本場の味を楽しめる中村屋の『本格四川麻婆豆腐「おうちでシェフの味」プレゼントキャンペーン』が開催中! 当たりハガキが入ってたら選べる賞品をプレゼント!

 

インドカリーで有名な中村屋から、日頃の感謝を込めて厳選食材などが当たる『本格四川麻婆豆腐「おうちでシェフの味」プレゼントキャンペーン』を実施!

抽選で200名に「幻のお米 白目米(しろめまい)」や「中華レトルト10種類詰め合わせ」など、選べる賞品が当たるのだ。今回はキャンペーンの応募方法なども含めながら紹介しょう。

 

中村屋の『本格四川麻婆豆腐』シリーズ

明治34年の創業以来、パン・お菓子などを誕生させた新宿中村屋(東京都)。中華まんや純印度式カリーなど、幅広いジャンルの商品は長年愛されているメニューばかり。

 

独自技術を生かした『本格四川麻婆豆腐』(全4種・希望小売価格 税込237円・発売中)は、本格メニューが手軽に楽しめるレトルト食品。別添の「特製四川山椒」で、鮮烈なしびれと芳醇な香りを楽しめる豊かな香りと辛さが格別な、“こだわる大人”のためのシリーズである。

「熟成の旨み、あふれる麻婆豆腐」

「熟成の旨み、あふれる麻婆豆腐」(内容量 150g)は、3種の熟成醤をじっくり炒めてコクと香りを引き出し、3種のひき肉を炒め合わせた一品。

「コクと旨み、ひろがる麻婆豆腐」

「コクと旨み、ひろがる麻婆豆腐」(内容量 155g)は、特製「XO醤」の風味豊かで贅沢な旨みを味わえるメニュー。

「辛さ、ほとばしる麻婆豆腐」

「辛さ、ほとばしる麻婆豆腐」(内容量 155g)は、郫県産(ピーシェンサン)の長期熟成豆板醤によるコクのある辛さ、一味唐辛子の風味を重ねた本格派。

「鮮烈な辛さ、しびれる麻婆豆腐」

「鮮烈な辛さ、しびれる麻婆豆腐」(内容量 150g)は、複雑に重なり合う刺激的な辛さを極限まで追及。つきぬけるような辛さや旨み、キレのある香りが特徴に。

料理長の近ポイントも必見

ちなみに商品は麻婆豆腐ソースなので、豆腐・長ねぎ・ごま油またはサラダ油の食材が必要だ。作り方はパッケージ裏面を参考にしてほしい。

 

『本格四川麻婆豆腐「おうちでシェフの味」プレゼントキャンペーン』に応募しよう

ちょっと麻婆豆腐が食べたくなってきたあなたにうれしいお知らせ! 現在、ステキな賞品が当たるプレゼントキャンペーンが開催中だ。

対象商品は、キャンペーン内容が記載されている『本格四川麻婆豆腐』シリーズ全4種。

外箱の中に「アタリ券(当選ハガキ)」が入っていたら、選べる賞品をプレゼント! 

賞品は2種類あり、A賞:美食家が好んだ最高級米「幻のお米 白目米(しろめまい)」を100名。

B賞:麻婆豆腐や回鍋肉がセットになった「中華レトルト10種類詰め合わせ」を100名、計200名に抽選で当たるそう。プレゼント引き換えは、2022年3月31日(木)必着。まだまだ時間はあるので、たくさんのチャンスを手にいれたいものだ。

 

ココからは対象商品全4種を、辛さの低い度数から順番に食べ比べしながら紹介しよう。

 

「熟成の旨み、あふれる麻婆豆腐」

 

ひと口含むと、甜麺醤・豆板醤・麻辣醤のバランスが絶妙! ミンチ肉もたっぷり。まろやかで辛さも控えめ、辛いのが苦手な人も食べやすそう。(辛さ指数:まろやか2)

 

「コクと旨み、ひろがる麻婆豆腐」

麻婆豆腐ソースがやや赤色に、食べてみると数秒遅れてやってきたピリッ!とくる辛み。 これが中辛なのか、XO醤のコクが深く先ほどと比べるとやや辛め。(辛さ指数:中辛3)

 

「辛さ、ほとばしる麻婆豆腐」

ひと口含むと瞬時に沸き上がるうま味と辛み! 濃厚なコクがたまらない。ああ、ごはんにのせて頬張りたい。ちょっとこの時点で舌がしびれてきた…(辛さ指数:中辛5)

 

「鮮烈な辛さ、しびれる麻婆豆腐」

食べてみると猛烈な辛みがキタ! 唐辛子の風味が強い。ひき肉のうま味が増してクセになる。ちなみに、舌はずーっとピリピリ、いやビリビリが止まらない。(辛さ指数:辛口6)

 

全種に別添の四川山椒を加えると、より味わいも軽く味変も。風味や味、もちろん辛さもだがレトルトとは思えない本格的な味にびっくりした。

本格四川麻婆豆腐でプレゼントに応募しよう!

四川料理や麻婆豆腐が好きな人はもちろん、辛いモノが好きな人、時短で調理したい人、おうちで本格メニューを楽しみたい人におすすめ!

 

『本格四川麻婆豆腐「おうちでシェフの味」プレゼントキャンペーン』で、ステキな賞品当たるチャンスを手に入れてみて。

購入は、全国のスーパーやコンビニ、公式オンラインショップなどで販売。

公式サイトはこちら

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記者

ななとも

幼いころから五感で動き回るのが大好き。小さなカラダであちこち動きながら、「思い立ったら吉日」の人生を神戸の街で過ごしている。

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photo by 尹 哲郎

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