【バレンタイン】『クラフトボス ダブルショコララテ/ボス カフェベース カフェモカ』で”追いチョコ”レシピをためした!

飲むバレンタイン!

 

ボコボコボトルで大好評の「クラフトボス」から、贅沢なチョコレートフレーバー『クラフトボス ダブルショコララテ』が期間限定で新登場! さらに濃縮タイプ飲料『ボス カフェベース カフェモカ』も再発売された。バレンタイン到来のこの時期、チョコレートに目のない記者が噂の”追いチョコ”レシピともどもためしてみた。

 

バレンタインに最適化された『クラフトボス ダブルショコララテ』

「クラフトボス」は、2017年の発売以来コーヒーシリーズ・紅茶シリーズ・抹茶ラテなど、カフェタイムを盛り上げるフレーバーで人気を集めている。

 

シリーズ限定のサントリー(東京都)『クラフトボス ダブルショコララテ』(500ml PET・希望小売価格 税込183円・2022年1月25日発売)は、この時期ぴったりのチョコレートのフレーバー。

 

チョコレートの香りと相性のよい、“ビターな香ばしさ”が特長のコーヒーの比率をアップ。高級感のある“ビターチョコフレーバー”と、厚みのある“ミルクチョコフレーバー”の2つのチョコレートの香りをブレンドしている。

 

つるっとしていてガラスのよう

ぽこぽこしたボトルは、思いの外薄く柔らかい。ガラス瓶のようにクリアで、手に馴染みやすいようにと、こだわって作られているのだとか。透けて見える中身は、濁りのある明るい茶色。チョコレートというよりも、ミルクコーヒーのような見た目だ。

 

キャップを開けた途端に、甘いチョコレートの香りが漂う! ミルクキャラメルのような色が、甘党にはたまらない。

 

ひと口含めば、カカオの甘い香りと、まろやかな甘さに包まれる。思いのほかスッキリとした甘さだ。”ショコラ”のネーミングから、強い甘さのチョコレートドリンクをイメージしていたが、どちらかというと、優しい甘さのフレーバーラテ。

 

くどくないのでごくごく飲める。飲んでいる最中も、口中がベタつかないので、勉強や仕事の合間などでも飲みやすそう。

 

チョコ感にさらにブーストをかける” 追いチョコ”レシピをためしてみた

同時発売の『ボス カフェベース カフェモカ』(340ml PET・希望小売価格 税込300円・2022年1月25日発売)は、風味豊かなチョコレートの香りと、コク深い味わいが楽しめる濃縮タイプの飲料。

 

パッケージでは、明るいピンク色を背景に雪の結晶が、この時期ならでは。華やかでキュートなデザインで、バレンタインドリンクのイメージそのもの。

 

こちらを使って、同社おすすめの「追いチョコ」レシピを参考に、ホットのチョコレートドリンクをためしてみよう!

 

まずは、『カフェベース カフェモカ』をグラスに注ぎ、レンジで温めてホットにしていこう。

 

次に、静かにダブルショコララテを注ぎ、同様にミルクも注いでゆこう。

 

注ぐミルクは温めて泡立てると本格的。

 

100均などで販売しているミルクフォーマーでOK、ふわふわの雪のような仕上がりになる。

 

見た目も良い、チョコレートドリンクの完成だ。

飲めば、濃厚なチョコレートの香りに包まれる。追いチョコでほろ苦さが加わって、チョコレートの濃い味わいに。ホットにすると、カカオとコーヒーの香りが強くゴージャスに。コーヒースタンドでオーダーした気分になる。

 

好みでチョコソースやチョコチップをトッピングするとさらに本格的!

 

絵心がなくても楽しめる!

記者的には爪楊枝とチョコソースで、こんなラテアートを楽しんでみるのもおすすめ。子どもとわいわいバレンタインラテアートや、大好きな人へメッセージを書いても楽しそう。好きに楽しめるのが、おうちカフェの良いところ。

 

この他「カフェベース」で作るバレンタインアレンジレシピが、カフェベース公式インスタグラムや店頭で紹介されている。気になる人はチェックしてみて。

 

『クラフトボス ダブルショコララテ/ボス カフェベース カフェモカ』は、全国のスーパーなどで販売中。どちらも期間限定での販売なので、気になる人はチェックしてみて。

 

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記者

玉恵

造形デザイン・カメラマンを経てライターに転身。ライター歴7年。好奇心旺盛でとにかく食いしん坊。北海道のド田舎出身。

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