中高年、いつもお疲れ気味なのは、歳のせいより大事な何かが足りていないから! 日清ファルマ『水溶化Q10』

 

50代を迎えてますます意気盛んといきたいところだが、実際は階段を昇るだけでもため息をつくほど、最近はお疲れ気味な記者である。年齢のせいだから仕方ないと思ってはみても、目の前の階段はなくならない。しかしどうやらその疲れ、それに伴う日々の徒労感は、年齢の問題というよりも不足している成分のせいらしい。そしてそんな人にうってつけなのが『水溶化Q10』だという。

 

50歳を越えたあたりから疲れやすくなった。歳のせいでエネルギー不足だから? いえいえQ10が不足しているからです!

気がついたら、立ち上がるときにヨイショッとかけ声をかけるようになっていた。以前は一晩ぐっすり眠ればとれていた仕事の疲れが翌朝までたっぷり残っていて辛い。かつては体を動かすことが好きだったはずなのに、今は趣味のスポーツもごぶさたで、出かけるよりも家でゴロゴロを優先するようになってしまった。


このままではろくなことがないと、意を決して通販で購入したダンベルも、いまではひときわ重いタンスの肥やしになっている。それらすべての原因は、漫然とした疲れがつねに体にまとわりついているから。これではアクティブな毎日を過ごしたくてもできない。そんな記者のような悩みを抱えている中高年世代は多いはずだ。


しかしそれらすべてを「歳のせい」と考えて、あきらめてはいないだろうか。実はその取れない疲れ、歳のせいというよりも成分不足のせいらしい。つまり外から取り入れることでそれらの悩みは解消できる可能性があるのだ。

 

コエンザイムQ10(キューテン)は人間の細胞にとって、水や空気とおなじくらい大切だった!

その足りない成分というのが、歳とともに体内で減少していくコエンザイムQ10(CoQ10/通称 Q10)である。20歳をピークに減少するQ10は、40代から急激に減少する。その結果が”とれない疲れ”=エネルギー不足に直結するというのである。


実はこのコエンザイムQ10、健康を司る肝腎かなめの臓器をはじめ、体の至るところの細胞に存在しているもの。エネルギーを生み出すために日夜活躍している、もともと体内にある成分だ。

 

 

水や空気と同じように大切というと大げさに聞こえるかもしれないが、それもそのはず、このコエンザイムQ10がなくなってしまうと、細胞自体が動かなくなってしまう。別名・生命の源とも呼ばれるのはそういう理由である。だから水、空気、Q10というのはあながちオーバーな表現というわけではないのだ。

そこで紹介したいのが、日清ファルマ『水溶化Q10』である。しかしこのコエンザイムQ10、かつて美容のための成分として一時期ブームになったこともあり、名前は聞いたことはあっても、その中身についてきちんとした知識がない人がほとんどではないだろうか。

 

なぜコエンザイムQ10が体に必要なのか

コエンザイムQ10がわかりにくいのは、ビタミンのような働きをするビタミン様物質と呼ばれたり、人間の活動に不可欠な酵素のような働きをする補酵素と言われたり、不思議な表現をするからかもしれない。

 

具体的に言えば、エネルギーの産生や抗酸化機能に関与するコエンザイムQ10は、体が必要としている全エネルギーの95%を産生しつつ、同時に体を守っている成分だ。そして大事な臓器にこそ、多く入っているという特徴がある。水や空気のように人の体になくてはならないものだが、残念なことに加齢と共にどんどん減ってしまう成分でもある。

ではそのコエンザイムQ10が含まれるサプリメントを、口から補給すればいいのだろうか。それは半分正解で、半分不正解だ。コエンザイムQ10は脂溶性なので、水に溶けない。したがってそのままサプリメントとしてのんでも、簡単には人体に吸収されないことになる。

 

脂にしか溶けないコエンザイムQ10を独自技術で水に溶けるように! 『水溶化Q10』という新しい選択肢

キャプション●日清ファルマは日清製粉グループの一員。日清製粉グループといえば、そう、強力小麦粉「日清 フラワー」でおなじみだ

 

