苦味ゼロで飲みやすい! 機能性表示食品『オリーブと大麦若葉の糖と脂肪を抑える青汁』は食事と一緒に飲めるすっきり味

 

野菜不足だけじゃない!  3月24日に新発売された機能性表示食品『オリーブと大麦若葉の糖と脂肪を抑える青汁』は、日本で初めて(※1)以下の3つの機能性表示をもつ青汁。(※2)

①LDLコレステロールの酸化抑制 

②食事の糖の吸収を抑制し、食後の血糖値の上昇を抑える(※3)

③食後の血中中性脂肪の上昇を抑える(※4)

でも、青汁は続けやすい味か気になってしまう。いったいどんな味わいなのかおためししてみよう。

(※1)消費者庁の機能性表示食品データベースにおいて、オリーブ由来ヒドロキシチロソールとイソマルトデキストリン(食物繊維)を機能性関与成分とする、LDLコレステロール、食後の血糖値・食後の血中中性脂肪に関する機能の届出が受理されている大麦若葉加工食品として日本で初(2021年9月時点) (※2)各機能は機能性関与成分の働きによるもの (※3)食後に血糖値が上昇しやすい健常者に対する機能 (※4)食後の血中中性脂肪が高めな健常者に対する機能

 

この3つの機能性が受理されている青汁は『オリーブと大麦若葉の糖と脂肪を抑える青汁』だけ!

山田養蜂場(岡山県)は、「ひとりの人の健康」という思いのもと、ローヤルゼリーやプロポリスなど、ミツバチの持つ力を研究し私たちの健康をサポートするメーカー。その領域はサプリメント食品だけでなく、ドリンクやスイーツなど幅広いジャンルにまで広がっている。

その1つが3月24日に発売となった『糖と脂肪を抑える青汁』(30包・希望小売価格 税込5,400円・2022年3月24日発売)。1杯で野菜相当量35g(生葉換算。成人の1日の野菜不足量(※5,6)の1/2)と食物繊維4.0g(50代女性の1日の不足量※5)を摂取できる野菜不足解消や食物繊維にぴったりな青汁だ。

1包あたりのエネルギーは15.2kcal、糖質は約0.74g

だが『糖と脂肪を抑える青汁』の魅力はもう1つある。それは①LDLコレステロールの酸化抑制、②食事の糖の吸収を抑制し、食後の血糖値の上昇を抑える(※3)③食後の血中中性脂肪の上昇を抑える(※4)の3つの機能に関する成分(※7)を配合した機能性表示食品(※2)であること。栄養補助のほかに食後の身体まで考えてくれる至れり尽くせりな青汁なのだ。

しかし、どんなに優れた青汁でも気になるのが味。毎日続けるならおいしく飲みたい。その味をさっそく確かめてみよう。

(※2)各機能は機能性関与成分の働きによるもの(※3)食後に血糖値が上昇しやすい健常者に対する機能(※4)食後の血中中性脂肪が高めな健常者に対する機能(※5)平成30年度国民健康栄養調査(※6)健康日本21(第二次)(※7)オリーブ由来ヒドロキシチロソールとイソマルトデキストリン(食物繊維)

 

『糖と脂肪を抑える青汁』を飲んでみた

成分には大麦若葉とオリーブのほか、同社の主力であるはちみつを使用。クセの少ない大麦若葉をベースにすっきりと飲みやすくなるように調整されている。

1日1包を目安。1包当たり100mlの水などに溶かせば準備OK。冷水のままでもよく溶けるのですぐに作れるのが嬉しい。食後の血糖値などを抑える機能があるので、食中または食後すぐに飲むのがおすすめ。

早速飲んでみると驚くほどが苦味を感じない! においには青臭さがほとんどなく、味に若干感じるがほとんど無味といっていい。

甘さもなく、すっきりと飲みやすいから食事との相性もばっちり。青汁をお水やお茶の代わりにすれば、飲まないといけないというストレスからも解放されそう。食後などに単品で飲む場合は、牛乳やヨーグルトなどに混ぜるとおいしく飲めるのでおすすめ。

お肉や揚げ物が好きな人、生活習慣が乱れている人にもおすすめの1杯だ。

購入は山田養蜂場公式オンラインショップにて。

公式サイトはこちら

記者

森脇 学

20代男性。工学系出身ライター。食品・工学・アニメ・漫画と幅広い知識を活かして執筆中。関東住まい。

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photo by 尹 哲郎

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