リュックの“底だまり”を解消! アイデア商品『リュックのためのインナーポケット』が仕事に子育てに大活躍!

通勤通学や子育てにも重宝するリュックだが「荷物が偏って必要なものがすぐに取り出せない」なんてことはないだろうか。収納力&両手が空くのが魅力な一方、物の整理には不向き。そんなリュックへの固定概念を覆すのがフェリシモリュックのためのインナーポケット。これさえあればリュック生活がさらに快適に!

手持ちのリュックの中に入れるだけ!リュックの中身がすっきり整う

リュックのためのインナーポケット』は手持ちのリュックの中に大小9つのポケットが生まれるアイテム。

背面には丈夫な芯材が使われ、リュックの中に入れるだけでOKの手軽さ。縦約38cm、横約30cm、まち幅約12cm以上の大きさのリュックならどんなリュックにも対応可能だ。荷物が下に集まって、出し入れしにくいというリュックの使いにくさを消費者目線で解消。フェリシモに寄せられた主婦のアイデアから生まれた商品だけに、細かいところまでよく考えられている。

 

『リュックのためのインナーポケット』でリュック上部まで有効活用

早速記者も自分のリュックに取り付けてみた。

まず、普段使いの小物をインナーポケットに入れてみる。

そのままリュックの中に入れるだけなので、セット自体はものの3秒で完了!

いつもの“底だまり”が起こらず美しい!

インナーポケット分の重量増は、リュックに入れて背負ってみると気になるほどではない。

 

 

ポケットの数は全部で9つ。ふつうならリュック内上部の空間が余ってしまいがちだが、『リュックのためのインナーポケット』があれば有効利用できる。

左のポケットはスマホを入れるのにピッタリだ。必要なときにさっとスマホが取り出せてとっても便利。

右側のチェック柄ミニポーチはスナップボタンで取り外しが可能。小銭入れや化粧ポーチとしても使える。

チャックを開け放したままにしておけば、そのままリュックの中でポケットとしても利用ができる。

背面にはA4サイズの書類が入るポケットがある。ノートやファイルのほか、タブレットや小型のパソコンを入れるのにもいいかもしれない。

 

 

アルミフィルム付きのポケットでペットボトルや折りたたみ傘の水滴も気にならない!

下部の方には500mlのペットボトルが入れられるスペースもある。

ここにはアルミフィルムが貼られていて、ペットボトルの表面に水滴が付いても、ほかの荷物が濡れる心配がない。

実はこのスペース、折りたたみ傘を入れるのにも適している。まさに一石二鳥だ。

 

9つのポケットで物の定位置を決めて使い勝手UP!

小分けができるポケットにはティッシュやハンカチ、ハンドクリーム、定期券、社員証などを分けて入れられる。ティッシュはここ、ハンカチはここと定位置を決めておけば、欲しいものがすぐにさっと取り出せる。

さらに、9つのポケットに加え、鍵をかけられるキーホルダーも付いている。スナップフックタイプなので取り外しも簡単だ。

 

2017年3月31日まで期間限定!初回お試し割引きキャンペーン実施中

これはもう、リュック派にはぜひ一度試して頂きたい便利さ! 記者としては、書類がぐしゃぐしゃにならないのが大助かり。

リュックのためのインナーポケット』は毎月1回ずつ色柄を変えて1種類ずつ配送される仕組み。1回のみの注文でストップすることも可能だ。通常価格は月1個税抜2,381円だが、2017年3月31日まで初回お試しキャンペーン中だ。キャンペーン価格は、通常より581円OFFの税抜1,800円。

 

便利なアイテムをお得に手に入れるチャンス。どうぞお見逃しなく!

公式サイトはこちら

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2013年4月オープン。商品を実際に使ってみて、写真も撮り下ろすことを基本としています。情報提供はrelease@(アットマーク)shin-shouhin.com まで。

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