何をやってもとれない疲れに! クジラのパワーに注目した『イミダバレニン』が凄い理由とは

かつての日本人の元気を支えてきたのはクジラだった!?

 

中高年を迎えたあたりから、疲れが取れにくくなったと感じる。若い頃は一晩ぐっすり眠ればすっきりしていたのに、最近は疲れを翌日まで引きずってしまうように…。その厄介な疲れには、スタミナ食よりなんとクジラ肉のパワーが役立つという。『イミダバレニン』が実現する、新たなる疲労解消法とは、どんなものなのだろう。

 

若い頃にはたくさん食べられた肉などのスタミナ食でも解消できない!たまった疲労にはどうしたらいい!?

若かった頃に比べて無理が効かなくなるのは、大きなストレスに繋がる。仕事が忙しく、睡眠時間も満足に取れないのなら、なおのことだ。

どうやってもとれない疲労…

記者もその内の1人で、一晩寝れば解消していた疲れが、最近はいくら休んでも取れなくなってきた。

昔は食べられた脂身も最近は避けるように

疲労を引きずらないようにと、肉やカキ、ニンニクや栄養ドリンクなどのスタミナ食をとってしのごうとするが、肉は脂身の多いものを避けるようになっていたり、他のスタミナ食でも今ひとつ効果が表れず、結局続かない事が多い。

 

そうなったら、別の対処法が必要な時期である。

そこで注目したいのが、共同船舶株式会社(東京都中央区)のサプリメント『イミダバレニン』。スタミナ食でもクリアできない厄介な蓄積疲労には、「バレニン」が良いのだという。この「バレニン」は鯨(クジラ)肉に豊富に含まれている成分なのだが、日本の伝統食としても長く愛されてきた鯨肉にいったいどんな秘密があるのだろうか。

クジラの生態と秘められたパワーを知れば、バレニンの凄さがよくわかる!

広大な海を泳ぐクジラ

大きいカラダを持ち、ゆったりと海を泳いでいるイメージのあるクジラだが、そのパワーは驚くものでヒゲ鯨類は、長いものでは地球半周にあたる2万キロもの距離を移動することができるのだという。

また、数千キロ離れた食料が豊富な冷たい海と、子育てに適した暖かい海を絶えず行き来し、その間餌を食べずに数千キロの距離を泳ぎながら子育てをしている。

冷たい海と暖かい海を絶えず行き来するパワー

スタミナというにはあまりにもスケールの大きな話だが、半年絶食状態でも出産が可能だというから恐れ入る。

 

そんなパワーをもったクジラの驚くほどのスタミナの秘密に「バレニン」という成分が関わっている。なんとこのバレニンが体内にたっぷり含まれているからこそ、クジラは過酷な生活を生き抜いていられるというのだ。

格別なパワーを秘めていると言われている「バレニン」こそ日々取れない疲れに悩む人々が摂るべきだと、今注目を集めている。

注目の疲労回復成分の一種、「バレニン」が注目される理由

仕事でとれない疲れにはバレニン!

このバレニンという成分は、近年疲労回復に効果があることから脚光を浴びているイミダゾールペプチドの一種。バレニンは鯨肉に豊富に含まれていて、100gの中に1000mg以上含まれている。スタミナ食の代表の牛肉は100gで2mgしかないというからその量は圧倒的。バレニンたっぷりのクジラがものすごいパワーを持っているのも納得できる。

スタミナ食の牛肉と比べてもこんなにも差が…!

捕鯨を生業にしてきた会社だからこそ実現できた理想的なサプリメント!

ストレスの源でもある疲労には鯨肉を食べ「バレニン」を摂ればいい事はわかったが、いざ鯨肉を食べようと思っても近年は捕獲規制などの問題で、食卓からクジラが登場する機会が減って久しい。

そんな昔から親しまれてきた鯨肉のバレニンをリーズナブルな価格で手軽に摂ってもらいたいという想いから開発されたのが、『イミダバレニン』である。

 

多くの識者の研究と協力のもと作られており、希少な国産クジラを1頭ごとにDNA管理し、安全が確認されたもののみを使用しているという。30年以上捕鯨を生業としてきた共同船舶株式会社だからこそ実現できたサプリだといえる。

しかも『イミダバレニン』は特殊製法でパウダー化したバレニンが6000mg/1袋と、たっぷり配合されており、アンセリン・カルノシンというイミダゾールジペプチドを構成する3種類すべてを含有しているのだという。これは凄い…!

■鯨類研究者の第一人者も太鼓判を押す「バレニン」

【加藤秀弘教授】国立大学法人東京海洋大学名誉教授。(一財)日本鯨類研究所顧問ほか。水産学博士。 著書:クジラ博士のフィールド戦記(2019年光分社新書)ほか科学論文多数。

【加藤秀弘教授コメント】

クジラ類の筋肉には疲労回復に効果的なイミダペプチドのバレニン・カルノシン・アンセリン3種類すべてが含まれ、特に含有量が多いのがバレニンです。

クジラが大海原を地球規模で泳ぎ続けるパワーの源とも考えられ、このような成分が筋肉中に含まれていることが分かったのはつい60年ほど前のことで、近年日本では研究が進み特に注目されている成分です。豊かな海の恵みバレニンで、皆様の毎日が生き生きと充実したものになりますよう心から願っています。

長年とれない疲労に悩む記者が『イミダバレニン』を飲んでみた

日々の抜けない疲労感と戦っている記者だが、クジラのパワフルさの源であるバレニンには期待が隠せない。

捕鯨会社による安心の国産製品ということもあり、安心感もありつつさっそく試してみた。

『イミダバレニン』は持ち歩きのしやすいパウチタイプ。ソフトカプセルで飲みやすく、カプセルまでしっかり国内製造。

1日目安量が2〜4カプセルとのことで、朝2、夜2で食後に飲むことにした。

飲み始めて1週間くらい経った頃からだろうか、寝起きが非常に良くなってきたように感じる。仕事の後に酒席に参加した翌朝はひどいものだったのだが、以前に比べ、疲れを引きずる事がなくなったように思う

 

これは凄いと毎日家の家事で忙しい妻にも勧めたところ、体が軽くなったようだと言い、家庭の中にも笑顔が増えてきた。

毎日大変そうにしていた妻も

飲み続けていると、朝は苦手なはずだったが記者が、いつの間にか気分が爽快になっている。1日の始まりが実にスムーズになって、朝ごはんもしっかり食べるようになった。朝からシャキッと活動を開始することができ、毎日をイキイキと過ごしている。

さらに『イミダバレニン』にはブラックジンジャー、無臭ニンニク、BCAA、DHA・EPAなどの健康成分も含まれており、様々な方面から手厚く疲れにアプローチしてくれるのも頼もしい。

今なら疲れの悩みに応える鯨肉のパワー=バレニンをたっぷり6000mg含んだ『イミダバレニン』がたった送料込500円でためせる!

抜けない疲れにほとほと困っているとしたら、ぜひこの『イミダバレニン』をためしてみてはいかがだろうか。日本人が昔から摂取してきた鯨食文化を由来とする、現代人の疲れに対するアプローチだから、特に日本人には合っている疲労解消法だと思う。

今なら初回500円(税込・送料込)で約1カ月分が手に入るおためし新商品ナビ限定のキャンペーンが実施中なので、ぜひこの機会に新習慣を始めてみるのはどうだろう。2回目以降キャンセル自由というから、まずは気軽に試してみてほしい。 

 

 

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記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹 哲郎

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