【体験談】おうちで湯治!? メンタルヘルスに着目した入浴剤『えむじぇいの湯』でリラックス!

お風呂で心にアプローチ

 

ストレスのたまりやすい昨今の社会事情。ふとしたきっかけで心のバランスを崩してしまうというのは、誰にとっても他人事ではないはず…。そんなときにおすすめなのが、メンタルヘルスに着目した入浴剤『えむじぇいの湯』。どのようなバスタイムを実現できるのか、ためしてみたい。

 

気分がパッとしないひとにおすすめな、心にアプローチする”湯治”とは?

記者は比較的元気なタイプだったのだが、最近はちょっとトーンダウン。「元気ないね」と言われることも増えてきた。確かに最近、人間関係にいろいろと気苦労が多く、眠る間際に思い出しているせいか、夜中に突然目が覚めてしまうことも。当然寝不足気味にもなるわけで、どうにも朝から気分がパッとしない悪循環の日々が続いているからだ。

 

すべて投げ出して、ゆっくり温泉巡りでもしてみたい。湯治(とうじ/温泉療養)というのは大げさだが、癒やしのひとときを求めている自分の心にうそはつけない。ただそう簡単に休暇を取るわけにもいかないのが現実だ。

そんなときに出会ったのが、家風呂でカンタンにメンタルヘルスにアプローチできるという入浴剤『えむじぇいの湯』(5袋セット・参考価格税込み 3,980円・発売中)。日頃から心の病にまつわる情報提供・商品開発を行っている株式会社MJ Anela(東京都中央区)の製品である。


“心”に着目したという入浴剤、いったいどんなものなのだろうか。

 

メンタルにアプローチする画期的温泉の素『えむじぇいの湯』はどのように誕生した?

『えむじぇいの湯』は、理想の湯治を実現するために、日本全国の天然温泉が有する温泉成分を徹底解析、気分にかかわる成分をバランス良く配合することでリラックスを実現、トゲトゲした心をやさしく包み込んでくれる国産入浴剤(ちなみに”えむじぇい”はMt.Fuji in Japanの略とのウワサだが、真偽のほどは不明)として開発されたという。


その結果、塩化ナトリウム、塩化マグネシウム、硫酸ナトリウムなどの温泉成分などを、天然温泉を越える理想のバランスで配合することができたとか。これは期待が高まる。

落ち込んだり、イラッとしたり、メンタル的にハリネズミ状態の記者が、はたしてどうなるのか。実際に入浴して確かめてみたい。

 

『えむじぇいの湯』を体験してみた

『えむじぇいの湯』の封を切ると、ベルガモットの果実感を軸に温泉感のある奥深いアロマが広がった。


約40℃のお湯に溶かすと、軽やかな乳白色に。見た目も香りも特別感がある。ゆっくりとからだを浸していくと、じんわりと広がるリラックス感。ゆっくり香りを深呼吸すると、心のトゲが丸まっていくように感じる。

 

しばらく浸かっていると、リラックスしたせいか、悩みもお湯に溶け出していくよう。その日の夜は途中で目覚めずに、朝までぐっすり眠れたので気分が良かった。入浴剤・温泉の素としても高品質で、いやな薬湯的な違和感も感じなかったので、とても使いやすいと思う。


一日の終わりにこのリラックス習慣を続けて数日、見える景色がグレーがかって見えていたことに気づいた。というのも毎日の風景が、明るく色彩豊かに感じるようになったからだ。これは毎日が楽しい…!

ハートにトゲが生えたなら、『えむじぇいの湯』でおうち湯治がおすすめ


よく眠れない、落ち込んだ気持ちはもうたくさんと思うのなら、ぜひ入浴習慣からアプローチしてみたい。記者は体験してみて、つくづくそう思った。

 

そんなメンタルヘルスに着目した全く新しい入浴剤『えむじぇいの湯』は、Amazonにて販売中。ぜひ体験してみてほしい。

 

公式サイトはこちら

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記者

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

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photo by 尹 哲郎

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