【お腹周りの脂肪と注意力対策の新習慣】キリンの独自素材配合『ホップ効果』は現代ビジネスパーソンにこそ飲んでほしい

 

在宅ワークが増えて、運動時間が減ってお腹周りが…と悩んでいないだろうか。リモートワーク時代の今、仕事に向き合いながらも、お腹周りの脂肪(体脂肪)とも戦わないといけない。『働くアタマとカラダの脂肪に ホップ効果』は、そんなあなたに飲んでほしい、「お腹周りの脂肪(体脂肪)の低減」と「認知機能の一部である注意力(※1)の精度の向上」に役立つ機能が報告されている熟成ホップ由来苦味酸が配合された機能性表示食品。働くアタマとカラダ脂肪にアプローチするWの機能をもった史上初(※2)のサプリメントだ。1日中、PCに向かい続ける記者がおためししてみた。

(※1)集中して複数の視覚情報を同時に正しく判断して処理する能力(※2) 熟成ホップ由来苦味酸に報告される、「加齢により低下する認知機能の一部である注意力(※1)の精度の向上に役立つ機能」と「BMIが高めの方のお腹周りの脂肪(体脂肪)を低減する機能」の2つの機能を同時に訴求する機能性表示食品として

 

アタマとカラダに嬉しいWの機能! 小粒だから飲みやすくて続けやすい!

INHOP(東京都)は、キリングループの社内ベンチャー企業。キリン独自の熟成技術によって開発した熟成ホップ由来苦味酸を含む独自の健康素材「熟成ホップエキス(※3)」を多くの人に広めるべく、様々な商品を展開している。

(※3) キリンホールディングスが10年にわたり研究・開発した植物由来の素材。

この度発売されたのは、『働くアタマとカラダの脂肪に ホップ効果』(120粒/28粒・希望小売価格 税込4,860円/1,620円・2022年4月25日~発売中)。リモート時代に頑張る現代人に向けて、「BMIが高めの方のお腹周りの脂肪の低減」と「加齢により低下する認知機能の一部である注意力(※1)の精度の向上」に役立つ機能が報告されている熟成ホップ由来苦味酸を配合したサプリメントだ。

(※1)集中して複数の視覚情報を同時に正しく判断して処理する能力

この「ホップ効果」は、INHOP初の機能性表示食品だが、実はこの2つの機能を表示する機能性表示食品としても、史上初らしい。お腹周りの脂肪と注意力を、これひとつでケアできるということで、現代人にとってはとても嬉しいサプリメントだ。

それではさっそく『働くアタマとカラダの脂肪に ホップ効果』を飲んでみよう。

1日の摂取量目安は4粒。120粒入りは30日分、28粒入りは1週間分が目安となる。

4粒飲んで、さあ業務開始!タイミングを決めて習慣化するのが続けるコツ

中身の粒は直径7mmの小粒タイプ。一般的なカプセルの半分のサイズで飲みやすさも追求されている。うっすらと黒糖のような匂いがして飲みやすい。

ホップ=苦いというイメージだったが、苦味や酸味などはほとんどないため、これなら年齢問わず誰もが抵抗なく飲めるだろう。小さくてひっかかりもないので、4粒同時に飲みやすいのも魅力的。

 

毎日続けるためのひと工夫

いくら飲みやすくても、飲むのを忘れてしまう! という人は次のことを試してみてほしい。

 

・目の付く場所に置く(仕事机の上に置く、冷蔵庫に貼るなど)

・毎日同じタイミングで飲む(食事後、就寝前など)

・4粒まとめて飲む

 

とくに1つ目は、おすすめ。ふと目に入る場所に置くことで、習慣化しやすくなるはずだ。水をすぐに手に取れる冷蔵庫がおすすめ。

 

アタマとカラダの健康維持に!

『働くアタマとカラダの脂肪に ホップ効果』は、28粒入り・定価1,620円(税込)が、約40%OFFの980円でトライアルできるお得なキャンペーンも実施しているので、購入の際にはうまく利用出来るかも。「仕事時間は増え、運動時間は減った…」という悩みを抱えているなら、新たな健康習慣を始めるタイミングかもしれない。またこれを機に日々の食生活や運動習慣を見直すきっかけにしてみてはいかがだろうか。

 

購入はINHOPのECサイトにて。

公式サイトはこちら

記者

森脇 学

20代男性。工学系出身ライター。食品・工学・アニメ・漫画と幅広い知識を活かして執筆中。関東住まい。

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photo by 尹 哲郎

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