止まらない値上げラッシュ!『フォルテ16』お財布にやさしいタバコで節約を!

 

10月に入っても値上げラッシュは止まらない。生活するだけで汲々とする現状、タバコは贅沢品というイメージになりつつある。ただ、喫煙者にとってはタバコによる気分転換こそ、ささやかな至福の時間だろう。そこでおすすめなのが『フォルテ16』シリーズ。ワンコインでお釣りが来るお財布にやさしい価格設定ながら、しっかりした吸いごたえで満足感が高い!

 

相次ぐ値上げラッシュで生活はギリギリ!お財布にやさしいタバコを選びたい!

 

現在、値上げラッシュが生活を直撃している。2023年10月に値上げされた食品は、なんと4335品目にも及ぶ。実際、電気やガス料金は値上げ前に比べ1.5~2倍にも跳ね上がり、請求書が届いてギョッとした人も多いはずだ。

 

こうした値上げラッシュの影響は、真っ先にレジャーや嗜好品へと向かうのは言うまでもない。ガソリン価格高騰で遠出のレジャーを控えたり、酒税改正で第3のビールなども値上げされ、ささやかな晩酌の楽しみも奪われつつある。

インターコンチネンタル商事『フォルテ16』シリーズ

そんな節約の矛先はタバコへも向けられる。しかし、喫煙者にとってはタバコによるストレス解消や気分転換はなくてはならないもの。節約しなくてはならないけどタバコはやめられない。そんなジレンマを解消してくれるのが、外国たばこの輸入・販売などを手がけるインターコンチネンタル商事(東京都)が、インドネシアのPT I.U.I社から輸入販売を行っているリトルシガー『フォルテ16』(16本入り全5種・小売価格 税込390円・発売中)シリーズだ。

『フォルテ16』シリーズの定番、「オリジナル」(左)、「メンソール」(中央)、「ライト」(右)

『フォルテ16』シリーズは、定番の「オリジナル」「メンソール」「ライト」の3種類に加え、「エクストラライト」「エクストラライトメンソール」の計5種類がラインナップされている。もちろん、すべて価格はワンコイン(500円)でお釣りが来る高コスパのタバコだ。

『フォルテ16』のエクストラシリーズ、「エクストラライトメンソール」(左)、「エクストラライト」(右)」

この『フォルテ16』シリーズは、燃焼促進剤が使われていないため、一般的な紙巻きタバコに比べて長い喫煙時間を楽しめるという特徴がある。これもコスパの高い理由となっているのだ。

『フォルテ16』シリーズはパッケージに合わせたフィルターカラーもおしゃれでカラフル

それでは、実際に『フォルテ16』シリーズを吸って、そのコスパの高さをチェックしていこう!

 

1本での満足感が高い!紙臭さが少なく吸いごたえもバツグン!

この『フォルテ16』シリーズは、1箱に16本のタバコが入っている。一般的な紙きタバコよりも本数は少ないものの、長さは85ミリの標準サイズ、喫煙回数はおよそ13服と多め。自宅でリモートワークの休憩の時や、喫煙可の喫茶店などでゆっくりとリラックスタイムを楽しめる。

実際に吸ってみると、紙巻きたばこ特有の紙臭さが少なく、しかも吸いごたえがしっかりしているため1本の満足感が非常に高い。しかも、「オリジナル」「ライト」「エクストラライト」のノンメンソール系には日本人が好むチャコールフィルターが採用されており、一般的な紙きタバコからの乗り換えも抵抗がないに違いない。

 

もうタバコを我慢せずリラックスタイムを存分に楽しむために今すぐ『フォルテ16』に乗り換えよう!

相次ぐ値上げラッシュで生活するのにも汲々とする現在、せめてタバコぐらいは嫌なことを気にせずにリラックスしてくつろぎたいものだ。そんな人は、ぜひ『フォルテ16』シリーズに乗り換えて、ささやかな楽しみを我慢しないでもらいたい。もちろん、この『フォルテ16』シリーズはパッケージデザインがスタイリッシュで、おしゃれに敏感な喫煙者の女にも持ち歩くだけでワクワクするアイテムであることは言うまでもない。

なお、『フォルテ16』および20本入りの『フォルテ』シリーズは全国のたばこ販売店や一部のコンビニエンスストアで購入できる。

※タバコは20歳になってから
※リトルシガーのタール及びニコチン値は測定方法が確立されていないため、パッケージには記載されておりません。

記者

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タック二階堂

40代男性。東京都出身。本業である取材ライターの傍ら“ボカロP”としても活動。著書に『「ボカロP」になる本』(工学社)がある。

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