お肌は酵素で洗う時代!? 美肌が叶う新感覚の入浴料『酵素で洗う入浴料』ならこすらず洗えて摩擦レス!

 

肌が乾燥してカサカサ…。その肌悩み、「季節的なものだから」とあきらめてはいないだろうか。それはもしかしたらゴシゴシ洗っていることによる摩擦が原因かも!? 『酵素で洗う入浴料』 は、「酵素で洗う」新感覚の入浴料で、お風呂に浸かるだけで汚れが落ちるため、石けんも不要! 摩擦レスでうるおい美肌に導くことができるという商品だ。

さっそくその気になる使用感をおためししていこう!

 

新習慣! 「酵素」で洗う美肌入浴法とは?

冒頭でも触れたように、ゴシゴシ洗いは肌を乾燥させる原因のひとつ。そもそも湯船に浸かると皮膚が水分を含むため、一見肌がうるおっているように見えるが、実際は肌表面の角層が水分を含むことで細胞の間隔が広がり、セラミドや肌のうるおいを保つ保湿成分が流れ出てしまっている状態なのだそう。

 

そこにこすり洗いをすれば肌をさらに痛めつけているようなもので、より乾燥が進んでしまう。そうはいってもやはり身体はきれいに洗いたい…

そこでおすすめなのが株式会社ほんやら堂(群馬県高崎市)の『 酵素で洗う入浴料 』(全3種類〈各12包入り・1包あたり35g〉・希望小売価格 税抜2280円・発売中)だ。

 炭酸ガスと酵素のW効果で毛穴の大掃除ができるとのことで、肌の乾燥が気になる方はもちろん、界面活性剤、保存料、動物由来成分、防腐剤無添加で敏感肌な方にもおすすめ。

贅沢に配合された3種の酵素(パパイン、ブロメライン、リパーゼ)の力とリッチにブレンドした炭酸イオンの洗浄力で、ただお風呂に浸かるだけでからだを洗うことができるのだそう。

またコラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸などの保湿成分とヒマラヤ塩も配合されているため、洗いあがりしっとりなプルプル肌を叶えることができるという。

 

酵素は近年注目を集めているところで、記者も色々な商品を試してみたが、酵素を使った入浴料はこちらが初めて! 使用するのがとっても楽しみだ!

 

バスタイムをもっと手軽にハッピーに! メリット盛りだくさんな入浴料

お試しするのは、「ローズセボン」「プチセボン」「ラベンダー」の3種類。

中でも今回はこちらの「プチセボン」をメインにおためししていこう。

「プチセボン」には酵素イオン、炭酸イオン、ヒマラヤ塩のほか、コラーゲンが配合されている。

袋の中には丸いラムネ菓子のような発泡タブレットと、美肌成分配合のパウダーが入っている。なんでも美肌成分を壊さないように、タブレットとパウダーを別々に製造しているんだとか。この美肌へのこだわりよう、期待度が上がる…!

使い方は、お湯約180Lに対し、1袋を入れるだけ。

お湯に入れると、発泡タブレットがシュワシュワと小気味良い音をたてて溶けていく。と同時に、石けんの清潔感ある香りが漂ってきた。

お湯の色はクリーミーな乳白色。さっそく入ってみよう!

美肌成分のおかげだろうか? 湯船につかって肌を触ってみると、とてもなめらか! 腕に顔を近づけ香ってみると、優しく包み込むようなふんわりとした良い香りが心地いい。

お風呂上がりの肌は、驚くほどしっとりモチモチ! しかも、まるで石けんで洗った時のようにサッパリとしていて不快感はゼロ。むしろとっても気持ちいい!

続いて「ローズセボン」をお試し。こちらの商品にはプラセンタが配合されている。気品あふれるローズの香りに包まれて、いつものお風呂が贅沢空間に早変わり!

「ラベンダーセボン」はスクワラン配合。リラックス効果が高いことで知られるラベンダーの優しい香りと入浴の相乗効果で、ゆったりとリラックスすることができた。

 

酵素で洗って癒しのバスタイムを過ごしてみてはいかが?

どの商品も香りがよく、しかも、きちんと汚れが落ちていることを実感することができた。

何よりありがたいのは、お風呂がとっても楽になったこと! 記者には幼い子供がいるので、子供を洗って自分も洗ってと、ばたばたしてなかなかリラックスすることができない。忙しい日はとくに、疲れを癒すためのお風呂でかえって疲れ果ててしまう… なんてこともある。

しかし、これならとっても楽ちん! 体も芯から温まり、心からリラックスすることができた。

 

『酵素で洗う入浴料』は、乾燥が気になる方はもちろん、毎日が忙しくなかなかゆっくりお風呂に入る時間がとれないという方にもぜひ試してみてほしい商品だ。

本商品の購入は、ほんやら堂の公式オンラインショップなどにて。

 

公式サイトはこちら

記者

o.kyouko

健康オタクが高じて登録販売者資格を取得。美容・健康記事メインのフリーライターに。現在はさまざまな記事作成にチャレンジしている。絶賛子育て中。 読書・犬が好き。大阪府出身。

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photo by 尹哲郎

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