【足の疲れ】立ち/歩き/座りっぱなしでパンパンの足に『めぐりズム 蒸気でじんわり 足シート』

足の疲れに!じんわり温めて気分もほぐそう!

 

蒸気でじんわりと温めてくれるでおなじみの『めぐりズム』より新商品が登場。今回発売されたのは足に使えるタイプの『めぐりズム 蒸気でじんわり 足シート』。在宅ワークやデスクワークで座りっぱなしの人も、忙しく歩きまわる人も、一日頑張った足をホッと温めてあげよう!

 

疲れたその足はじんわりホットにほぐすべき。足も心も癒される!

「めぐりズム」と言えば、「蒸気でホットアイマスク」が人気商品。じんわりと目を温めてくれるこの商品は、疲れた身体や酷使した目を癒してくれるものとして大ブレイク。2007年に発売され、今年で13年目。身体を癒すためのアイテムとしての地位をしっかりと確立した。

 

その後、「めぐりズム」シリーズとしてさまざまな商品を発売。蒸気でじんわりと温めるというコンセプトを引き継ぎ、「蒸気でグッドナイト 首もとあったかシート」、「蒸気でホットうるおいマスク」、「蒸気の温熱シート」などを発売している。

※医療機器ではありません

 今回新たに登場した、足に使える花王『めぐりズム 蒸気でじんわり 足シート』(6枚入個別包装・参考価格 税込627円・2020年4月11日発売)は、疲れた足を蒸気で温めて癒すタイプだ。

 

足の疲れを癒す商品としては、メントールなどを配合したひんやり効果のあるものが多い印象があるが、じんわりと温めてくれるタイプの商品は意外と少ないかも。

「めぐリズム 蒸気でじんわり」シリーズは、ホッカイロなどとは違い心地よい蒸気欲による温度感が魅力

 

今回の足シートは約40℃で、お風呂に入っている時のような温度が約30分ほど続くもの。

大きさ約17.3×9㎝

1袋に1枚入り。両足に使いたい時は2袋必要。開封するだけで、すぐに温まる。無香料なので、香りは全くなし。

裏のはくり紙をはがして、肌に直接貼ろう。

まずは、ふくらはぎに。薄くて、柔らかいので足のカーブにもフィットしやすい。粘着部分がしわになったり、シートが浮いたりはがれないように、ぴったりと貼るのが温かさを感じるポイント。

すぐにほわっとした温かさを感じる。瞬間的に熱さを感じるものではないので、はじめは物足りなく感じるかもしれないが、じわじわと温まることで足がぽかぽかしてくるので気持ちがいい。

 

 

貼ったままで何か作業をしたり動いてしまうと取れやすくなってしまうので、ゆったりと落ち着きたい時に使うのがおすすめ。テレビを見ながら、お茶を飲みながら、寝る前など…1日の疲れを癒したいリラックスタイムに。ボディクリームを塗った後などは、テープがはがれやすくなってしまうので注意して。

温かさは30分程度続いた後、自然に温度が下がっていくので貼ったまま寝てしまっても低温やけどの心配はそれほどないかもしれない。しかし、熱すぎると感じたり、痛みや違和感など異常を感じた時は、我慢せずにすぐに使用を中止しよう。

1回使い切り。再利用不可

足の甲に貼るのも気持ちがいい。自分が心地良いと思う場所に貼って温めてみよう。

肌に直接貼るので、テープかぶれなど刺激に弱い人は使用しないこと。そのほか、注意事項があるので該当しないか確認してから使おう。

 

毎日のお疲れ様の気持ちを込めた40℃を、あの人へのプレゼントに!

「めぐりズム」を使うことで、自分のカラダを労わろうとする時間を持つことは、忙しい毎日の中でホッと一息つける時間になるはず。また、ちょっとしたプレゼントにもおすすめ。年齢を問わずに使ってもらえるし、実用性のあるアイテム。消耗品だから気兼ねなく使ってもらえるはず。かさばらないので、旅行や出張の時にも欠かせないという人も多いはず。働き続ける私達の足に、じんわりとした心地良さとともに、気分もほぐそう。

ひんやり感のある『めぐりズム 炭酸でやわらか足シート』も同時発売されている

 

 

一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)、心斎橋のドラッグストア、一部オンラインショップなどで発売中。

 

 

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記者

蘭 よう子

蘭 よう子

商品開発やレシピ開発に携わる。ライター歴14年。カメラマンも兼任。アートワークや料理が得意。文具やアート、デザインの分野にてインストラクター経験もある。千葉県出身。

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