丸つけに最適! ちょうどいいバランスの『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』

青がいつも残ってしまう!そんな悩みを解決!

 

丸つけ用の赤青えんぴつに、バランスよく使える『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』が登場! よく使う赤はたっぷり、残ってしまいがちな青は少なめ。丸つけ専用に作った赤青えんぴつを使って答え合わせをしてみよう!

 

赤青えんぴつあるある! 青が残ってしまいがち!

小学校でよく使う赤青えんぴつ。ドリルなどの丸つけや、教科書のライン引きなど、使用頻度が高いのは「赤」の方。

5:5の半分ずつだと、どうしても「青」が余りがち…。

株式会社トンボ鉛筆の「ippo!丸つけ用えんぴつ」は、10年以上支持されている学習に最適な丸つけ用えんぴつ。

そこに仲間入りしたのが『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』(1ダース箱入り・希望小売価格 税抜720円・発売中)である。

 

7:3がちょうどいいバランス! こういうのを待っていた!

満を持して登場した、この赤7:青3のえんぴつ(写真右)は、通常の赤青えんぴつ(写真左)と比べてみると、青が短い。

 

「よく使うのは赤なので青はいつも残ってしまう!」 そんな子供たちの悩みにぴったりのえんぴつだ。

時々は青も使いたいので、このくらいの比率が便利という人も多いはず。

 

丸つけ専用の見やすい「赤」!

白色度の低いノートやドリルで見やすいように、朱と赤の中間の丸つけ専用色を開発。

トンボ鉛筆の赤青えんぴつは、丸つけ専用に作られた「赤」芯なのだ。

青はペルシャンブルー(藍色)の芯となっている。

さっそく丸つけをしてみると、絶妙な色で見やすい!

赤えんぴつで丸つけした後、2回目の丸つけに青えんぴつを使うと間違えた箇所を確認しやすく、復習に最適。

これなら子供たちの勉強もはかどりそう!

また一般の赤青えんぴつは丸軸が主流であるのに対し、『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』は机の上などで転がりにくい六角軸を採用している。

指が安定して、しっかりと筆記ができるのでうれしい。

そして軸にはおなまえスペースが。

ついつい子供たちがなくしてしまいがちなえんぴつ…。これだとひと目で自分のだと分かるので紛失も防げるはず!

 

 

ダース箱入りの他、2本パック(希望小売価格 税抜120円)でも発売中。

また赤のみ、青のみの単色でも発売されている他、一般的な5:5の比率の赤青えんぴつもあるので気になる人はそちらもチェックしてみて。

バランスよく使える『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』を、子供たちの日々の学習でぜひ使ってみてほしい!

 

購入は、全国の文具店で発売中。

公式サイトはこちら

記者

蘭 よう子

デザイン専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。ライター歴14年。カメラマンも兼任。記事内の料理やアートワークの制作もすべて担当している。文具やアートの分野にて講師経験あり。

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