おうち時間を活用して簡単美容習慣! 『美美Pink』で内側から美しさへのアプローチをしよう!

女性だけの商品開発チームから生まれた「美活女子グラス」で気分をリフレッシュ!

 

気持ちが落ち込んだときに切り替えがすぐにできない、美活に興味があるけれど何をすればいいかわからない、落ち着かないなどの気分の乱れがある……。そんな女性のために開発されたのが、医学博士である春田博之氏監修の『美美Pink』。ピンクの波長が女性のキレイを刺激し、美活力をサポートしてくれるサングラスだ。かけるだけで簡単に美容習慣が始められるため、内側から美しさにアプローチしたい方にピッタリ! その着用感はどんなものなのか、さっそく記者もためしてみた!

 

ピンクの光で女性のキレイをサポートするサングラス『美美Pink』

東海光学(愛知県)は、創業から80年以上の眼鏡レンズ専門メーカー。光を操る企業を目指し、豊富な経験と先進技術を生かした商品開発・製造を行っている。そんな東海光学には、女性だけの商品開発チーム「女子開」があり、そこで開発されたのが『美美Pink』(価格 税込14,080円・発売中)だ。

『美美Pink』は、女性の身体バランスの変化に着目して誕生したサングラス。女性は身体バランスの変化によって、心身に影響を受けやすく、不安定な状態になることも多いそう。そうした不安定な状態のときに選ばれやすい色が赤紫系の色だという。色彩心理学的に見ると、活動的な赤系に静寂的な青系の色がプラスされた赤紫系の色は、身体バランスの変化に翻弄されやすい女性心理を反映しているのだとか。

そうした色彩心理学の観点から、医学博士である春田博之氏監修によって誕生したのが『美美Pink』。ピンクの光の波長によって、気分の乱れをやわらげたり、リフレッシュできたりといったことに期待ができるという。そのため、装着するだけで内側から美しさへのアプローチが期待できるのだ。

レンズには、特定の波長を選択的に取り入れられる独自のレンズ構造を採用。正面からの紫外線をほぼ100%カットでき、45%濃度のピンクカラーで眩しさもガードしてくれるため、通常のサングラスとして使ってもOK! 形は顔に沿った形状で、フィッティングフリー仕様となっている。

いつものメガネの上からそのままかけられる「オーバーグラスタイプ」と、コンタクトを使っている方や裸眼の方向けの「ノーマルタイプ」の2種があり、それぞれに合わせたタイプを選べるのも嬉しい。

 

軽いかけ心地で快適! おうちでも簡単に美容習慣をスタートできる

さっそく『美美Pink』をおためししてみよう。

今回はメガネの上から使用できる「オーバーグラスタイプ」を使ってみる。少し大きめで、マットなフレームは落ち着いた印象だ。

付属のシリコン鼻パッドをつければ、まつ毛も当たらずストレスフリー。つけまつ毛の方にも快適に使える。

実際にかけてみると……、思ったよりも軽いつけ心地で、顔にぴったりフィット。心地いいかけ心地だ。そして、視界がピンクに! しばらくピンク色の視界となっていたが、装着してから数分経つと脳が認識し、ピンクの色味が薄れた視界に変化。ただし感じ方には個人差があるという。

また横の小窓にも正面と同じピンクのレンズがついているため、横からの視界もキープでき、眩しさからも守ってくれる。紫外線をほぼ100%カットしてくれるため、外で使用するときもUVケアができて便利だが、ブルーライトも約52%カットしてくれるため、室内でパソコン作業をしたりスマホをいじったりするときにも嬉しい。読書をしても違和感を感じなかった。

『美美Pink』をかけ続けているとだんだんピンクの世界を心地よく感じ、明るい気分になっていくのも不思議だ。気になったときにかけるだけなので、とにかく簡単。これなら毎日いつでもどこでも気軽に美容習慣として取り入れられる。

 

気になったときにかけるだけ! 外でも室内でも簡単に気分をリフレッシュ

『美美Pink』は、気分が沈んでいるときや気分転換したいとき、気分の乱れを感じたとき、手軽に気持ちをリフレッシュして美活をしたい方、紫外線やブルーライトをカットしたい方におすすめ。外でサングラスとして使用するのはもちろん、おうち時間が長い今、室内で着用して気分をリフレッシュしながらキレイをサポートしてみては?

なおより軽いつけ心地でスタイリッシュなデザインの『美美Pink Free』(価格 税込10,780円)も発売中。散歩やランニング、車の運転、ヨガなどの運動を行う際にもピッタリだ。好みや用途に合わせて選んでみよう。

 

『美美Pink』は東海光学WEB SHOP 楽天市場店から購入できる。

 

公式サイトはこちら

記者

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ワタナベシオリ

千葉県出身。編集・ライター歴10年以上。求人広告のライターや女性向けWebメディアの編集者などを経て、フリーライターに。 猫と北欧が好き。食べ物やコスメ、ファッションはナチュラル派。

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photo by 尹 哲郎

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