「からだ想い」で人気のビオクラから、 待望のグルテンフリー『米粉のクッキー』シリーズ新登場!

グルテンフリーのからだに優しい米粉のクッキー

 

健康志向が高まる昨今、お菓子もからだに優しいものを好む人も多いだろう。人気の「BIOKURA(ビオクラ)」のマクロビオティッククッキーシリーズから、グルテンフリーの『米粉のクッキー』 が3種のフレーバーで新登場! 国産の厳選素材にこだわり、安心と安全を追求。素材の味が楽しめる、安心もおいしいも叶える欲張りなクッキーだ。

 

マクロビオティックの『米粉のクッキー』って?

ビオクラは、株式会社ビオクラ食養本社(山梨県北杜市)が手掛ける、マクロビオティックの考え方を取り入れ、ナチュラルでやさしい原材料を用いた食品ブランド。同社が手掛けるマクロビオティッククッキーシリーズは、動物性の材料は一切使用せず、原材料や製法へのこだわりから人気を集めている。

新シリーズの『米粉のクッキー』は、乳製品・卵・小麦粉不使用、グルテンフリー、 動物性食品不使用、ショートニング不使用、 ベーキングパウダー不使用のからだ想いのクッキーだ。フレーバーは『玄米&ごま/抹茶&ここあ/紅茶&しょうが』の3種。

3種共に米粉、米油、てんさい糖、塩は国産を使用。また、保存料や香料といった添加物やショートニングは使用していない。からだに優しい安心なおやつタイムにぴったり。

 

健康を気にする人や子どものおやつ、アレルギーの人にも※1オススメの『米粉のクッキー』を3種お試ししてみた。

※1 同一ラインで小麦・卵・乳・ そばを使用した製品も製造

 

『米粉のクッキー 玄米&ごま』

1袋12個入り(玄米6個・ごま6個)

『米粉のクッキー 玄米&ごま』(1袋45g・販売価格 税込313円・発売中)は、香ばしい玄米粉と、風味豊かな黒ごまを使用した2種類のクッキー。素材の味と食感を生かしたシンプルな味わいで、玄米好きの人や男性にもオススメだ。

 

玄米は噛むと、口の中で玄米の甘味が広がる。香ばしく、噛めば噛むほどじわじわと甘味が際立ってくる。

ごまは、口に入れるとごま本来の甘味を感じられる味わいだ。すった黒ごまのまろやかさと、クッキーのザラっとした食感で、和菓子のような雰囲気。

1袋261kcal

両方とも自然な甘味があり、和と洋の味わいが融合している。緑茶やほうじ茶と合わせても良さそうだ。

『米粉のクッキー 抹茶&ここあ』

1袋12個入り(抹茶6個・ココア6個)

『米粉のクッキー 抹茶&ここあ』(1袋45g・販売価格 税込313円・発売中)は、抹茶とここあ共に、濃厚で程よい苦味がクセになる2種類のクッキー。宇治抹茶とココアを使用し、大人味に仕上がっている。

厚みのある一口サイズ

抹茶はサクッとした噛み心地と、ほろ苦く濃厚な抹茶の風味が広がる。

ほろっとしていて、噛むとほどけるような食感だ。

1袋251kcal

ここあは、サクサクと固めの食感が心地良く、ハイカカオチョコレートのような濃厚な味わい。ビターだけど満足感がある。

仕事で疲れた時や、コーヒータイムのお供に食べると、リフレッシュできそう。

 

『米粉のクッキー 紅茶&しょうが』

1袋12個入り(紅茶6個・しょうが6個)

『米粉のクッキー 紅茶&しょうが』(1袋45g・販売価格 税込313円・発売中)は、ダージリンの風味と、しょうがのアクセントが楽しめる2種類のクッキー。一息つきたい時に、好みの紅茶と一緒に食べても合う、”ほっ”とする味わいに仕上がっている。

ブラウニーのような見た目

紅茶は噛むと、ダージリンの持つ苦味がほんのりと広がる。風味が良く上品な味わいだ。

しょうがはスパイシーな風味がいいアクセントになっていて、噛めば噛むほど優しい甘味が広がる。

1袋258kcal

紅茶やルイボスティー、ホットミルクに合いそう。ふぅ~っと一息つきたい時のリフレッシュに良さそうだ。

『米粉のクッキー』は、3種どれも素材の甘味がジワジワくる優しい味わい。

どれも安心な上質な原材料でできている“からだ想いのクッキー“だから、勉強や仕事を頑張って、夜に口さみしくなった時でも、罪悪感が少なくて済む。

グルテンフリーな上、動物性の材料を使用していないので、家族や友達などみんなで安心して食べられるのもうれしいポイント。最近日本でも増えてきているヴィーガンの人や、ベジタリアンの人にもおすすめだ。

 

また、見た目にも市松柄で可愛く、一袋で2つのフレーバーを楽しめるので、ちょっとした時のプレゼントにも喜ばれそうだ。

ビオクラの『米粉のクッキー』はオンラインショップから購入可能。

 

公式サイトはこちら

この記事が気に入ったら いいね!しよう

おためし新商品ナビから情報をお届けします

記者

玉恵

玉恵

造形デザイン・カメラマンを経てライターに転身。ライター歴7年。好奇心旺盛でとにかく食いしん坊。北海道のド田舎出身。

この記者の記事一覧

photo by 尹 哲郎

トラックバック