コエンザイムQ10を体内に取り入れることが良いとわかっていても、脂溶性のコエンザイムQ10は、そのままでは水に溶けないので、人体では吸収しにくいから厄介だ。

 

そこで立ち上がったのが、時は1966年、世界で初めてコエンザイムQ10の量産化に成功した日清製粉グループ。その後もコエンザイムQ10の問題点・弱点を克服するため研究開発を続け、ついに特許技術を開発した。それがこの水溶化技術である。

こうして生まれた水溶化Q10は、吸収力が3倍にまでアップしたというからすごい。実際に実験してみたのが以下の写真。どうだろう、従来製品だとまさに水と油、溶けにくいのがわかると思う(写真左)。一方水溶化されたコエンザイムQ10はサッと水になじんでいき、溶けていってしまう。

 

このため、水溶化コエンザイムQ10は人体にやすやすと吸収されていき、中高年を細胞の奥から元気づけることができるのである。

 

食べて摂るならブロッコリー●kg or 牛肉●kg or イワシ●尾。『水溶化Q10』ならたった2粒!

毎日食べられますか?

もちろんたいていの栄養成分というものは、食事で摂るのが理想である。ただこのコエンザイムQ10に関しては非常に難しい。食べて摂るとしたら、ブロッコリー換算で●kg、牛肉換算で●kg、イワシ換算で●尾にもなるというから、現実的ではない。しかもQ10は体に溜め込めないので毎日摂り続ける必要がある。ここは素直にサプリメントに頼ったほうが良いだろう。

たった2粒でOK

 

 

最近ずっとお疲れ気味の中高年記者が『水溶化Q10』を試してみたところ…

疲れが取れないのは歳のせいと、半分あきらめていた記者であったが、コエンザイムQ10及び、吸収性の高い『水溶化Q10』の存在を知り、希望を持ってしまった。これはもう、飲まずにいられない。

持ち歩きしやすく、配送時にもポストイン可能で受け取りやすいパウチタイプがうれしい『水溶化Q10』。封を切ると、中にはさほど大きくない楕円形の黄色いタブレットが入っている。鼻を近づけてみたが、これといったニオイはないようだ。

 


1日2粒が目安量ということで、朝起きたらまず飲むように習慣づけてみることにした。水で飲んだのだが、これといった味やニオイはないので、実に飲みやすい。朝、起きたてのタイミングで飲むことで、今日も1日頑張ろうと気合を入れようと思ったのだ。


まあ、栄養ドリンクとは違い、飲みやすいので、気合がなくてもするりと飲むことができてしまうのではあるけれど。

 

習慣にして10日くらい経った頃だろうか、朝食の食卓で妻に「口数が多い」と指摘された。別に文句を言われているわけではなく、寝起きの悪い記者はつねに朝はぐったりしていて、ろくにしゃべりもしないで朝食をかきこむことがほとんどだったのに「どうしたの?」ということらしい。

 

確かに今までは朝はほぼ憂鬱に過ごしていたと思う。朝食も非常においしく感じるようになった。朝が上機嫌なら、一日はロケットスタートが可能になる。駅の階段もエスカレーターが混んでいたら、実に自然に階段を駆け上がりたくなっていた。それも一段とばしで。

電車でも座れなくてもさほど気にならない。よくお肌のハリがQ10でよみがえったという話はよく聞くが、記者の場合は体力、気力にハリが出たと言っても構わないかもしれない。一番印象的だったのは、前日の疲れを持ち越さなくなったことである。こんなにアクティブに過ごせるようになるのなら、当分は続けていきたいと思った。

 

3倍吸収しやすい! 日清ファルマ『水溶化Q10』が今ならお得に手に入る!

前日から持ち越す疲れにうんざりしている、歳のせいだと疲れやすい自分を諦めていた、そんな人にこそすすめたいのが日清ファルマ『水溶化Q10』だ。人生の後半をアクティブに過ごしていきたいなら、これに頼るのが吉だと思う。

 

今なら『水溶化Q10』(1袋60粒/約30日分)通常税込価格4,104円のところ、税込価格1000円となるキャンペーンを実施中だ。日々に張り合いを取り戻したいなら、ぜひ!

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記者

松原睦

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