カテゴリ「スマホ・PC」の記事:62

ノートPCを自分でスコスコしたエアーの力で守る空気圧調整可能な『AirShield(エア・シールド)』!

 

ノートPCやタブレットをどこへでも持ち歩く習慣のある人は結構多い。そうなると気になるのが、バッグ内での安全性。ハードディスク全盛時代よりも機器は衝撃に強くなったといえども液晶割れリスクは相変わらず付いて回る。そんな時に頼りになるのがエアー注入式クッションを装備した『AirShield(エア・シールド)』だ。

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『世界トランプ』LightningとMicroUSBの2台同時充電も可能な薄型モバイルバッテリーが超便利!

現代人にとってスマートフォンは無くてはならないツールの1つ。外出中にうっかり充電を切らしてしまって大切な連絡ができない……という経験は誰にでもあるはずだ。そこで必要になってくるスマホの相棒といえば、持ち運べる充電器。薄型大容量モバイルバッテリー『世界トランプ』は、これ一台あれば充電切れのトラブルを未然に防ぐことができる。さっそくその機能性について紹介していこう。

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『Amazon Fire TV Stick』2017年新モデル検証。3週間連続使用してみてわかった旧モデルからの進化点!

Amazonプライム会員なら、テレビにサクッと挿すだけで、映画、ドラマ、アニメ、お笑い・バラエティ番組、音楽(Prime Music)などが追加料金なしでも大量に楽しめる「Fire TV Stick」。ついに待望の性能アップ版が2017年新モデル『Amazon Fire TV Stick』が登場。小さくて手軽なのは良くても性能面で問題もあった前モデルからどのように進化したのか?

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『手袋型メガネ拭き Lepica(レピカ)』スポッと手を入れて磨けるから楽々きれい、スマホだってピカピカ!

メガネ拭きでメガネを拭いていると布を持つ手がついつい触れてしまって汚れる。そこを拭いているとさらに別の場所が! という無限ループに陥ることも。しかし、そんな不器用な人間には、スポッと手にはめて磨ける『手袋型メガネ拭き Lepica(レピカ)』がある!

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今さらながらの紙脱却! 話題の電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite 32GB マンガモデル』を試した!

マンガを含めた読書好きなら、気にせずにはいられないのが「Kindle」。今回紹介する『Kindle Paperwhite 32GB マンガモデル』は電子マンガ書籍の保存のために容量を拡大、ページめくり速度を改善したモデルだ。もちろん通常の小説なども読める。それではどの程度使えるのか、最近すっかり電子書籍づいてしまっている記者が検証する。

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『デジタルメモ ポメラDM200』ひたすら文章にこだわりたい人のためのストイックなテキスト入力特化機!

折りたたんで胸ポケットにしまい、必要な時に取り出してフルキーボードでメモをとるという用途で2008年に登場した「ポメラ」。ところが今回の『デジタルメモ ポメラDM200』ではATOK搭載でメモどころか長文入力に対応した機能を充実させてきた。ひたすら文章を打ち込みたい人にとっては実に魅力的な現代のワープロマシンである。

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『LED電球スピーカー LSPX-103E2』192色カラーLEDとBluetoothスピーカーの2役で光と音のムード作り!

居室だけでなく各部屋にも音楽を流したいと思ってはいても、配線や電源確保はけっこう面倒。そんな時に照明用の標準的な電球の口金さえあれば明るさと共に音楽を流すことができるのが『LED電球スピーカー LSPX-103E2』だ。

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『Bamboo Slate(バンブー・スレート)』ブレスト時に役立つ手書き/デジタルの架け橋製品を試した!

ペンタブレット業界の最大派閥といえばワコム・ユーザー。世界中にユーザーを抱え、イラストを中心にクリエイターの表現をサポートするツールとして高い評価を受けている。そんな中、書いたメモがそのままデータになるビジネス用途向けの『Bamboo Slate(バンブー・スレート)』が11月1日より発売。これはどのように便利なのだろうか。

 

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『世界の盾』出先でもスマホで長時間の映画鑑賞が可能になるマグネット式スタンド付きモバイルバッテリー!

大量に電力消費をする「ポケモンGO」人気で、一躍注目を集めているのがモバイルバッテリー。そうでなくとも待ち合わせなどの肝心な時にピンチになるのがバッテリー残量だ。そんな人々の味方がモバイルバッテリーであり、今回紹介する株式会社フォースメディア『世界の盾』は電力供給だけでなく、マグネット式スタンドが内蔵されているのが特徴だ。

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『HUAWEI P9』これはもうスマホ機能付高画質カメラ。Instagram時代ならではの撮影重視な実力を検証!

スマートフォン端末にカメラ機能が搭載されているのは当たり前。最近では、画素数も増えて高画質な機種も増えている。しかし、それはあくまで「スマホのカメラ」という域を超えない。そんなスマホ市場に、中国資本のファーウェイ(日本法人:ファーウェイ・ジャパン)が、何とライカのダブルレンズを搭載して「プロ並みの撮影効果」が得られると謳うAndroid端末『HUAWEI P9』を投入してきた。カメラには一家言ある記者も興味がそそられる。さっそく使って、その性能をレポートしよう。

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