床でゴロゴロしたい夏! 『米米ワックスシュ!シュ!』で、ベタつくフローリングや畳をお掃除しよう

超電水と米油の力で、除菌(※1)洗浄とワックスがけが一気に完結!

 

涼しいフローリングや畳の上でくつろぎたくなる今日この頃。気持ちよく過ごせるよう床掃除をしたいが、水拭きしても汚れが落とせなかったり、ワックスがけが面倒だったり、強い洗剤を使えば床を傷めたりなどの悩みも多い。今回は、そんな床掃除の悩みをすべて解決した画期的アイテム『米米ワックスシュ!シュ!』をご紹介したい。

 

大人気「超電水クリーンシュ!シュ!」に米油を配合して生まれたお掃除ワックス

ケミコート(千葉県)の「超電水クリーンシュ!シュ!」といえば、水の力で強力な油汚れまで落とせ、赤ちゃんやペットが舐めても大丈夫な洗浄除菌剤(※1)として人気のアイテム。なぜ「水」なのに、汚れ落としや除菌効果があるのかというと、水を独自の技術で電気分解して、洗浄力や除菌力の高い“超電水(一般名:アルカリイオン水)”に変えているから。今回ご紹介するのは、「超電水クリーンシュ!シュ!」を主原料にしたこちら。

『米米ワックスシュ!シュ!』(内容量300ml・希望小売価格 税込1,320 円・発売中)だ。

 

シュッとスプレーして拭きのばすだけで、床のベタつきの原因である料理油や足裏の皮脂などの汚れを取り去りながら、しっかり除菌(※1)。さらに、配合された「米油」がワックス効果まで発揮してくれる。そう、つまり床の「汚れ落とし」「除菌(※1)」「ワックスがけ」という3つのプロセスを、同時進行で一気に完了させられる画期的なアイテムというわけ。

(※1)すべての菌を除菌できるわけではありません

主原料は「アルカリイオン水」と「米油」だから、肌にやさしく、ゴム手袋をつけずに素手でお掃除できるのも魅力だ。ワックス独特の匂いもないので、匂いに敏感な人でも使いやすく、お掃除中に換気の手間もない。また米油は、素材が持つ本来の美しさを引き出しながら自然なツヤをもたらしてくれるので、フローリングや畳のお掃除にはもちろん、ダイニングテーブルやドアなどの木製品のお手入れにも使用可能だ。

噴射レベルを切り替えられるのもポイント。床掃除のときは、ツマミを「広」に合わせて、効率よく広範囲に噴射しよう。

家具などのお手入れに使う場合は、「狭」のピンポイント噴射がぴったりだ。

 

『米米ワックスシュ!シュ!』をおためししたら、 汚れ落ちのすごさとお掃除後の床の気持ちよさに感動!

床の掃除機がけは毎日欠かさないが、拭き掃除はスッキリ汚れが取れないことからやる気が起きなかった記者。汚れ落ちに期待しながら、さっそくおためししてみた!

色鉛筆の描き後が…

まずは、家族みんなの往来が激しく、小学生の息子がお絵描きや食べこぼしで頻繁に汚すリビングのフローリングから。

お掃除前に、大きなゴミやホコリは取り除いておこう。

いざスプレー開始! 勢いもよく広範囲に噴射できるから、掃除の時短につながりそうだ。

あとは、木目に沿って雑巾で拭きのばすだけ。これだけで、汚れ落としも除菌(※1)もワックスがけがも全部一気に済むなんて手軽すぎる!

拭き終えた後のフローリングは、色鉛筆の汚れも皮脂のベタベタも取れてキレイさっぱり。木の自然な風合いを生かしたツヤが出ているのに、足裏のサラサラとした感触がとても気持ちいい。しかも、ワックス特有のあのキツイにおいもまったくなし。これは優秀!

畳の表面も除菌(※1)もできるから衛生的!

続いて畳の汚れ落ちを検証するために、同じくイ草でできた「ゴザ」をお掃除してみた。

(※1)すべての菌を除菌できるわけではありません

非常にデリケートなゴザは、目に雑巾を沿わせながらやさしく拭きのばすのがポイント。

拭き終えた雑巾が、汚れ落ちの素晴らしさを物語っている。汚れが落ちてさっぱりしたと同時に、使い古したゴザに新品のようなツヤが蘇ったことにも驚いた。

 

スポンジでもお掃除してみたところ、スポンジの方が軽い力で汚れが落ちた。キッチンで使い古したスポンジなどを使うのがおすすめだ。

 

みんなが集まるお盆や夏休み前の床掃除に『米米ワックスシュ!シュ!』をぜひ!

お盆に迎える親戚や夏休みに招くお友だちが気持ちよくくつろげるように、『米米ワックスシュ!シュ!』を使って家じゅうの床をパパっとお掃除してみては?

 

購入は、公式ホームページのほか、各ECモールにて。

公式サイトはこちら

記者

あゆーや

書籍や雑誌などの紙媒体で編集ライティング経験を積み、フリーランスとして独立。出産を機に一時メディアの現場から離れるも、ネットに情報が氾濫する今、自分の目で見極めた確かな情報を発信したいという思いからWeb ライターへ。小学生男の子のママ。得意分野は、健康、美容、子育て。

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photo by 尹 哲郎

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