ヒューロムで楽しむおうちクリスマス♪ ポップな料理は『ヒューロムスロージューサー H-200』にお任せ!

クリスマスメニューはヒューロムにお任せ♪

 

ワクワクするクリスマスの季節! お家時間が長くなった今年のクリスマスは、スロージューサーを活用した料理にチャレンジしてみては。『ヒューロムスロージューサー H-200』なら、野菜や果物の食材の色をそのまま搾り出せるから、クリスマスカラーのメニューも思いのまま♪ 子どもから大人まで美味しく楽しめるレシピをご紹介しよう!

 

スロージューサーだから食材の栄養も色も活用

スロージューサーのパイオニア、HUROM(東京都)の『ヒューロムスロージューサー H-200』(ホワイト・希望小売価格 税込65,780円・発売中)は、金属の刃を使わずに、食材をゆっくりと圧して搾るスロージューサー。

金属の刃を使わず粉砕

低速回転でプレスするため、熱を最小限に留め、野菜や果実の栄養素はもちろん酵素も抽出することができる優れものだ。また、野菜や果物が持つ色や風味をそのまま搾り出すので、赤や緑のクリスマスカラーの料理を作るときにも役立つ。

今回は、鮮やかな赤色の旬の食材”ビーツ”をメインに使い、クリスマスパーティにぴったりな「ヒューロムレシピ」をご紹介!

 

『ヒューロムスロージューサー H-200』で作るクリスマスメニューフルコース♪

『ヒューロムスロージューサー H-200』なら搾りかすを活用して、クリスマスメニューをフルで作ることができる。例えば…

食前のドリンクには、旬のビーツを使った鮮やかな赤のクリスマスカラーのコールドプレスジュースがおすすめだ。前菜には、にんじんのテリーヌ、搾りかす入りマッシュポテトでポップでキュートに。

デザートには、最近話題のヴィーガン・ベジタリアン向けのスイーツ。動物性の食材不使用のカラフルなビーツドーナツで決まりだ!

 

リンゴとビーツのジュース

まずはスタンダードに、食前のドリンクに”ビーツ”入りジュースを作ってみよう。

ビーツ

“ビーツ”は砂糖の原料になる、鮮やかな赤い色の野菜。記者が住む北海道では良く見かける食材だ。ビタミンとミネラルが豊富で「食べる輸血」と言われるスーパーフード、むくみ予防に嬉しい「カリウム」やお腹の調子を整える「オリゴ糖」など、栄養価も高くじわじわと注目を集めている。

割ると中は、鮮やかで深い赤。少量でも濃い赤色のジュースが搾り出される。

硬い食材用の黒いフィルターを使用

材料には、食物繊維と天然のオリゴ糖など、腸内環境を整えてくれるりんごとビーツを用意。

  • リンゴ 350g
  • ビーツ 20g
  • レモン 20g

まずは、りんごとビーツは皮付きのまま、レモンは皮をむいて、適当な大きさにカットする。投入口が大きく、回転刃が粉砕してくれるので、カットするサイズは気にしなくてもOK。

さっそくメガホッパーに投入!

スイッチを入れると、比較的静かなモーター音が鳴り、りんごとビーツがゴリゴリと粉砕されていく。

鮮やかな赤のジュースが溜まる。

背面からは、深い赤の搾りかすが排出。この搾りかすも余すことなく利用する。

鮮やかなジュースが完成。

グラスに入れて置いておくだけでもワクワクする。この中に、栄養がしっかり含まれている

飲んでみると、まろやかな口当たりでりんごのジューシーな甘さと、独特の風味が締りのある味わい。そしてパーティーにぴったりのポップなカラー!

 

にんじんのカップテリーヌ

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βカロテンの豊富なにんじんにコラーゲンたっぷりのゼラチンなどを合わせた、内側から綺麗になれるレシピ。カラフルで見た目も可愛い前菜。

レシピはこちら

 

マッシュポテトツリー&クリスマスゼリー

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ツリーに見立てたマッシュポテトとカラフルなゼリーは、子どもから大人まで楽しめるクリスマスのパーティにぴったり!

レシピはこちら

 

ビーツドーナツ

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ビーツのジュースとパルプ(搾りかす)を使った、鮮やかな色合いのデコレーションドーナツ。動物性の食材不使用なので、ヴィーガン、ベジタリアンの方にもおすすめだ。

レシピはこちら

 

お得な「HUROMクリスマスセール」開催中!

またヒューロムオンラインショップでは、12月10日(金)12:00~12月21日(火)12:00までの期間、「HUROMクリスマスセール」を開催中。アンケートに答えると15%OFFクーポンが配布されるそう。しかも数量限定でオリジナルセットも貰えちゃう!

今年のクリスマスは、スロージューサーを活用した料理にチャレンジしてみては!

購入は公式サイトから可能。

公式サイトはこちら

記者

玉恵

造形デザイン・カメラマンを経てライターに転身。ライター歴7年。好奇心旺盛でとにかく食いしん坊。北海道のド田舎出身。

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