肌が強くないオトコに絶対に試してほしい!『ZIGEN フェイスウォッシュ』で肌との向き合い方が変わる

 

メンズ向けの洗顔料が合わない。皮脂を取る力が強いからか肌がカサカサになってしまうし、髭剃りの後の洗顔なんて拷問みたいなものだ。合うものがないかとついに女性向けのものにまで手を出してみるも、納得できるものは見つからない。そんな中、遂に出会ったピッタリな洗顔料が『ZIGEN フェイスウォッシュ』。自分には強すぎて合わないと思っていたメンズ向けの商品だ。

しかも、潤いあふれる洗いあがりになるよう、メンズ向けの洗顔には珍しい保湿の王様と呼ばれる「ヒト型セラミド」を5種類も贅沢配合しているとあって、その抜群の洗い心地も紹介していきたい。

良い洗顔に出会うとほとんどの肌トラブルが解決する…!?

記者は長年肌に悩みを抱えてきた。脂性で鼻なんかはすぐにテカテカになるし毛穴の黒ずみも気になる。そのくせ乾燥しやすく鼻の下はカサカサして痒くなり、かいてしまって症状が悪化する。髭剃りの時には剃刀負けして常に肌には細かい傷があるような状態だ。「男の人って肌が強いから良いよねぇ」なんて言う女性もいるけれど、肌の強い人なんて一握りだと思う。

しかし市販されている男性向けの洗顔料はなぜか“肌の強い男”に向けて作られているきらいがある。面倒だが泡立てなければ肌を傷めてしまうことも多く、皮脂を取る力がとても強く洗い上がりの肌はパッツパツ、清涼感を出すために痛く感じるくらいメントールを配合してスースーさせ、目の粗いスクラブを配合して肌をジョリジョリと傷つける。

 

確かに“肌の強い男”には洗った感があっていいのかもしれないが、“肌の強くない男”にはとにかく合わない洗顔料なのだ。

そんな“肌の強くない男”にピッタリな洗顔料『ZIGEN フェイスウォッシュ』。記者はこれを使い始めてから肌に関して気になっていた全てから解放された。…イヤ、本当にこれオススメ!

 

『ZIGEN フェイスウォッシュ』ってどんな洗顔料?

『ZIGEN フェイスウォッシュ』は市販の洗顔料よりはお高めの一本2,420円(税込)だが、十二分にその価値のある洗顔料。高いだけあると間違いなく思える品質だし、肌トラブルが解決することでスキンケアの手間が減ることを考えれば値段以上の価値がある。

パッケージはシンプルなモノトーンで、洗面台や浴室に置いた時になんとなくオシャレ感がある。いかにもメンズ向けの洗顔料という主張がないから、デキる男になったようで気持ちが良い。

使う際にはチューブから1cmほど手に取る。中身は透明なジェル状でこの時点で今まで使ってきた洗顔料とは大きな違いがある。

 

そして嬉しいことに『ZIGEN フェイスウォッシュ』泡洗顔ではないので、しっかり泡立てる必要はナシ! ササっとかるーく手でこするだけで使えるので、忙しい朝でもパっと使えるのがとにかくラク。

軽く手で泡立てるだけでOK

実際に洗ってみると、いつも感じていたジャリっとして嫌なスクラブの触感が、なぜか気持ちいい…! 泡立て不要なため、肌が傷むのでは…と思っていたが、その心配も不要だった。

 

この触感の正体はこんにゃくスクラブ。スクラブ粒子の周りが、吸着力抜群の柔らかい表面で覆われているので、従来のスクラブ剤とは全く違い、毛穴の奥の汚れや皮脂をしっかり絡めとって、綺麗にしてくれるという。

ちなみに通常、スクラブ剤はマイクロプラスチックと言われるプラスチックを細かくしたものを使っている。「プラスチック片で顔を洗っていたなんて…!」とも思うし、排水されることで環境問題にも繋がる。その点、こんにゃくスクラブは肌にも環境にも優しい

 

匂いもスッキリした柑橘系でバタバタした朝でも落ち着きを取り戻せるいい香りだ。

さらに『ZIGEN フェイスウォッシュ』の洗浄成分は、日本人の肌や水とも親和性が高い「石鹸ベース」。石鹸というと、皮脂汚れに強いがカサカサになる、というイメージがある人もいるかもしれないが『ZIGEN フェイスウォッシュ』は贅沢に保湿の王様である「ヒト型セラミド」をはじめ、様々な美容成分を配合。そのため肌に優しく、皮脂汚れには強いというこだわりの仕様で、負担をかけずにテカリやベタつきを落とすことができる。

 

通常の洗顔は台所洗剤などに含まれる、合成界面活性剤というちょっと強めの成分が入っていることも多いため、肌のつよくない記者にとっては、負担をかけず洗えるのも嬉しいポイント。

ぬるま湯で洗い流してタオルで顔を拭いてみると驚きの肌感覚。今まで試してきた洗顔はツッパリが酷いか、ツッパリはないけどまだ皮脂が残ってると感じるかの2択だった。しかし『ZIGEN フェイスウォッシュ』は石鹸ベースと美容成分のおかげか、ツッパリも皮脂の残りもない! 肌が潤っていて、まるでジェルなどを塗った後みたいな新しい感覚だ。

実際、『ZIGEN フェイスウォッシュ』を使い始めてから、風呂上りの保湿が面倒でサボってしまっても肌に問題がなくなった。以前は保湿をサボると鼻の下がカサカサして痒くなったため、対症療法的に化粧水などを塗ったりしていた。しかし今ではスキンケアというものはもっと良いコンディションを作るものだという風に意識も変わってきた。

使い続けるたびに新しい喜びに出会える

使い続けるとさらに『ZIGEN フェイスウォッシュ』の実感が様々なところで感じられるようになってきた。

以前は鏡を見るたびに目立っていた毛穴の黒ずみも最近では気にした記憶がないし、剃刀負けのヒリつきも感じていない。洗顔でもしみることはないし、『ZIGEN フェイスウォッシュ』で顔を洗うとヒゲに水分が浸透するのか、毛穴の細かい汚れがしっかり落ちているからなのか楽にヒゲを剃ることができる。

もちろん乾燥が気になることもなくなったし、日中の鼻のテカリもマシになって、以前よりも第一印象の好感度が上がっていると自負できるようになってきた。洗顔はスキンケアの一番の基本と言うし、『ZIGEN フェイスウォッシュ』を使い始めて良かったと思うことばかりだ。

 

たかが洗顔、されど洗顔。特に肌が強くない男性ほど、洗顔を変えるだけで色々なことが変わってくる。『ZIGEN フェイスウォッシュ』は公式ページから購入できる。まとめて購入することでお得に手に入れられるので、記者としてはまとめ買いがオススメ。肌に悩みのある男なら絶対に試してみてほしい。

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記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹哲郎

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