シリーズ累計100万本突破の『アトピスマイルクリーム』がスゴいと話題!繰り返す肌荒れ対策に「ステロイド・保湿以外」の方法を検証してみた!

空気中の湿度が下がる冬はもちろん、一年中、乾燥やかさつきが気になっている人は多いはず。色々と対策をして、一時的に良くなったとしてもまた悩みを繰り返す日々…。そんな悩みを抱える人々の間で今話題になっているのが勇心酒造株式会社が製造・販売する『アトピスマイル®クリーム』

こどもからお年寄りまで広い年齢層に支持されており生後6か月頃からお子様の肌荒れに悩む母親からは「娘は首やひじの内側などの肌荒れがひどく保湿用にワセリンを塗っていましたが一進一退。でもこのクリームを合わせて使うようになって、 4歳になった今でもお守りのような存在に」という喜びの声が!1日数回、乾燥やかさつきが気になる部分に塗るだけというごくごく普通のクリームがなぜそれほど注目されているか、自分の肌で実際に検証してみた!

※個人の感想であり、効果効能を示すものではありません。

日本で唯一「皮膚水分保持能の改善」が認められている成分配合!

そもそも何故カサつきや肌荒れ起きるのか。それは肌の水分を保ち、アレルゲンなどの外的刺激から肌を守る「バリア機能」が低下してしまっているから!肌に付着したホコリや髪の毛などもちょっとした刺激にも敏感に反応してかゆみがでてきてしまうことも…。

アトピスマイルクリームCR6_2916

そこで繰り返す肌悩みに注目を集めているの成分が、アトピスマイルクリームに含まれる「ライスパワー®No.11」

勇心酒造独自の発酵技術で、100%国産米から抽出した成分であり、その効果は肌がセラミドなどの潤い成分をつくる力を高めて、肌本来のバリア機能を守ってくれるのだとか!

保湿成分やステロイドなどとは役割が異なる成分の「ライスパワーNo.11®」は「肌そのものが刺激に負けない強い肌※1へ」というこれまでにないアプローチを可能にしている。
※1:皮膚水分保持能が改善された肌のこと

 

使い心地は? 潤いは? 実際に『アトピスマイルクリーム』を使ってみた!

『アトピスマイルクリーム』は、持ちやすくて出しやすいチューブタイプ。1日数回、乾燥やかゆみが気になる部分に塗るだけで OK。お風呂上がりは、温度差によって特に肌の水分が蒸発して乾燥しやすいので入念に。

中身は真っ白なクリームで、見た目はよく見かける保湿クリームと変わらない。においは、無香料でほんのりとお米由来の香りを感じ、抵抗なく塗ることができる。伸びがかなり良く、すーっと肌に馴染む。乾燥した手の甲や膝、かかと、ガサガサが気になる背中などでもスルスルとクリームが伸びていく。

 

今回試した限りでは、肌になじむまでの時間もあっという間で、たっぷりと手に塗っても、すぐさらっとした感じになるので気兼ねなく物に触れるまでになっていた。しかも、さらっとしているのに肌はもっちりした感じに。

※個人の感想であり、効果効能を示すものではありません。

また、顔全体や皮膚が薄い目元・口元にも使用でき、肌の手触りがとてもなめらかだ。冬の朝は、乾燥で目や口の周りで粉をふくこともあるし、首元や手足の間接、背中はカサつきがひどくなることもよくあるのだが、『アトピスマイルクリーム』は心強い味方になってくれそうだ!

※個人の感想であり、効果効能を示すものではありません。

また、アトピスマイルクリームは家族全員で使えるのがうれしいポイント。乳幼児の肌はまだきちんと形成されていないため、外的刺激に弱いというし、冬は乾燥・夏は肌荒れなど悩みは様々。こどもはカサつきがあると気になって仕方がないようで、夜もソワソワしていることもしばしば。

乾燥で皮膚の表面がカサカサしてきたら、『アトピスマイルクリーム』を塗ってあげたいところ。実際に幼児に使ってみたが、においも気にならないしさらっとした肌触りに仕上がったので、ご機嫌で使ってくれた。

IMG_6752

ベタベタしたり、塗ったところが衣服にくっつく感覚を嫌がるこどもも多く、保湿剤を塗るのにも一苦労という母親も多いのではないだろうか。そんなご家族にも、さらっとした使い心地が気持ちいい『アトピスマイルクリーム』を薦めたい。

IMG_6818

勇心酒造株式会社『アトピスマイルクリーム(薬用No.11クリームAC)』(医薬部外品)は、25gのトライアルキットを初回限定・送料無料の税込2,750円(送料無料)で試すことができる。ちなみに定期便でない点も試しやすいポイントだ。
家族みんなで使える薬用クリーム、一度試してみる価値ありだ。

オススメ度:(絶対におすすめ)
公式サイト:『アトピスマイル』シリーズ公式サイト

記者

椿 景子

30代女性。年間1000点以上の菓子・ドリンク類を試食するスペシャリスト。兵庫県出身、マンション暮らし。

この記者の記事一覧

トラックバック