新感覚! 口の中に幸せ広がる『鳥取県産サバのすなばフライ』

 

共働きで晩御飯の準備がほんっとに大変! そんな時に簡単手軽においしい『鳥取県産サバのすなばフライ』はいかがでしょう。鳥取県境港で水揚げされたサバで作ったフィッシュフライ。総菜売り場や飲食店で食べることが出来るから揚げる手間がかからないのも嬉しいポイント。実際におためししてその魅力についてお伝えしよう。

 

さんれいフーズから海を感じる新提案

山陰地方を中心に食材の地域卸事業を行っているさんれいフーズ(鳥取県)。水産品や畜産品、農産品、プライベートブランドを取り扱っており、高品質な商品はスーパーの総菜売り場や外食チェーンなど、幅広いお店から支持を得ている!

『鳥取県産サバのすなばフライ』(価格 税込 3,980円/kg)は鳥取県境港で水揚げされたサバで、惣菜売場での購入や、飲食店で食べることが出来るフィッシュフライ。魚総菜に新しい一品をご提案! 他の調理やまったく新しい商品が食べたいといったニーズに応えてくれる商品になっている。新感覚の“ガリガリ食感”、鳥取県の「鳥取砂丘」を感じながら食べられる故に名付けられたネーミングもまたユニーク。

サバを一晩じっくり漬け込むことでしっかりと下味をつけ、さらに“ガリガリ食感”がプラスされ今までに食べたフィッシュフライとは違う「楽しさ」を感じることが出来る商品。鳥取県に観光に来た旅行客にもオススメしたい!

 

サクッと簡単調理♪

“ガリガリ食感”が特徴の『鳥取県産サバのすなばフライ』は一口サイズで「子どもでも食べやすそう! 」という印象。共働きで時間がない…、仕事帰りにサクッと買って帰りたい時にも美味しさにこだわりたい、そんな方には特にオススメできる。さっそく小学生の息子と一緒におためししてみよう。

食べ方はすっごく簡単! たっぷりの油をひき170~180℃の油で約5分しっかりと火を通す。

ジュワ~という音が心地よく、油からあげると綺麗な黄金色! 

フワッとフィッシュフライの香りが広がり、香りに釣られて息子も台所に顔をだしてきた。

 

ガリガリ食感が楽しい!ふっくら美味しい『鳥取県産サバのすなばフライ』

これは美味しそう! 食べる前からガリガリ感が伝わってくる。

「魚は好きだが、骨が多いと食べるのを躊躇してしまう」そんな人にも、中骨・腹骨を取ってくれているひと手間が本当に嬉しい。小骨が多少あるので注意は必要だが、このあたりの配慮は親として子どもに魚を食べさせるハードルをグッと下げてくれる。夕飯のおかず、晩酌のお供にも満足感のあるボリュームで、どんなシーンで食べやすいサイズ感がとってもいい。

特有のガリガリとした食感が楽しく、食べ応えがある。魚料理特有の魚臭さもないため、魚のパサパサ感に苦手意識がある息子でも食べやすいようで、「お肉みたい! 」と箸がどんどん進む。じっくり漬け込んであるため味もしっかりしていて、中はしっとり美味しい!お惣菜として買って帰ることで、家ですぐに食べられので是非おためししてみてほしい。

 

現時点では、冷凍商品家庭用には販売されていないが、調理した状態で総菜売り場や飲食店で食べられる。

 

購入は、お総菜売り場、観光客や宿泊施設付近の食事処や居酒屋、鳥取県色を打ち出した飲食店にて!

 

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fuka

小学生男子2人のママ。育児をしながら独学でライティングを学び、現在はフリーライターとして活動中。実体験を元によりリアルな情報を届けることにこだわりを持つ。得意分野は、取材、ライフスタイル、子育て。

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photo by 尹 哲郎

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