ハロウィン間近! パーティーで試したい!話題のシリアル「ケロッグ ハーシー チョコビッツ』を使った悪魔のパーティーレシピ!

簡単!可愛い!パーティーアレンジ術をご紹介

 

これからのパーティーシーンに、簡単なお菓子作りやデコレーションを楽しみたい! そんな時におすすめなのがケロッグ『ハーシー チョコビッツ』。 話題沸騰中のこのシリアルはそのまま食べるだけでなく、トッピングやアレンジにもおすすめ! 今回は実際にカップケーキアレンジをご紹介するので、ぜひ参考にしてみて。

 

シリアル好きにも、チョコ好きにも、やみつきになるたまらない美味しさ!

日本ケロッグ合同会社(東京都港区)「ケロッグ ハーシー チョコビッツ」シリーズは、アメリカの代表的菓子ブランド「HERSHEY’S」とコラボレーションしたシリアル。クランチの中にクリームが入っており、その食感と美味しさで大人気。一口ずつパクッとつまめるのでそのまま手軽に食べるのはもちろん、牛乳をかけてもカリッと食感が続く。

 

どっちにしようか迷う!2種類の美味しさ!

『ケロッグ ハーシー チョコビッツ ミルキークリーム』(360g・参考小売価格 税抜618円・発売中)は、濃厚なココア風味クランチの中にリッチな味わいのミルククリームが入ったもの。


一口ほおばると、ココア風味クランチのカリッとした食感がアクセントとなり、口の中でミルククリームがとろけだす。

ほんの少し塩っけも感じる濃厚なココア風味とミルククリームがたまらない美味しさ。

 

1食分(40g)当たり184kcal。たんぱく質2.4g、脂質6.7g、糖質28.4g。コレステロールゼロ、保存料・着色料は使われていない。

『ケロッグ ハーシー チョコビッツ とろけるチョコレート』(340g・参考小売価格 税抜618円・発売中)は、ほんのりキャラメル風味のクランチの中に、まろやかな味わいのチョコレートクリームが入ったもの。

1口食べると、カリッと食感のクランチとなめらかなチョコレートクリームの絶妙な組み合わせが口の中に広がる。

こちらの方が中のクリームがより柔らかくとろ~りとしているかも。チョコレートの風味が口いっぱいに広がり美味しい。

こちらは、1食分(40g)当たり162kcal。たんぱく質2.6g、脂質6.4g、糖質28.1g。コレステロールゼロ、保存料・着色料不使用。

 

スクエア型で一口サイズのシリアルは、クリームと一緒にパンケーキのトッピングにしてみたり、アイスにトッピングしてみたりと、そのまま食べるだけでなく様々なトッピングにもおすすめだ。

 

「ハーシー チョコビッツ」でカップケーキを可愛く!

今回はカップケーキのデコレーションを楽しんでみよう。

「ハーシー チョコビッツ」をはじめ、ホイップクリームやデコペンなどを準備。

カップケーキにホイップクリームをしぼって、飾り付けをしていこう。

※アレンジデザインは記者オリジナル

今回は「ハーシー チョコビッツ」に、デコペンでハートを描いてちょっぴりおめかし。

ハート付きチョコビッツをちょこんとホイップクリームの上にトッピング。

アラザンをトッピングしてキラキラをプラス。これだけで可愛いデコレーションの完成!

「ハーシー チョコビッツ」のカリッと感を楽しみたい時は、クリームの水分を吸ってしまわないように、トッピングしてすぐに食べるのがおすすめ。

可愛らしいプチサイズのケーキは、喜ばれること間違いなし!

 

”冷やしチョコビッツ”も!

夏に引き続き、冷凍庫で冷やす”冷やしビッツ”もおすすめ。

カチカチに凍るのではなく、食感はよりカリッと、中のクリームがひんやりとして美味しいのでぜひお試しを!

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マシュマロと一緒にピンチョスにしたり、パンやクラッカーのトッピングにしたり。2種類のチョコビッツをお皿に盛り付けるだけでもコントラストがきいて可愛らしくなる。そのまま食べても美味しいけど、パーティーシーンも盛り上げてくれる『ハーシー チョコビッツ』はこの秋冬のマストアイテムかも!?

 

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蘭 よう子

デザイン/マーケティング専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。雑誌やWebメディアでの執筆・連載多数。調理、アートワーク制作から撮影まで、すべてをこなすマルチクリエイター。文具やアートの分野にて講師経験あり。

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photo by 蘭よう子/尹 哲郎

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