【製品比較】どれを選ぶ!?ヒューロムのスロージューサーで新しい食習慣を!

ヒューロムのある暮らし。未来の身体のためにできること。

美容と健康に搾りたてのジュースをおうちでも味わいたいならスロージューサーがおすすめ。 今回はスロージューサーのパイオニアHUROMの3機種をご紹介。 自宅のキッチンスペースやライフスタイルに合わせて、あなたにぴったりの1台を選んでみよう。

 

自然そのままのおいしさを! 毎日搾りたてのジュースでからだケア

HUROM株式会社(東京都中央区)のスロージューサーの特徴は、食材をゆっくり、ギュっと圧し搾るところにある。生の野菜やフルーツには酵素や栄養素が豊富に含まれており、これを摂るには熱を加えずにゆっくりと搾ることが必要となる。

ヒューロムは独自に開発した低速搾汁方式をスロージューサーに取り入れており、金属の刃を使わずにしっかりと搾汁することができる。また水を加えずに食材に含まれる水分を搾り切るので、食材が本来持つ色や風味をそのままに、濃厚でフレッシュなジュースを楽しめる。

 

そんなヒューロムのスロージューサーの中から、3つの機種『H-200』『アドバンスド100』『H26』をそれぞれご紹介しよう。これからスロージューサーを生活に取り入れたい人も、新しく買い替えたい人にも、きっとぴったりの1台が見つかるはず。

すべての機種で、小松菜とりんごのジュースを作ってみよう。

 

食材を丸ごと入れるだけ! ジュース作りが楽になった最新モデル

まずは最新作『ヒューロムスロージューサー H-200』(希望販売価格 税別59,800円・2020年8月1日発売)をご紹介。

 

従来のスロージューサーとの大きな違いは、メガホッパーを搭載しているところ。 また、樹脂製フィルターを採用しており、搾汁から片付けまでが圧倒的に楽になっている。

 大きなホッパーの内部には回転刃がついており、中で食材をカットしてくれるので投入前に細かくカットしておく必要がない。

りんごなら丸ごと入れても大丈夫。材料を入れてスイッチを押せば、ほったらかしでも搾汁できる手軽さだ。

 

フィルターは2種類。

・粗目フィルター(A)オレンジ色

・細目フィルター(B)黒色

 

食材に合わせて選ぶことができる他、あらごし食感、サラリとした食感と 飲みたいジュースのタイプに合わせても選ぶことができる。

食材を投入口に合わせてスティック状にカットする必要もなく、また搾汁に合わせて少しずつ投入する手間もない。 搾汁する時の音も静かだ。搾りかすカップは本体に内蔵されているので、省スペースで作業できるのもいいところ。

また樹脂製フィルターは、水で流すだけでもほとんどの搾りカスを落とすことができる。メッシュ製の時のように目詰まりなどの心配がなく、ブラシでゴシゴシするのが大変…ということがなくなった。最新機種は、スロージューサーにかかる時間を大幅に短縮し、圧倒的に使いやすくなっているのが強み。搾りたてのジュースを毎日の習慣にしたい人には、操作性や洗浄を含めてこの『H-200』がおすすめ。

H-200|製品情報

 

組立てが簡単で初心者でもシンプルで使いやすいスターターモデル

 

『ヒューロムスロージューサー アドバンスド100』(希望小売価格 税別49,800円)は、 はじめての人でも使いやすいスロージューサー。 パーツが少なく組み立ても簡単で、洗浄も楽になった分、 ジュース作りにかかるトータルの時間が短縮できる。

 

フィルターは3種類。

・フルーツフィルター(オレンジ)

・ジュースフィルター(黒)

・フローズンフィルター(透明)が付属している。

 

ジュースの他に、フローズンドリンク、シャーベットなどを楽しむことができる。

2つの樹脂製フィルターの間で食材を搾汁する技術”分離搾汁方式”を採用。おいしさや搾汁量は従来品のままに、お手入れの手間を大きく減らしてくれている。

あらかじめカットしておいた野菜や果物を、投入口からゆっくりと入れていこう。

ヒューロム独自の技術で、人間の手で搾るように、 食材にかかるストレスや熱を最小限に抑えて、ゆっくり、そしてしっかりと搾汁してくれる。食材の水分を最後まで搾りきるヒューロム独自の「リフトレバー」も採用。

