コク3.5倍のブランド卵の卵黄だけを使用! 濃厚な味わいが楽しめる『ヨード卵・光のマヨネーズ』をおためし♪

 

一般的な卵と比べて、コクが3.5倍もあることが科学的に証明されているヨード卵・光((株)味香り戦略研究所調べ)。そんなブランド卵の卵黄だけを使用した『ヨード卵・光のマヨネーズ』は、濃厚な味わいと深いコクが楽しめるマヨネーズだそもそもニワトリが食べるもの(飼料)からこだわっているからこそ、コクのある卵になるヨード卵・光。普段使っているマヨネーズと風味や味わいにどれくらいの違いがあるのか、実際に食べておためししてみた!

 

ヨード卵・光の卵黄だけを使用したマヨネーズ

畜産・水産飼料事業や馬用飼料事業、ペットフード事業などを展開する日本農産工業(神奈川県)。鶏卵事業では日本初のブランド卵である「ヨード卵・光」を商品化し、国産の安心・安全・高品質な商品を提供し続けている。

『ヨード卵・光のマヨネーズ』(300g・オープン価格・発売中)は、ヨード卵・光の卵黄だけを18%(※1)も使用した濃厚さが特徴。専用の飼料にこだわり、ヨードが自然に移行する同社ならではの卵をたっぷり入れて仕上げている。

(※1)一般的なマヨネーズの鶏卵含有率は10~14%程度

 

コク3.5倍で濃厚なまろやかさが味わえる

一般的な卵と比べると、ヨード卵・光のコクは3.5倍以上(※2)。シンプルに野菜をディップして食べるのはもちろん、アミノ酸不使用のまろやかな味わいはさまざまな料理にも活用できる。

(※2)株式会社味香り戦略研究所調べ

パッケージではニワトリのエサにこだわった卵黄だけを使い、「そもそもから違う」マヨネーズであることをわかりやすくイラストで表現されている。

ヨード卵・光のこだわりの飼料をモチーフにしたキャラクター「たまれっと」が、ポップで楽しそうな雰囲気を演出している。

 

卵黄を感じる濃い風味で、野菜の味を引き立てる

それではさっそく、『ヨード卵・光のマヨネーズ』を実際に味わってみよう! 今回はマヨネーズの味をしっかりと感じられるよう、野菜スティックを用意しておためししてみた。

『ヨード卵・光のマヨネーズ』をお皿に出してみると、いつも使っているマヨネーズよりも色味が濃い!!

マヨネーズを人参につけて口に運ぶと、さっぱりした酸味の後にコク深い卵黄の風味が広がる。これは素直に「美味しい」と感じる味わいだ。味はしっかり濃いのに、マヨネーズの味がするだけでなく、にんじんの甘さがしっかりと引き立っている。

続いて、きゅうりにもマヨネーズをつけて食べてみる。みずみずしいきゅうりのシャキシャキ感と、コク深いマヨネーズは相性抜群。マヨネーズの濃さを味わいながら、素材の味もしっかりと楽しめる。

食べる前は「マヨネーズにそこまで違いがあるのか」と思っていたが、食べてみるとその考えが大間違いだったことに気づかされた。深いコクと濃厚な味わいは、まさに唯一無二。ヨード卵・光の卵黄だけを使用しているからこその、特別なマヨネーズだった。

 

濃厚でどんどん食べたくなるマヨネーズ


今まで食べてきたマヨネーズと比べると、その濃厚さは段違いに感じられる『ヨード卵・光のマヨネーズ』。普段はマヨネーズを控えめに使う派なのだが、今回ばかりは野菜にたっぷりとつけてその美味しさを堪能してしまった。そのまま食べても美味しいマヨネーズなので、ぜひ料理にも活用してみたい。マヨネーズが好きな人にはもちろん、普段からあまりマヨネーズを使わないという人にこそためして欲しい。

 

公式オンラインショップやスーパーなどの小売店で購入可能。

 

公式サイトはこちら

記者

ゆずこ

子育てやレビュー記事をメインに活動する、元保育士ライター。新しいものを試すのが大好き。3人の子どもを育てながら、フリーランスとして活動中。趣味は漫画を読むこと。

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photo by 尹哲郎

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