2023年は新しい入浴方法をためしてみない? 『薬用 HOT TAB WELLNESS(ホットタブウェルネス)』ではじめる重炭酸温浴法とは

 

入浴の質を高めたいと思っているあなたに、自宅で重炭酸温浴ができる入浴剤『薬用 HOT TAB WELLNESS(ホットタブウェルネス)』をご紹介したい。新たな年のはじまりに、新たな入浴法を取り入れてより健康的な1年を過ごそう!

 

カラダがあたたまる重炭酸温浴法をはじめよう

ホットアルバム炭酸泉タブレット(東京都)が手がける『薬用 HOT TAB WELLNESS(ホットタブウェルネス)』(45錠入り・医薬部外品・希望小売価格 税込3,980円・発売中)は、おうちで重炭酸湯を楽しむことのできるタブレット。

主な成分は、重曹、クエン酸、ビタミンC。香料や着色料など余計なものは一切加えていない。

重炭酸が溶け出すと、水道水に含まれる塩素を中和して中性のお湯になる。重炭酸の溶けたぬるめのお湯にゆっくりと入ることで血行が促進され、冷え、肩こり、腰痛、筋肉痛などの解消や、自律神経の安定などの効果が期待できるという。

 

カラダをほぐしてやすらぎを

160リットルのお湯に3錠が目安。お湯に入れると勢いよく発泡する。発泡は長く続き、全部溶けきるまでに10分程度。重炭酸が溶け出したお湯は、肌あたりが柔らかくなめらか。香りもないので、体調を問わず使いやすい。

 

塩素中和効果でpHが中性になるので、肌への刺激が軽減され、肌の弱い人や赤ちゃん(生後3ヶ月から)も使うことができる。

36℃~41℃以下のぬるめのお湯に15分以上(慣れてきたら30分以上)ゆっくりと入浴するのがおすすめ。しばらくするとカラダがじんわりと温まってくる。

おすすめの入浴方法は、はじめに肩までしっかりと浸かること。カラダが温まってきたら、手の平や肩をお湯から出してみよう。ぬるま湯なのでカラダへの負担も少なく、やさしく温まる。

お風呂あがりも全身のぽかぽか感が続く。寝る前に入浴をすれば、手足も冷えることなく心地よく眠りにつくことができるはず。

重炭酸イオンは高濃度でお湯にとどまるので、濃度は24時間持続する。そのため、追い焚きも可能。残り湯は洗濯に使うこともできる。

 

慌ただしい毎日の中でもカラダをいたわる時間は必要不可欠。今まで中々時間を取れていなかった人も、入浴方法を変えるだけなら手軽に始められるかも。

しっかりと温まる重炭酸温浴法を1年のはじまりに取り入れて、カラダを元気にしてあげよう。

45錠入りの他に、9錠入り(希望小売価格 税込990円)、90錠入り(希望小売価格 税込6,930円)もある。

『薬用 HOT TAB WELLNES(ホットタブウェルネス)』は公式オンラインショップほか、Amazon楽天Yahoo!などのショッピングサイトでも購入できる。

2023年は『薬用 HOT TAB WELLNES(ホットタブウェルネス)』と共に健康的な毎日を過ごそう!

公式サイトはこちら

記者

蘭 よう子

デザイン/マーケティング専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。雑誌やWebメディアでの執筆・連載多数。調理、アートワーク制作から撮影まで、すべてをこなすマルチクリエーター。文具やアートの分野にて講師経験あり。

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