カテゴリ「ドリンク」の記事:494

今飲むべき”甘くない紅茶”はどれだ?7プレミアム『キリン午後の紅茶 アールグレイ 無糖/甘くないミルクティー』リニューアル!

 

甘くない紅茶ブームは、まだまだ継続中! 8月21日にリニューアルしたセブンプレミアム『キリン午後の紅茶<アールグレイ 無糖>』『キリン午後の紅茶<アールグレイ 甘くないミルクティー>』は、アンティーク調のデザインにパッケージ変更して再登場。実際に飲んで、その味わいを確かめてみよう! 続きを読む

コークご乱心!? コーラにコーヒーはアリなのか、自販機限定『コカ・コーラ COFFEE PLUS』を飲んで確認!

 

カフェイン飲料として、目を覚ましたり元気をつけたい時に利用されがちな缶コーラと缶コーヒー。ところがその二つが合体するとなると…。『コカ・コーラ COFFEE PLUS』は天下のコカ・コーラが放つ最大の禁断強カフェインドリンクなのだろうか。

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“甘くない”ストロング缶チューハイ6本比較! いちばん甘くないのは、そして美味いのはどれだ!?

最近の缶チューハイはどれも甘すぎる。そう感じているのは記者だけではない模様で、売り場には”甘くない”を売りにしたアイテムも目立つようになってきた。今回は6種類を飲み比べ、どれがいちばん甘くないのか? そして美味いのかを検証する!

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振らなきゃ飲めない炭酸!? 逆転発想の『ファンタ ふるふるシェイカー』が復活、 一緒にレッツふるふる!

 

炭酸飲料を振ってはいけない。そんな常識を逆手にとった、「振らなければ飲めない」炭酸ゼリー『ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ/グレープ』が、このたび5年ぶりに再登場。誰しも一度は見たことがあるだろう、お馴染みのオレンジとグレープの『ファンタ』を、早速楽しく振ってみた! 

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日本のボタニカル素材を6つ取り入れた高級和風ジン『ジャパニーズクラフトジン ROKU(ロク)』の鮮烈さ!

世界的なウイスキーブームによる原酒不足から注目を浴びているのがジン。ウィスキーは何年もの熟成期間が必要だが、ジンは熟成不要で商品化できる高アルコール製品というところから人気に。ただ今までのジンと違い、プレミアム・ジンやクラフト・ジンなどひと工夫されているのが特徴だ。この『ジャパニーズクラフトジン ROKU(ロク)』も和素材を大胆に取り入れた新味溢れる仕上がり。

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イチキュー缶の意地をかけ缶コーヒーの頂点へ──『プライドオブボス』のこだわりの味わいを確認!

 

缶コーヒーの約7割のシェアを占めているのがいわゆるイチキュー缶と呼ばれるショート缶。サントリーコーヒー「BOSS」誕生25周年を記念して生まれたのが『プライドオブボス』。超深煎りコーヒーオイル使用で、缶コーヒーの頂点を目指す。

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『アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌スパークリング』名前は長いが、味はすっきり爽やか!

 

猛暑日が続く中、水分補給のためのドリンクが手放せない人も多いはず。8月1日より全国発売となった『アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌スパークリング』は、ごくごく飲める微炭酸飲料でありながら乳酸菌も摂取できるドリンクだ。 続きを読む

『「カルピスサワー」期間限定濃い贅沢』今年も登場の“カルピスが濃い”サワーに満足!

今や居酒屋などでも定番メニューとなった「カルピスサワー」だが、もちろん自宅でもRTD(Ready To Drink)として人気商品だ。そんな「カルピスサワー」に夏の期間限定として『「カルピスサワー」期間限定濃い贅沢』が三たび登場。去年よりもさらに“贅沢”になってカムバックしたとのことで、実際に飲んでチェックしてみる。

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昭和の炭酸砂糖水味にほっこりするオリジナルレシピ『三ツ矢サイダー NIPPON』。現行品と比較検証!

日本生まれの炭酸飲料・サイダーの原点となるのが、昭和10年頃に発売された「三ツ矢シャンペンサイダー」を前身に持つ「三ツ矢サイダー」。何と今年で134歳になる古株どころではない老舗炭酸ドリンクだ。もちろん大方の飲料同様、時代とともに味も変わったが、今回限定発売となる『三ツ矢サイダー NIPPON』は昭和初期の味わいを再現した懐かしの味。現行「三ツ矢サイダー」と比較しつつ、楽しんでみる。

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風味を残せる希少な蒸溜機「カフェスチル」を用いて作られた『ニッカ カフェジン』は想像以上のプレミアム酒

 

たとえその注目の要因が、ウィスキーの人気過熱による供給不足だとしても構わない。ジンというジャンルにこうした素敵なスピリッツが増えていくのなら。『ニッカ カフェジン』は世界的に希少になった伝統的な連続式蒸溜機「カフェスチル」を用いて製造されたプレミアムなジン。贅沢な芳香と甘さを感じるその複雑な味わいに驚いた。

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