夏の身体に必要なミネラル、足りてる? 『飲む 天然マグネシウム ミネラル濃縮液』で、普段の飲み物に数滴ミネラルチャージ!

水にポチョンと数滴混ぜれば、手作りスポーツドリンクの完成!

 

まだまだ続く暑さと湿気。多量の汗はナトリウム、マグネシウムなど身体に必要なミネラル分も一緒に奪ってしまう…。熱中症や夏バテ予防のために大事な栄養素のひとつである「マグネシウム」を、普段の食生活で手軽に補給できる方法はないかな? それなら原料屋ドットコムの『飲む 天然マグネシウム ミネラル濃縮液』を数滴プラスしちゃおう!

 

天然のマグネシウム(ミネラル濃縮液)

株式会社原料屋ドットコム(大阪府高槻市)はその名のとおり、原料にこだわる健康食品のネット通販。遺伝子組み換え原料などは一切使わず、本当に自分たちが食べたいと思える製品だけを自社工場で丁寧に製造し、販売している。

そんな会社が、日本人に不足しがちなミネラル、特にマグネシウムを補うために開発したのが『飲む 天然マグネシウム ミネラル濃縮液』(30ml・価格 税込1,980円・発売中)だ。

マグネシウムは人間の身体にとって、カリウムやカルシウムに並ぶ必須ミネラルのひとつ。酵素の働きを助け、体内のナトリウム、カリウム、カルシウムなどの濃度を調整してくれる働きもある。マグネシウム不足は熱中症や夏バテを加速させるだけでなく、食欲不振やお通じの乱れなども引き起こしてしまうのだ。実はダイエットにも大切な成分で、女性に大人気。

 

そこで取り入れたいのが、この天然マグネシウム。幻の塩湖とも呼ばれるオーストラリア「デボラ湖」の湖水を原水に、3~4か月の時間をかけてミネラル分だけをじっくり抽出。マグネシウム7.4%以上、ナトリウム1.0%以下という、理想の『天然ミネラル濃縮液』を作り出すことに成功した。この濃度ならば塩分の摂り過ぎも心配なさそうだ。

一般的なマグネシウムサプリメントに含まれる、シリカやセルロースといった添加物は一切不使用。100%塩水湖水ミネラル液だけを使用している。しかも、ぎゅっと濃縮した非加熱原液。飲み方は普段のドリンクに数滴混ぜるだけ。小さな容器で持ち運びにも便利だ。

寝起きや運動後の筋肉の収縮をスムーズにしたい人、お通じをすっきりさせたい人、飲酒による二日酔いに悩む人などに特におすすめなんだそう。

 

飲み物にも食事にも、これ1滴でマグネシウムチャージ!

手のひらサイズなので外食に持っていくのもアリ!

記者は最近、夏バテの自覚あり。ミックスビーンズやラズベリーなどにマグネシウムが豊富に含まれると聞いたことはあるが、それらの食材を日常的に摂るのはなかなか難しい…。そこでさっそく、この天然マグネシウムのお世話になってみることにした!

色は透明、香りは無臭

まずはお水に垂らして飲んでみる。100mlに対して1~3滴が適量だそうだ。これは…コスパの良さも期待大!

 

お手製 “ミネラル水” の味はというと…。まろやかな口当たりで美味しい。原液のままちょびっと舐めてみると「しょっぱ、にが~い!! 」となるのに、お水に混ぜるとほんのり甘さを感じるような優しい口当たりになるから不思議だ。

普段からお水替わりに炭酸水をよく飲む記者。これにも混ぜてみよう。

こちらも味の違和感なし。ほんのり塩味がある気もするが、言われないと分からないほどだ。普通の水より味の変化を感じにくいかもしれない。天然マグネシウムを入れたことを内緒で夫に飲ませてみたが、何も気が付かなかった…!

天然マグネシウムはお水や炭酸水にはもちろん、コーヒーや緑茶、食事にも数滴入れて、手軽に栄養アップできる。ブラックコーヒー1杯に数滴入れてみると、苦味が少し抑えられてよりマイルドな味わいになった。さらに、チャーハンや炒め物にも加えてみたが、料理の味を全く邪魔することなく、美味しく味わえた。

 

記者的のおすすめは、晩酌する際の数滴。お酒を嗜んでいる夫のグラスに、こっそり数滴垂らすのだ。味を邪魔せずとも健康を気遣える…いい妻だ。

 

500mlのお水に天然マグネシウムを約20滴、レモン果汁を大さじ1加えると、暑い日やスポーツシーンにぴったりの “天然イオンスポーツドリンク” ができるらしいので、気になる人はこちらもぜひためしてみて!

 

あらゆる不調に、天然マグネシウムをポチョンと1滴!

夏バテ、食欲不振や二日酔い…。そんな不調でなんだか毎日パッとしない人は、ぜひ『飲む 天然マグネシウム ミネラル濃縮液』で手軽にマグネシウムを補給してみて!

 

商品は原料屋の公式オンラインショップから購入できる。

 

公式サイトはこちら

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記者

Mugi

3歳・1歳の2人の男の子を育てる在宅ライター。食・インテリア・コスメ・子育て系のコラムをはじめ執筆ジャンルは多岐にわたる。得意なことは料理と着付け。大阪府出身。

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photo by 尹哲郎

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