何でも美味しくする魅惑の調味料!? 旨みと辛みがクセになる『味のめんたいマヨ』がリニューアル!

 

様々な料理を、さらに美味しく昇華してくれる「味の明太子の味」シリーズ商品『味のめんたいマヨ』が、サイズと価格がお手頃なってリニューアル。まろやかさはそのままに、酸味と辛みのバランスが絶妙な味わいに進化。より手軽に楽しめるようになったというから、見逃せない!

 

使い勝手抜群! 明太子×マヨネーズの黄金コンビ!!

昭和24年、日本で初めて「味の明太子」を発売した株式会社ふくや。たしかな素材を使い、美味しさにこだわり続ける同社の人気商品が、今回おためしする「味の明太子の味」シリーズ商品の『味のめんたいマヨ』(220g・希望小売価格 税込450円・発売中)だ。

商品名からもわかるように、これは明太子とマヨネーズによる奇跡のコラボ。まろやかな美味しさが特徴のマヨネーズに、明太子のぴりりとした辛さを効かせ、様々な食材や料理に手軽に使える味わいに仕上げている。

 

旨味と辛みがしっかり効いているのでサラダはもちろん、油を使わずにいろいろな食材をソテーしたり、オーブン焼きに使ったりと、使い方は無限大。チューブ入りだから、使い勝手も抜群で、使いたい時に使いたい量で、自分だけの楽しみ方ができる。

 

さすが老舗の味! 何にでもかけたくなる魔法の調味料!

まずは、チューブから出した『味のめんたいマヨ』をそのまま舐めてみる…。すると、思った以上にぴりりと辛くてびっくり! でもこの辛さがハマりそう!

たとえばお菓子などで“めんたいマヨ味”の商品はたくさんあるが、そのイメージで想像する“めんたいマヨ”よりも、明太子が本格的にグレードアップしたような味わい。これは明太子好きにはたまらないやつだ!

 

また、明太子ならではの風味、辛味、塩味と、マヨネーズのまろやかさとマッチして、間違いない美味しさである! 

続いて、ひと手間加えて「めんたいマヨチーズのディップ」を作ってみることに。といっても、作り方はとても簡単。常温に戻しておいたクリームチーズと、『味のめんたいマヨ』を混ぜて、クラッカーにつけるだけ!

はじめは、どのくらいの比率で混ぜればいいんだろう…と思ったが、それこそ自分のお好みで『味のめんたいマヨ』の量を調節すればOK!

簡単に好みの割合でディップソースを作ることができる。

まずは一口…お、おいしすぎる…! クリームチーズが加わることで辛味がかなり抑えられ、子どもでもパクパク食べられるめんたいマヨソースに仕上がっている!

 

もちろんお酒にも合うこと間違いなし。考えただけで喉が渇く…!

クラッカーと合わせるだけで、とびきりのおつまみ&おやつに早変わりするし、大袈裟ではなく、どんな食材にでも合うのではないかと思えてくる。これはまさに魔法の調味料!

他にも、パッケージ裏には『味のめんたいマヨ』を食パンのふちに塗り、卵を割り入れて焼く「めんたいマヨの目玉焼きトースト」、はちみつと『味のめんたいマヨ』を合わせたソースに、揚げたエビを絡める「めんたいマヨのぴりりエビマヨ」、焼いたちくわと『味のめんたいマヨ』を混ぜる「ちくわのめんたいマヨ和え」と、簡単で魅力的なメニューがずらりと並んでいる。

 

公式サイトで公開されている「鶏肉のオーブン焼き」も、味付けに使うのは『味のめんたいマヨ』のみ。これならすぐに試すことができるし、失敗する心配もない。

公式YouTubeでもレシピ動画が公開されているので、要チェックだ!

 

ちなみに『味のめんたいマヨ』が届いた夜、我が家の食卓には茹でたブロッコリーと、フライドポテトが並んだのだが、どちらも『味のめんたいマヨ』をかけて食べると、「めっちゃ美味しい! 」が止まらない。とくに夫からは、「これ、持ち歩きたい」という発言が飛び出すほど。

 

さらに後日、意外とマッチしたのが焼き餃子。肉汁と『味のめんたいマヨ』の相性も最高で、我が家の定番メニューになりそうだ。

チンした野菜と合わせるだけでも本当に簡単に美味しい一品料理が作れるから、とにかく便利! 『味のめんたいマヨ』の購入は、公式・オンラインショップへ。

 

公式サイトはこちら

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記者

中村あさか

小学生と幼稚園の息子を持つ30代。埼玉県の戸建て住まい。編集&ライター歴7年。

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photo by 尹 哲郎

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