人気チョコレートがついにパウチで登場! 持ち運びに便利な『ブラックサンダープリティスタイル カカオ72% パウチ』が新発売!

ザクザクなほろ苦ビターをいつでもどこでも持ち歩ける

 

人気の 「ブラックサンダー カカオ72% 」が持ち運びに便利なパウチタイプになって新発売。ザクザク食感とほろ苦ビターな味わいを手軽に持ち運べる『ブラックサンダープリティスタイル カカオ72% パウチ』だ。ひとくちサイズになった”漆黒の小雷神”の真相を確かめてみたい!

 

ハイカカオで人気の「ブラックサンダー カカオ72% 」を手軽に持ち運べる!

有楽製菓株式会社(東京都小平市)の主力商品「ブラックサンダー」と言えば、ココアクッキーとプレーンビスケットのザクザクしたハード食感と、ココアクッキーのほろ苦さ、チョコレートの甘みが絶妙なチョコレート菓子。

今や知らない人はいないであろう人気商品だ。

シリーズ展開も豊富で、期間限定の宇治抹茶など、魅力的なフレーバーが多数。

その中でもハイカカオ市場で人気の商品「ブラックサンダー カカオ72% 」は、ビスケット生地を配合し、苦すぎず美味しく食べられると大袋で人気を集め、なんと売上目標の182%を達成したとか。

ハイカカオをイメージさせるダークグリーンのパッケージと、勢いのある”漆黒の小雷神”の文字

その大人気商品が、一口サイズのリクローズ包装『ブラックサンダープリティスタイル カカオ72% パウチ』(1袋47g・希望小売価格 税抜120円・2020年9月21日発売)になって新発売する。

動脈硬化予防やカラダをサビさせない等の効果が期待されていると話題のカカオポリフェノール

1袋あたりカカオポリフェノール469mg配合し、苦味のあるハイカカオチョコレートとココアクッキー、ビスケットのほどよいビター感を演出。ほろ苦く、ちょっぴり大人の味わいになっている。

もちろん、特徴である”ザクザク食感”も健在だ。

要となるチョコレートには、ココアホライズン財団認証のサスティナブルチョコレートを使用。世界的な監査法人による監査を受けているカカオ豆で、ブラックサンダーシリーズの支援活動として使用しているのだとか。

いつも食べているチョコレートに、そんな背景があったとは知らなかった!

※カカオ農家の繁栄に焦点を当て、自然と子どもたちを守る自立した農業コミュニティの構築を支援するプログラム

その活動はパッケージにも表現されている。

カカオのイラストをあしらうことで、ココアホライズン認証のチョコレート使用である品質のこだわりをアピールしている。

シーンに合わせられる2種類の包装形態

ちなみに、既存の大袋入り『ブラックサンダーミニバー カカオ72%』(1袋155g・参考小売価格 税抜300円・2020年9月7日発売もパッケージを新たにリニューアル。

食べるシーンによって選べる、2種類の包装形態になった。

 

小さいながらに後引くほろ苦さ『ブラックサンダープリティスタイル カカオ72% パウチ』

早速出してみると、手で摘みやすい小粒サイズ。ポイっと口に放り込める大きさだ。

ビスケットはザクッ、ココアクッキーはややサックリ

噛んでみると、ザクッと食感が良い。ほろ苦いビターなチョコレートの風味が広がり、ビスケットの味わいが大人な苦味を和らげるように感じる。

苦さが後を引く味わいで、食べ始めたら止まらない…!

ひとくちサイズなのに、クッキーがぎっしりしているから満足感がある!

ちょっと口さみしい時に、ちょうど良い重さ。仕事中、集中力が切れかけた時や、小腹が空きはじめる夕方など、ガサガサさせずにパッと食べられる手軽さが嬉しい。

記者的には、電車等の移動中にちょっと一息つきたい時がある。

しかし、チョコレートを出してガリガリ食べるのは人目が気になるので、一口で食べられるサイズ感と、包装のゴミが出ないのはポイントが高い。

カカオポリフェノールが摂れる健康感と、ブラックサンダーの”ザクザクおいしい満足感”を、いつでもどこでも食べられるのは、パウチ包装の手軽さならでは。

 

カバンに忍ばせて、小腹がすいたらポイっとひとくち

暑さも落ち着くこれからが、チョコレートの美味しい時期。手軽な『ブラックサンダープリティスタイル カカオ72% パウチ』で、ほろ苦さとカカオポリフェノールを持ち歩いてみては?

購入は、全国のスーパーマーケット、ドラッグストアなどから。

※一部取扱いのない店舗も有り

 

公式サイトはこちら

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記者

玉恵

玉恵

造形デザイン・カメラマンを経てライターに転身。ライター歴7年。好奇心旺盛でとにかく食いしん坊。北海道のド田舎出身。

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photo by 尹 哲郎

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