【花粉、ホコリ対策】もううんざりな鼻グズ※にキユーピーの機能性表示食品『ディアレ』!酢酸菌(さくさんきん)の力でスッキリな毎日へ

今年もあの季節がやってくる…

 

この時期になると、花粉やホコリで鼻がムズムズし出す。しかも昔に比べ1日に使うティッシュの量も多くなったし、だんだんと悩みが重たくなってきた気もする。一時的な対処に頼るほどでもないが、こんなご時世だし、電車内などでは人目も気になる…今後もっとひどくなるかもしれないという不安も…。
そこでためしてみたのが、あのキユーピーが開発した、花粉やホコリによる鼻グズを軽減してくれる機能性表示食品『ディアレ』だ!

※鼻の不快感のこと

 

花粉やほこりは悪くない!? 鼻グズ※の原因は”病原菌”との勘違いだった!※1


花粉やホコリが舞う季節、外を歩いていると、鼻が敏感になることが増え、徐々にピークが迫ってきているのだと実感する。今年もティッシュのストックを確認しなければ……。

 

そもそも、なぜこんなにも花粉やホコリに悩まされるのだろう?
※鼻の不快感のこと
※1 機能性表示食品の届出書記載の考察を基にしています。

勘違いを起こして過剰に反応する

実は、花粉やホコリは悪いものではなく、体内に侵入しても特に問題がないことがわかっているそう。
最新の研究によると、花粉やホコリがカラダに入ってきたときに、体内の細胞が病原菌やウイルスと勘違いすることで、カラダの外へ過剰に追い出す反応をしてしまうことが原因なのだとか。

ではどうすればその「勘違い」を正せるのか。その答えが「酢酸菌(さくさんきん)」という成分にあると、あのキユーピーがたどり着いたらしい!なんでも、マヨネーズの主原料であるお酢に含まれる「酢酸菌」の研究を重ね、鼻の不快感を軽減する働きがあることを突き止めたのだとか。

 

「酢酸菌」特有のパワーで勘違いを正す!鼻グズ※を抑制するスイッチとは?

「酢酸菌」とは、アルコールからお酢の成分である酢酸を作る菌の総称。
その力は、マヨネーズ作りに役立つだけでなく、花粉やホコリによる鼻グズを引き起こす原因にアプローチできる機能を持っているという!

人の細胞には、もともと鼻グズを抑制するスイッチが大小2つ備わっており、悩みをケアするためにはこの2つのスイッチを両方とも稼働させる必要があるといわれている。
※鼻の不快感のこと

そこで酢酸菌なら、その大小2つの抑制スイッチを稼働させることができるのだという!
この働きは、数ある発酵食品のなかでも唯一の作用※1で、花粉やホコリに対し「これは病原菌やウイルスじゃないよ」と、細胞の勘違いを正しく修正してくれるというからすごい。
※鼻の不快感のこと
※1 TLR-2,TLR-4受容体に同時に働きかけること。大量生産でき、安心して食べられるグラム陰性菌(酒、パンに関する菌を除く)

 

1日に必要な酢酸菌はバルサミコ酢約2000杯分に相当!? 想像しただけで酢っぱい!

お酢に由来しているなら「お酢を飲めばいいのでは?」と思う人もいるかもしれないが、もちろんそうではない。
というのも、酢酸菌はお酢を濁らせる原因となるため取り除かれてしまい、市販のお酢にはほとんど含まれていないからだ。

※キユーピー調べ

もし鼻グズを軽減するために酢酸菌を取ろうとしたら、1日400億個が必要。バルサミコ酢換算で40リットル分(コップ2000杯分)となるというから、現実的ではない!

そこで簡単に摂れる方法としての選択肢が、日本で初めて「花粉」表示をした機能性表示食品『ディアレ』だ。

※鼻の不快感のこと

一時的な対処法に頼りたくない人にもオススメ

酢酸菌は毎日400億摂り続けると、4週間で鼻の不快感を軽減するという研究データがあり、『ディアレ』は2粒に400億個の酢酸菌を配合!

数週間でスッキリを体感する声もあるという、まさに悩んでいる記者のような人にはもってこいのサプリなのだ。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

 

GABA同時配合で、うんざりな毎日もサポート!

さらに鼻グズ生活を続けていると、仕事や家庭などで、どうしたってストレスの悩みは重くなる一方だが、『ディアレ』”一時的な疲労感、ストレスを軽減する”「GABA(ギャバ)」を同時配合。一時的な対処とは違い、精神面からのアプローチまでフォローしているのは強いと感じた。

※鼻の不快感のこと

記者の不愉快な鼻グズ※はどうなる!?『ディアレ』を飲んでみた!

これはもうためしてみる他ないだろう!
さっそく取り寄せ、毎朝の習慣に取り入れることに。ためしたのは『ディアレ』(30日分/60粒)のパウチ。目安量は1日2粒だ。
※鼻の不快感のこと

お酢を作るための酢酸菌と言うことで、封を切った瞬間、すっぱいニオイが飛び出してくるのかと警戒したが、ほんのり遠くにお酢のニオイがするかしないかレベルでひと安心。だったら舐めるとすっぱいのかなと口に入れてみたが、無味だった。粒も小さく、水で飲むのに何の苦労もない。

食品なので抵抗なく習慣化できた

こんなラクをして、困った鼻グズに太刀打ちできるのか、不安になったくらいだ。しかし毎日の習慣にして数週間過ぎた頃から徐々に実感は高まっていく。
※鼻の不快感のこと

鼻の通りがちがう…!

あきらかにティッシュの減りが遅くなった。それと同時に鼻の不愉快なヒリヒリも減った気がした!

これはいい。何よりスッキリしているので、いろいろはかどる。仕事先でもぼーっとすることが減ったし、これからくるピークも乗り越えられそうだ。この習慣はしばらくシーズンが終わるまで続けたい!

 

『ディアレ』でスッキリ人生に! まずはおためし500円!

400億個の酢酸菌が細胞の勘違いを正してくれる、キユーピーの機能性表示食品『ディアレ』。今までは自分のことで手いっぱいで、他人のことはあまり思いやれなかったが、『ディアレ』習慣を取り入れてからは、ひとりでも多くの人が、スッキリした快適な日々を送れるといいな…と思っている。


『ディアレ』は通信販売で入手でき、お試し7日分(14粒入)が税込500円で購入できる!送料も無料なので、まずは自分に合うかどうか、ためしてみるのにちょうどいい。

 

記者は実感を考えて、4週間分入りの「1袋定期コース」(30日分/60粒・税込1,890円)がおすすめだ。家族での鼻グズ対策に適した「基本2袋定期コース」(30日分/60粒×2袋・税込3,780円)もあり。

これらも、もちろん送料無料だ。

 

鼻グズをなんとかしたい人、これからの季節に備えたい人は、ぜひためしてみてほしい!
※鼻の不快感のこと

・機能性表示食品
・届出表示:本品には酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)とGABAが含まれます。酢酸菌GK-1は、花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。GABAは、仕事や勉強による一時的な精神的ストレスや疲労感を軽減する機能があることが報告されています。(届出番号 E407)
・本品は、疾患の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※本品は医薬品ではございません。機能性表示食品です。

記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹 哲郎

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