累計販売袋数は驚異の日本人口超え!?ひとみの調子が気になってきた人に、定番の「ブルーベリーアイ」の凄さを紹介

”ブルブルブルブルアイアイ ブルーベリーアイ♪”(わかさ生活ランド/ブルーベリーアイHPより抜粋)

 

何でもスマホでできるようになってから、ひとみの調子が悪いと思うことが増えてきた。昔、「テレビは離れて見てね」なんて言われたのに、今とても近い距離で長時間スマホの画面を見ていると思うと、そんな悩みも当然な気がする…。

少しでもひとみに良いことをしようと考えると、リズミカルなCMソングと同時にわかさ生活の『ブルーベリーアイ』が頭に浮かんできた。実際のところどうなのかHPを見てみると、累計販売袋数1億4000万袋突破※1、アイケアサプリ17年連続売上No.1※2を獲得しているという、想像以上の人気ぶり!多くの人から愛される理由を調べてみたら、「なるほどなぁ~」と納得のいくこだわりが見えたので、ためした感想とあわせて紹介したい!
※1 2022年1月時点ブルーベリーアイ累計販売数
※2 「H・Bフーズマーケティング便覧」機能志向食品アイケアより引用(株)富士経済(2004年~2020年ブルーベリーアイ実績)

 

長年愛用される理由は「こだわり原料」と、特許技術による「吸収量」にアリ!

まず、『ブルーベリーアイ』に使用されているブルーベリーは、ひとみの健康をサポートするアントシアニンという成分が、一般栽培種のブルーベリーよりも約5倍も多く含まれる北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」という品種。

この品種は、北欧の一日中太陽が沈まない「白夜」のなかで降り注ぐ紫外線から実を守って育つため、アントシアニンをたっぷり溜め込むそうだ。

わかさ生活は、そんなビルベリーを特許技術によって湯気よりも細かいサイズにナノ(超微細)化!体内への吸収量を一般ビルベリーエキスよりも約2倍もアップ※3させ、さらに進化型カプセルで溶け出す速さを約10倍※4にした。
※3 一般ビルベリーエキスと比較 製法特許第4606444号(ナノビルベリー)
※4 従来のカプセルと比較 製法特許第5886457号(進化型カプセル)

(わかさ生活ランド/ブルーベリーアイHPより抜粋)

そういうわけで『ブルーベリーアイ』を摂ることは、ただブルーベリーを食べるよりも断然効率的で、実感に近づけるスピードも速そうだと感じた。人気の理由も納得!

 

実は20代目のリニューアルを迎えていた!?ひとみの健康をこれまで以上にサポート

そんな『ブルーベリーアイ』だが、リニューアルを迎え、なんと20代目になったそうだ。1粒に24種類もの有用成分を配合したというが、なかでも記者が「いい!」と思ったのが、ビルベリー同様にナノ(超微細)化したルテインが配合されているところ。

紫外線やブルーライトからひとみを守ってくれる成分のルテインは、現代に生きる私たちのひとみには欠かせない成分だ。それをナノ化することで、吸収量を約1.5倍※5に引き上げ、ひとみをさらにサポートしてくれるというのは本当に助かる!
※5 一般のルテインと比較(わかさ生活調べ)

 

最新型! 20代目のわかさ生活『ブルーベリーアイ』を飲んでみた

期待も高まったので、さっそくお取り寄せ。

パッケージの裏面を見てみると、今回新配合のからだを守る力を引き出すビタミンDや、ポリフェノール豊富なアーモンド油なども含有されていることがわかる。

簡単な1粒摂取で、ひとみだけでなく、より私たちの健康をサポートしてくれる。そう思って飲むだけでもスペシャル感がある。

そうして期待感たっぷりに、記者の日々の習慣に導入したところ、スマホを見続けても、心なしかショボショボすることが減ったような気もする。あらためて、吸収量のアップと溶け出す速さに感動した。

 

今こそ『ブルーベリーアイ』習慣でひとみと健康のサポートをはじめよう

普段からしょぼしょぼしたり、見えにくかったり、その日の調子次第で行動が左右されるのは、毎日がもったいないと感じていた。『ブルーベリーアイ』習慣で得られるのは、気にしないで済む快適さや、今後への期待。

気になる価格は、今回のみ購入で税込2,200円。定期得便を利用すると税込1,800円となる。
進化を遂げて、今の私たちに必要なサポート成分まで追加された『ブルーベリーアイ』をぜひ一度味わってみてほしい。

お申込みはこちらから。

記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

この記者の記事一覧

トラックバック