたい完成度を誇る。とはいえ安く吸えるに越したことはない。そこでアメスピを最安で吸う方法(しかもニオイ少なく)を提案したい。

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【無煙タバコ】改正健康増進法対象外! 無臭ステルスタバコ『ベロ(VELO)』と『スヌース(SNUS)』はどっちがいい!?

 

4月からの改正健康増進法施行による原則屋内禁煙で焦っていたら、コロナ禍で喫煙所閉鎖が相次ぎ、まさにスモーカーにとって不遇の状況になってしまった昨今。在宅ワークなら吸い放題という人もいるかもしれないが、家族や同居人に嫌がられ、それも無理という人におすすめしたい一切ニオイのない無煙タバコ『ベロ(VELO)』『ゼロスタイル・スヌース(SNUS)』を紹介したい。

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【お手軽水素吸入】水素ガス発生デバイス『KENCOS4(ケンコスフォー)』なら、水素を飲まずに、できたてを吸える!

 

かつて一世を風靡するブームになりながら、液体の中に水素ガスを安定してキープできるのかが指摘され、沈静化した”水素水”。だが水素自体の効果が否定されたわけではなく、「水素ガス吸引療法」は厚生労働省に先進医療として承認されているもの。そんな水素を手軽に手元で発生させて吸引できる新しいリフレッシュデバイスが『KENCOS4(ケンコスフォー)』だ。 続きを読む

ついに太スティック化! 『グロー・ハイパー(glo hyper)』はアイコスに迫る強喫味へ【加熱式タバコ】

 

煙が出ない、ニオイが少ないという特徴で、現代タバコの主流の形になろうとしている加熱式タバコ。4月1日より施行された改正健康増進法で原則屋内禁煙になり、飲食とともに紙巻きタバコを吸うのはかなり困難になった。しかし加熱式タバコ専用室ならOKということから改めて切り替えを考えている人も多いのでは? 今回は細身のスティックでおなじみだった「グロー」の喫味最高レベルを実現した『グロー・ハイパー(glo hyper)』をすべての機種をためした喫煙者の記者が紹介する。

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【CBD】欧米で人気爆発、新たなるリラックス成分「CBD」って何? 大麻草由来なのに合法な理由

 

米国でいま、大ブームを呼んでいる健康成分がCBD(カンナビジオール)。これは大麻草(ヘンプ)に含まれていることで誤解されがちだが、日本でも厚労省がきちんと認可している合法成分だ。すでに米国ではそのCBD成分がリラックス及び健康成分として大ブームを呼んでいる。今回はCBDの基礎知識とともに、ノンニコチン電子タバコ・ベイプで気軽に楽しめる電子タバコリキッド『月の葉CBD リキッド』を紹介したい。

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【加熱式タバコ】アイコス・キラーになり得るか、『PULZE(パルズ)』の実力を専用スティックとともに検証!

 

喫味が強く人気が高い”高温”加熱式タバコの定番といえばフィリップ モリスの「アイコス」、BATの「グロー」、JTの「プルーム・エス」だったが、そこにたばこ会社による最後発加熱式タバコとして登場したのが『PULZE(パルズ)』だ。しかもアイコス加熱ブレードのようにスティックに突き刺す針を持った中心加熱式で、喫味の強さが期待される。 続きを読む

【加熱式タバコ】『アイコス 3 デュオ(IQOS 3 DUO)』時代の機種選び〜あなたに向いてるアイコスはこれだ!

 

「アイコス」「グロー/グロー・センス」「プルーム・テック/同プラス」「プルーム・エス」に最近「パルズ」が加わり、加熱式タバコ界は大混戦。そんな中、いちばんの喫味の強さを誇るのがアイコス」。だがアイコスも、ブームの先駆けとなった「アイコス2.4PLUS」「アイコス 3 マルチ」に、「アイコス 3」の後継機種として登場した「アイコス 3 デュオ」が9月25日に追加されて、少々ややこしくなった。そこでそれぞれの機種に向いているかどうかをまとめてみた。

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【加熱式タバコ】低温加熱式「グロー・センス」リニューアル新味全10フレーバー吸い比べ!

 

2019年8月、「プルーム・テック/同プラス」(JT)の独壇場だったニオイの少なさが特徴の低温加熱式タバコに、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンの「グロー」が「グロー・センス(glo sense)」で参入した。当初は東京限定だったが11月14日には専用カートリッジ『neo pods(ネオ・ポッド)』10種の全面刷新とともに全国発売となった。そこで全部買ってためさなくて済むように全種類を吸い比べてみたので参考にして欲しい。

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