『雨のしずくをクルクルふき取り! 傘ふきタオルバンドの会』傘をたたみながら水滴を吸収して、梅雨時ストレスを軽減!

もうすぐ梅雨の季節。とにかくストレスになるのは濡れた傘の処理。水滴が手や服など自分に付着するのも嫌だが、電車やバスなどで他人を濡らしてしまうのも申し訳ない。とかく濡れた傘ほど面倒なものはないのだが、そんな悩みは株式会社フェリシモ(神戸市中央区)の『傘ふきタオルバンド』が傘の水分同様サッとぬぐい去ってくれる。

 

とにかく面倒な水滴を簡単に拭き取れるから自分も他人も気分がいい!

CR7_2845
『傘ふきタオルバンド』(素材:ポリエステル×クロロプレンラバー・16 × 20.5cm)の仕組みはこうだ。

1.『傘ふきタオルバンド』を広げてゴム部分に手を通す。

CR7_2860

2.『傘ふきタオルバンド』を濡れた傘の先端に当て、いつも傘をたたむようにくるくると回しながら水滴を拭き取っていく。

CR7_2880

3.拭き取った『傘ふきタオルバンド』は傘にそのまま巻いて面ファスナーで固定。傘ひもを留めることなく、『傘ふきタオルバンド』でホールドできる。

CR7_2893

4.会社などの傘立てに置いておくときは、広げて傘の柄に引っ掛けておき自然乾燥したり、持ち歩く際は柄に引っ掛けて運ぶこともできるし傘の骨部分に固定も可能だ。(1.に戻る)

CR7_2868

拭き取り面の素材は吸水性のあるポリエステル100%。外周16cmまでの傘に対応しているので普通サイズの傘なら十分だろう。この『傘ふきタオルバンド』を使うと、もう手や服が濡れることはなさそうだ。さらに立てかけた際に車のシートやイスなどを濡らすことがなくなって、電車やバスの移動で他人に迷惑をかけることもなくなりそうだ。

CR7_2853
また単純なところでは、面ファスナーで傘を留めることができるので楽だ。さらにベーシックなカラーリングで男女問わずに使用することができる。長い傘だけでなく、折りたたみ傘も同様に水分をふき取れて、傘ひもがなくても広がらないように留めておけるのもうれしい。これで梅雨時のイライラはかなり軽減されるのではないか。

CR7_2892

ビニール傘や、同色の傘でも、これを巻いておけば自分の傘だとすぐに分かり、取り違えも防げそうだ。

CR7_2856

商品には、使用方法が詳しく書かれたカード入り。

 

販売は株式会社フェリシモの公式オンラインショップにて、『雨のしずくをクルクルふき取り! 傘ふきタオルバンドの会』として定期購入が可能だ。2016年5月27日(金)から2016年7月31日(日)までキャンペーン中。通常税抜価格月1個950円のところ初回お試しキャンペーン価格で税抜870円となる(2回目以降は通常価格)。1回目のお届けでストップ可能なのも安心だ。

公式サイト:『傘ふきタオルバンドの会』 公式ページ

この記事が気に入ったら いいね!しよう

おためし新商品ナビから情報をお届けします

記者

清水 りょういち

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

この記者の記事一覧

トラックバック