今日はどっちの青じそ!? リケンのノンオイル『青じそ梅』が期間限定発売! 『青じそ』と食べ比べてみた

 

ヘルシーなノンオイルドレッシングでおなじみ「リケンのノンオイル」から、季節限定商品『青じそ梅』が登場! 定番の『青じそ』に梅肉をきかせた爽やかな味わいで、サラダはもちろん、夏場に人気の冷奴もおいしく食べられるという。今回はそんな『青じそ梅』と定番の『青じそ』を冷奴にかけて食べ比べてみた!

 

冷奴との相性バツグン! リケンのノンオイルに『青じそ梅』が登場

理研ビタミン株式会社の「リケンのノンオイル」シリーズは、ノンオイルでありながら風味豊かな味わいで大人気! 今回ご紹介するのは、季節限定商品『リケンのノンオイル 青じそ梅』(190ml・希望小売価格 税込238円・発売中 ※季節限定)。さっぱりした梅肉に青じその香りが爽やかなノンオイルドレッシングだ。トマトやオクラなどの夏野菜に合うのはもちろん、冷奴にもおすすめだという。

青じそ梅と食べ比べてみるのは、定番商品『リケンのノンオイル 青じそ』。国産100%の香り豊かな大葉を使用した、フレッシュなおいしさが魅力だ。サラダはもちろん、冷奴やわかめによく合い、肉や魚などいろいろな料理にも使うことができる。記者も大好きで、肉野菜炒めの調味料として使ったり、うどんにかけて使ったりと大活躍だ。

 

『青じそ梅』と『青じそ』を冷奴にかけて食べ比べ!

さっそくそれぞれを冷奴にかけて食べ比べてみよう。記者はリケンのノンオイル青じそ自体大好きだが、梅も大好物。そんな2つが合わさった青じそ梅への期待値は高いが、果たして…?

 

まずは季節限定の『青じそ梅』から試してみた。

夏野菜を添えた冷奴にリケンのノンオイル青じそ梅をかけて食べてみると、梅の香りと青じその香り、両方をしっかり感じることができ、とてもおいしい。さっぱり爽やかな味わいは、まさに夏にぴったり。酸味はそれほど強くなく、にんにくの風味がいいアクセントに。液色も薄ピンクっぽい色味で、視覚的にも爽やか! 梅好きにはたまらない。

ちなみに斜め薄切りにしたきゅうりと、そぎ切りにしたタコ、モッツァレラチーズ、ブロッコリースプラウトのサラダにかけて食べてもおいしい! あっさりしたものとも、まろやかなものとも好相性だ。

 

続いて定番の『青じそ』を試してみよう。

わかめやきゅうり、練り梅をのせた冷奴に「リケンのノンオイル青じそ」をかけて食べてみると、安定のおいしさ! 青じそ梅よりも青じその香りが強く感じられ、酸味も少し強い気がする。さっぱりしているのにコクもあり、冷奴がしっかりしたごちそうになった。

なお、薄切りにしてさっとゆで、冷水で冷やしたゴーヤ、薄切りにして氷水でさらした玉ねぎ、種を取って乱切りにしたトマト、乱切りにしたタコ、スライスしたレモン、「リケンのノンオイル青じそ」をビニール袋に入れ、軽くもんで30分ほど漬け込むと、新感覚のマリネが完成。ゴーヤの苦みも和らぎ、おいしく食べられる。目にも鮮やかで夏の食卓にぴったりだ。

 

今日はどっちの青じそにする?

『青じそ梅』は梅好きな人やさっぱりした味わいが好きな人、暑さなどから食欲があまりないとき、疲れているときにおすすめ。『青じそ』は青じその香りをしっかり味わいたい人、酸味とコクを楽しみたいとき、さっぱりしていながら力強い味わいを楽しみたいときにおすすめだ。

記者は今日は少し疲れているため、梅と青じその香りで癒されつつ、食欲をそそるにんにくも入った『青じそ梅』を選びたい…!

 

リケンのノンオイル『青じそ梅』と『青じそ』は、全国のスーパーやドラッグストア、コンビニなどから購入できる。青じそ梅は季節限定商品のため、気になる方は早めにチェックしてみて!

 

公式サイトはこちら

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記者

ワタナベシオリ

千葉県出身。編集・ライター歴10年以上。求人広告のライターや女性向けWebメディアの編集者などを経て、フリーライターに。 猫と北欧が好き。食べ物やコスメ、ファッションはナチュラル派。

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