生姜シロップを超えた生姜シロップ『乳酸ジンジャー』!高知県産高級生姜使用で美味しいだけでなく、健康効果もすごい

sponsored by ジェイイーエス  素材は全て国内産。人工甘味料、香料、着色料、保存料、無添加

 

風邪をひいた時や冷え対策にもおなじみの生姜。単純に美味しくて好きという人も多いだろう。ただ、生姜の調理はすりおろしたり、皮をむいたりと意外と面倒。そこで簡単に美味しく生姜を存分に味わえる上に、健康効果もすごいと人気なのが株式会社ジェイイーエスの乳酸ジンジャー。その味と効果を味わってみた!

 

生姜は全て日本一の生産量を誇る高知県産

生産者の顔も見えるから安心

生姜の一大産地、高知県は日照時間が長く、降雨量も多く、もともと熱帯性の植物である生姜の国内生産率4割強を産出している。『乳酸ジンジャー』に使われている生姜は全て高知県の契約農家生産のものだけ

日本最後の清流といわれる四万十川から運ばれる栄養たっぷりな土壌から育った高級生姜だ。

生姜を乾燥させた粉末も使っているため濃厚

ジンジャーシロップには珍しく生姜のしぼり汁だけでなく粉末も使い、贅沢に使用したのが『乳酸ジンジャー』。1週間でチューブの生姜を使い切る生姜大好きな記者の舌を満足させられる味なのだろうか?

 

いざ乳酸ジンジャーを実飲!

目安量がわかる軽量カップ付

乳酸ジンジャー』20mlに対し、水を200~250ml(好みで調節可能)で割る。少々粘性が強いので、飲む前には良くかき混ぜて全体が均一になるように。

生姜の香りがふわりと広がり、それだけでスッキリとした気分を感じられる。

黒糖蜜のほんのりとした甘さから生姜の刺激がクセになる味わいで、ついつい「もう1杯」と癖になる。まろやかさを足したければ牛乳、爽快感を足したければ炭酸水で割っても美味しい。

 

飲んで10分もすると、身体の中心にほんのりと温かさを感じる。

もちろん飲んだのはホットではなく冷たい乳酸ジンジャーの水割り」だから、普通なら身体が冷たさを感じるはず。

ここに『乳酸ジンジャー』の秘密がある。

搾り汁と粉末の違いとは

実は、ただ単にショウガを摂れば身体が温まるわけではないからだ。生姜の辛み成分は主に二つあって

①生姜の絞り汁=『ジンゲロール』は、熱を体の隅々まで届ける役割

②生姜を乾燥させた粉末=『ショウガオール』は、発熱を促し芯からあたためる

と、熱を作り出せるのは『ショウガオール』のみ。

ただすり下ろして絞っただけない!

乳酸ジンジャー』は主流の生姜のしぼり汁だけで作られたジンジャーシロップではなく、乾燥させた生姜の粉末も入っている。ショウガオールがたっぷり入っているから冷房冷えも気にならなくなるほどの実感があるのだ。

 

だから、アイスにかけても体が冷える感覚もなく味わえる。『乳酸ジンジャー』のアレンジレシピで記者が1番おすすめしたいのがまさにバニラアイスにかけたデザート

甘さの中にぴりっとした刺激が癖になる。アイスに対し、たっぷりかけても美味しい

生姜のしっかりとした辛味とアイスの甘味が見事に調和し、相性は抜群

これからの暑い夏には清涼感も一層増して感じる。

この他にも、ヨーグルトにかけてみたり、調味料として生姜焼きのたれに加えてみたりと楽しみ方は無限大

 

生姜だけじゃない!乳酸ジンジャーに詰まった健康成分とは

生姜もその成分をたっぷり摂れるよう工夫されているが、『乳酸ジンジャー』がこだわったのは生姜だけではない

同社が主力商品として販売するミネラル水やミネラルの運び屋と呼ばれるフルボ酸エキス成分※に加え、植物性乳酸菌が5000億個も投入されている。また日本人に足りないと言われている水溶性食物繊維も配合し、スッキリまでもサポートしてくれる。

 

なんと『乳酸ジンジャー』は脂肪以外の5大栄養素の4つをカバーしているというから驚きだ。

※フルボ酸エキスは、国際腐植物質学会(IHSS)の定義で認められた国内唯一の成分

 

定期便ならさらにお得!1本あたり3,240円~

そんな生姜をはじめとする栄養がたっぷり詰まった『乳酸ジンジャー』は通常、1本当たり4,320円のところ、定期便なら1本当たり3,240円~とお得に購入ができる。生姜シロップの相場が1,400円/100mlだから、1,080円/100ml~と値段もお手頃。

夏になって冷房の効いたオフィスで冷えてしまった人や、毎日のスッキリが感じられないと困っていた人に是非試してみて欲しい。

美容と健康の為にまずはカップ1杯を続けて、ポカポカスッキリの効果を実感してみてほしい。

 

《会社概要》

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記者

森脇 学

20代男性。工学系出身ライター。食品・工学・アニメ・漫画と幅広い知識を活かして執筆中。関東住まい。

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photo by 尹 哲郎