面倒な泡立てから解放、『ZIGEN フェイスウォッシュ』で楽して好感肌に!

 

ある日、同僚の女性から「不潔に見えるから洗顔とか肌に気を使った方が良いですよ」と言われた。確かに鏡をよく見てみると鼻の毛穴が黒ずんでいたり、頬が粉を吹いていたりと肌の印象は良くない。「洗顔って泡立てめんどくさいじゃん」と話したところおすすめされたのが『ZIGEN フェイスウォッシュ』。泡立てが面倒で洗顔もパパっと済ませてしまうズボラ記者でも好感肌を手に入れることができた良品だ。

めんどくさい泡洗顔、そもそもどうして泡立てが必要?

多くの洗顔料は使い方に「しっかりと泡立ててお使いください」という表記があるが、記者は手にとって濡らして軽く馴染ませて顔を洗っていた。それすら面倒な日には水だけで洗うことも少なくなかった。

泡立て洗顔は面倒くさい。けど肌汚れやダメージは気になる…

泡立ては大事とよく聞くが、そもそもどうして泡にする必要があるのだろう?
その理由は主に
①泡立てることで肌の負担が減る
泡がクッションとなって手と顔の皮膚の摩擦を軽減。このダメージが実は肌にかなり負担をかけている。
②泡によって毛穴の奥の汚れまで落ちる
泡は毛穴の汚れの脂や汚れを吸着することができる。しっかり泡立てないと毛穴に汚れが残って毛穴が酸化し黒ずみなどの原因になる。
というもの。泡立てが大事なのはわかるがやはり面倒臭いことには変わりない

しかし泡立てに時間をかける必要がないのが『ZIGEN フェイスウォッシュ』。泡立てなくとも肌に負担をかけずにしっかり汚れを落とせる洗顔料だ。これを使い始めて洗顔の面倒くささは半減なのに、記者の肌は明らかにきれいになった。

 

『ZIGEN フェイスウォッシュ』で洗顔が楽になる理由

『ZIGEN フェイスウォッシュ』を使う際には、チューブから1cmほど手に取り、水に濡らしてササっとかるーく泡立てて、顔を優しく撫でるだけ。

軽く手で泡立てるだけでOK、顔を洗うまでの所要時間はわずか5秒

泡洗顔ではないので、しっかり泡立てる必要ナシで忙しい朝でもパっと使えるのがとにかくラク。

洗顔後はツッパリもなくサッパリして気持ちいい

では何故『ZIGEN フェイスウォッシュ』はしっかりとした泡立てが不要なのだろう?

 

その理由は“こんにゃくスクラブ”。周りが吸着力抜群の柔らかい表面で覆われた肌に優しいスクラブ剤で、泡立てなくても毛穴の奥の汚れや皮脂をしっかり絡めとって、綺麗にしてくれるという。

通常、スクラブ剤はマイクロプラスチックと言われるプラスチックを細かくしたものを使っているが、これは肌にダメージを与える(しかも排水されると環境問題にもつながる)ものだ。しかしこんにゃくスクラブは肌にも環境にも優しい。

 

楽なだけじゃない、男のツボを抑えた良商品

『ZIGEN フェイスウォッシュ』はただ楽に洗顔ができるというだけでなく、保湿の王様「ヒト型セラミド」をはじめ、様々な美容成分を贅沢に配合。そのため肌に優しく、皮脂汚れには強いというこだわりの仕様で、負担をかけずにテカリやベタつきを落とすことができる。

パッケージはシンプルなモノトーンで、洗面台や浴室に置いた時になんとなくオシャレ感がある。いかにもメンズ向けの洗顔料という主張がないから、デキる男になったようで気持ちが良い。

匂いもスッキリした柑橘系でバタバタした朝でも落ち着きを取り戻せるいい香りだ。

いつもの洗顔を楽に!

使い続けると以前よりも第一印象の好感度が上がっていると自負できるようになった。同僚からも「最近健康そうに見えていい感じですね」といってもらえたし、『ZIGEN フェイスウォッシュ』を使い始めてから朝の洗顔時間も短縮され、良かったと思うことが多い。

 

 

『ZIGEN フェイスウォッシュ』は単品価格2,750円(税込)で購入できる。市販の洗顔料から比べるとお高めのように見えるが、100gの容量で毎回1cm程度使うだけだから、実はコスパ的にもかなり良いのがポイントだ。

 

たかが洗顔、されど洗顔。ものぐさな男性ほど、洗顔を変えるだけで色々なことが変わってくる。『ZIGEN フェイスウォッシュ』は公式ページから購入できる。洗顔を買い足す必要が省けるので、記者としては2本セットがオススメ。

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記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹哲郎

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