『ルシード 目もと集中ケアパック』年齢とともに気になる目もとの悩みをケアして、目指せ印象アップ!

 

40歳をすぎ、目もとの悩みが気になり出す男性も少なくないだろう。そんな“ミドル男性”におすすめなのが、『ルシード 目もと集中ケアパック』。コエンザイムQ10 (※1)と5種類の保湿成分を配合し、一晩中浸透 (※2)させることでハリのある肌へ導くことができるケアパックだ。では、実際に使ってみよう!

(※1) ユビキノン(保湿) (※2) 角層まで

 

年齢とともに気になるのが目もとの悩み

「男の魅力は40歳を過ぎてから」という言葉を耳にすることがある。人生経験が顔に出て、苦みばしった渋い顔へと変貌していくというのだ。

 

だが残念ながら現実は、アラフォーになるほど目もとの悩みが気になり出し、渋いどころか“疲れたおじさん”になってしまうケースがほとんど。スキンケアという概念とは無縁で、あるがままに生きてきてしまったツケが出始めるのが、40歳という年齢でもあるのだ。

マンダム『ルシード 目もと集中ケアパック』

化粧品・香水、医薬部外品の製造、販売を手掛けるマンダム(大阪府)は、ミドル男性に向けて年齢とともに気になる目もとの悩みを簡単にケアできる『ルシード 目もと集中ケアパック』(5セット10枚入り・希望小売価格 税込1,650円・発売中)を販売している。目もと悩みに貼って寝るだけの簡単ケアで、ハリを与えて若々しい印象を与えることができるアイテムだ。

この「ルシード 目もと集中ケアパック」は、就寝前に目もとに貼るだけで、コエンザイムQ10 (※1)と5種類の保湿成分を含んだゲルが肌に密着。一晩中浸透 (※2)し続けてハリのある肌に導いてくれるという。

 

それでは、すでにアラフォーというカテゴリーからも外れたミドル男性ど真ん中の記者が、実際に「ルシード 目もと集中ケアパック」を使ってみよう!

(※1) ユビキノン(保湿) (※2) 角層まで

 

貼って寝るだけの週1簡単スキンケアだから続けられる

1枚ずつ透明フィルムに付いている

「ルシード 目もと集中ケアパック」は1セット2枚組。洗顔や化粧水の後に、透明フィルムを剥がして目もとに貼っていく。乳液やクリームを塗った後に貼ると剥がれやすくなるので塗らずに使用するのがおすすめ。

幅広いほうを目尻側に合わせて貼るようにする

実際に目もとに貼ってみると、ゲルがひんやりとして心地いい。特有のニオイなどはなく無臭だ。

 

なお、ミドル男性は年齢が上がるほど、目もとの悩みが顕在化しやすくなるという。さらにスキンケアの習慣があまりないため、目もとの悩みが気になりつつも、具体的なアクションには至っていない人が大多数だろう。

週に1回、貼って寝るだけの簡単スキンケア。めんどくさがりなミドル男性でも続けられるはず

そういったミドル男性こそ、就寝前に貼って翌朝に剥がすだけ、しかも週1回でいいという手軽さは始めやすいはず。

コエンザイムQ10(※1)と5種類の保湿成分を配合したゲルが肌に密着

簡単ケアだが、コエンザイムQ10(※1)やセラミド様成分 (※2)、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、浸透性アミノ酸 (※3)の5種類の保湿成分を配合したゲルが肌に密着。一晩中しっかりと浸透(※4)し続け、肌にうるおいを与え、ハリ・弾力のある目もとに導いてくれるのだ。

(※1) ユビキノン(保湿) (※2) (メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー (※3) アセチルヒドロキシプロリン (※4) 角層まで

 

目もとをケアして目指せ印象アップ!

年齢とともに気になってくる目もとの悩み。今すぐに「ルシード 目もと集中ケアパック」で目もとの集中ケアを始めてみては。若々しい印象を与えることができるはず。

 

また、公式LINEでは商品情報の他、お友だち限定プレゼントも随時実施中! こちらも要チェックだ。

 

なお、購入は全国のドラッグストアやネットショップなどで。

 

公式サイトはこちら

記者

タック二階堂

40代男性。東京都出身。本業である取材ライターの傍ら“ボカロP”としても活動。著書に『「ボカロP」になる本』(工学社)がある。

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photo by 尹 哲郎/official images

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