樹脂製のフィルターは流水でサッと洗い流すだけで、搾りカスのほとんどが取れてしまう。洗浄に関しては、先ほどの最新機種『H-200』と同じ手軽さがある。違う点は、搾汁する時に少しずつ食材を投入しなければいけないこと。また、『アドバンスド100』はフローズンドリンクやシャーベットが作れるので、様々なレシピを楽しみたい人にもおすすめ。

アドバンスド100|製品情報

ジュース作りだけでなく調理にも活用できる万能モデル

 

『ヒューロム スロージューサー H26』(希望小売価格 税抜39,800円)は、幅18㎝と他の機種に比べてスリムですっきりとしたボディ。キッチンに収まりやすく、省スペースで済ませたい人にはこちらがおすすめ。

先ほどの2機種とは違い、搾汁はストレーナー方式。撹拌機能の回転ブラシが搭載されている。最新のダブルスクリューとアルファドラムで450mlのスロージュースを搾ることができる。また、搾汁機としてだけでなく「濾し器(栗きんとんなど)」「分離機(大根おろしなど)」「搾りかす」の4つの活用法がある。

3種類のストレーナーの他に、豆腐用キットも付属している。

・ジュース用のストレーナー(細目)

・スムージー用のストレーナー(粗目)

・フローズン用のストレーナー

・豆腐用キット

 

ジュースだけでなく、スープやジャムなどの調理にも活用できる万能モデルだから、料理好きな方にピッタリの1台だ。

刃を使用せず人間の手で搾るように食材にかかるストレスや熱を最小限に抑えしっかり搾汁でき、ゆっくりと回るので音も静か。

ストレーナーの細かい網目が、食材のパルプをしっかりと取り除くことで、シルキーで心地よい飲み口を実現。搾汁調整レバーが、搾りかすの排出をスムーズにし、最後の一滴まで食材の水分を搾りきる。わずかな水分もギュッと搾るから、濃厚なジュースに仕上がる。

付属のブラシを使い、搾りかすを取り除きながら洗浄していこう。今回ご紹介した3機種は、どれも食洗器対応(※一部パーツを除く)。

H26|製品情報

おいしいジュース生活でカラダを内から元気に

 

今までのスロージューサーよりも、準備や洗浄にかかる時間がそれぞれ短縮されている。特に『H-200』と『アドバンスド100』は、洗浄がとにかく楽。食材を細かくカットしなくてもいい『H-200』はジュース作りにかかるトータルの時間は1番短い。コンパクトさや、ジューサー以外にも活用したいなら『H26』。食事のレパートリーを広げてくれるはず。

酵素は生きていくために欠かせないものだが、年齢とともに減少してしまう。熱を加えずに酸化を抑えながら搾汁できるヒューロムのスロージューサーで、美味しくヘルシーに酵素を補って毎日を丁寧に過ごしていこう。

 

ヒューロム公式Instagram「あなたは野菜派?果物派?どっちのジュースが好き(飲みたい)キャンペーン」実施中!

 

「野菜ジュース」と「果物ジュース」どちらが飲みたいかを教えて下さった方の中から抽選で1名様に、スロージューサーとジュース食材をプレゼント。

 

■応募方法

ヒューロム公式Instagramアカウント「@huromjapan」をフォローして頂いている方で、キャンペーン投稿にどちらのジュースが好きかをコメントしてくれた方

■キャンペーン期間

2021215日(月)~ 228日(日)まで

ヒューロム公式Instagramはこちら

 

公式サイトはこちら

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記者

蘭 よう子

デザイン専攻。商品開発やレシピ開発に携わる。ライター歴14年。カメラマンも兼任。記事内の料理やアートワークの制作もすべて担当している。文具やアートの分野にて講師経験あり。千葉県出身。

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