コロコロ転がすだけ! 『OKUE. (R)MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』で肌の深部(※1)へ美容液を届けよう

どんな粘度の美容液にも使えて便利!

 

美容液をたっぷり使っているのに、肌悩みからなかなか解放されない……。そんな方におすすめなのが、『OKUE.(R) MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』! 先端に0.2mmのチタン製ピンローラーがついているので、美容液を入れて使えば肌の深部(※1)までしっかりと美容成分を届けることができるという。セルフエステ感覚で気軽に使える新感覚の美容アイテムを、さっそくおためししてみた!

(※1)角質層まで

 

0.2mmのピンローラーで美容液の浸透(※1)をサポートする『OKUE.(R) MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』

シンビシン(大阪府)は、サロン商材や業務用化粧品、エステ機器などを取り扱う卸売会社。「心(シン)をはずませ、楽しく幸せな生活をしてほしい」という願いを込めて、新しい美容や進化する美容、真の美容をテーマにした美容製品を提供している。

そんなシンビシンから今回ご紹介するのは、『OKUE.(R) MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』(容量10ml・希望小売価格 税込2,420円・発売中)。中に手持ちの美容液を入れて使用する、先端に0.2mm長さのチタン製針(ピンローラー)がついたボトルだ。

大きな特長は、ピンローラーを肌の上で転がすことにより、美容液を肌の深部である角質層まで効率的に届けられること。今まで肌の表面に残ってしまっていた美容液を、肌の奥(※1)までしっかりと浸透(※1)させるサポートをしてくれる。また肌へ刺激を与えることによって線維芽細胞にアプローチすることもでき、美顔器のような役割もしてくれるというから嬉しい。

 

使用する美容液は粘度が硬くてもやわらかくてもOK! さまざまな美容液で使えるのも便利だ。今までせっかく高価な美容液や贅沢な保湿成分を配合した美容液を使っても、いまいち使用感にピンとこなかったという方にもぴったり!

(※1)角質層まで

 

毎回肌悩みに合わせた美容液を使えるのが便利! チクチクッとした刺激でしっかり保湿ケア

さっそく『OKUE. (R)MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』をおためし!

小さなガラス製ボトルがおしゃれでかわいい! 容量は10mlなので、毎回新鮮な状態で使い切ることができる。ボトルと先端部分、キャップはすべて外して洗えるため、常に清潔に保てるのもポイントだ。先端には0.2mmという小さなピンローラーが付いているのが特徴的。チタン製のため金属アレルギーの方でも使えるという。

フタを開けたら1度で使い切れる量の美容液を入れる。中に入れて使う美容液は無添加のヒアルロン酸やペプチド、ビタミンCなどが推奨されている。

美容液を入れたらてフタをしっかりと閉める。

気になる肌の上で、力を入れすぎずやさしくコロコロと転がしていく。針のチクチクっとした刺激が少しあるものの、そんなに痛い感じでもなく、慣れれば心地よく使えそうだ。また先端部分はクッションするようになっているため、肌を傷つけることがないのも嬉しい。

あとは美容液をなじませるだけ。記者は使用後、肌が少し赤くなったが、美容液がしっかりと肌に浸透(※1)し、しっとりと保湿された。また夜のスキンケアで顔に使ってみたところ、記者は直後よりも翌日のほうがいつもよりふっくらとしたハリとうるおいを実感できた。乾燥が気になる、ニキビが気になる、ハリのなさが気になるなど、肌の状態や悩みに合わせて、毎回使う美容液を手軽に変えられるのも嬉しい。これなら肌悩みが気になったとき、手軽に自宅でエステ感覚のケアができる。

 

なお使い終わったらボトルを洗い、先端の針部分はエタノールで消毒。ダウンタイムとして、翌日はなるべくノーメイクで肌を休めるのがポイントだそう。また2回目の使用は48時間以上空ける必要があるという。

(※1)角質層まで

 

肌の奥(※1)まで保湿して肌悩みとさよなら!

『OKUE. (R)MAGIC BOTTLE(オクエ マジックボトル)』は、乾燥や毛穴、小じわ、ニキビなどの肌悩みが気になる方、美容液の効果があまり実感できていない方、美容液をしっかり浸透(※1)させたい方、人気の針美容に興味がある方におすすめ。

 

商品は公式オンラインショップやサロンなどから購入できる。

(※1)角質層まで

 

公式サイトはこちら

記者

ワタナベシオリ

千葉県出身。編集・ライター歴10年以上。求人広告のライターや女性向けWebメディアの編集者などを経て、フリーライターに。 猫と北欧が好き。食べ物やコスメ、ファッションはナチュラル派。

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photo by 尹 哲郎

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