気分は南国♪ 沖縄県産フルーツのおいしさをギュッと詰め込んだ『まるで果実のようなジュレ』のトロピカルなおいしさを堪能しよう

 

沖縄県自慢の果物のおいしさをギュッと詰め込んだ『まるで果実のようなジュレ』。全8種の味わいが楽しめるラインナップで、南国にいるような気分が味わえる。フルーツのおいしさを存分に楽しめるおいしいゼリーをご紹介しよう。

 

沖縄県のおいしい恵みを召し上がれ

ケレス沖縄(沖縄県)は、石垣島や沖縄本島の特徴ある農産品の販売や、加工品(ジュース・ジャム・ゼリー・ドライフルーツ等)の製造を手がける食品メーカー。

豊かな自然が育んだ沖縄県産の果物を使った『まるで果実のようなジュレ』(全8種・希望小売価格 税込324円~税込432円・発売中)をご紹介しよう。

太陽の光にキラキラと輝くようなジュレ。透明のパウチに入っているので、そのまま片手でも食べやすく、素材のもつカラフルな色合いも楽しめる。

 

ちゅるんとなめらなおいしさ全8種

『まるで果実のようなジュレ 沖縄産 グァバ』(130g・希望小売価格 税込432円)

トロピカルフルーツの代表と言えば「グァバ」。香りが良く、赤い果肉の色が美しい。ジュレはなめらかで、ちゅるんとした食感。種の粒々感がわずかに残っており、贅沢なおいしさ。トロピカルな風味が口いっぱいに広がり、南国気分を味わえる。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄東村産 パイン』(130g・希望小売価格 税込432円)

実はとても希少な国産のパイナップル。沖縄県東村で作られるパイナップルは酸味が少ないのが特徴。まるでフレッシュなパイナップルをそのまま味わっているかのような甘酸っぱさ。濃厚なパイナップルの甘さが感じられる。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄産 パッションフルーツ』(130g・希望小売価格 税込432円)

甘酸っぱさと、トロピカルな華やかさが抜群のパッションフルーツ。芳醇な香りもたまらない。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄大宜味村産 青切シークワーサー』(130g・希望小売価格 税込324円)

シークワーサーは収穫の時期によって青切(あおぎり)と黄金(くがに)という呼び方がある。青切は9~10月頃に収穫する未熟な青い状態のシークワーサー。レモンのような爽やかな酸味が楽しめる。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄大宜味村産 黄金シークワーサー』(130g・希望小売価格 税込324円)

黄金は11~12月頃に収穫する黄色く完熟したシークワーサー。甘さが増した味わいが楽しめる。時期によって異なるシークワーサーの味わいをジュレで味比べしてみるのもいいかも。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄やんばる産 タンカン』(130g・希望小売価格 税込324円)

沖縄を代表する柑橘のひとつタンカンは、ポンカンとネーブルオレンジのかけ合わせ。とても甘くジューシーなおいしさ。

『まるで果実のようなジュレ 沖縄産 マンゴー&パイン』(130g・希望小売価格 税込432円)

『まるで果実のようなジュレ 沖縄産 マンゴー&パッション』(130g・希望小売価格 税込432円)

こちらの2種はマンゴーをベースに他の果物をミックスさせたもの。

 

冷やしても、凍らせても

沖縄県産の果物にこだわったゼリーは、トロピカルな味わいが抜群。香料や着色料などを使わずに作られているので、素材そのもののおいしさが感じられる。

凍らせてシャーベット状にすれば、果実感たっぷりのソルベに。ヨーグルトと混ぜてもおいしい。そのまま楽しんだり、料理のお口直しにもいいかも。ジュレに炭酸水を加えて、弾けるおいしさを楽しんだり、ゼリー入りのカクテル作りなどにも活用できる。

トロピカルフルーツが好きな人にはたまらぬおいしさ。『まるで果実のようなジュレ』は公式サイトで発売中。

公式サイトはこちら

記者

蘭 よう子

デザイン/マーケティング専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。雑誌やWebメディアでの執筆・連載多数。調理、アートワーク制作から撮影まで、すべてをこなすマルチクリエイター。文具やアートの分野にて講師経験あり。

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