世界最小の葉野菜マンカイ(ウォルフィア)の可能性に驚き!味の素(株)の次世代ベジタブルドリンク「Mankai」[マンカイ]で新たな健康習慣を!

 

最近、健康について意識が向くことが増えた。野菜不足が気になりだし、青汁かサプリメントか、手軽にできる習慣を何かしら始めようとしていた記者。どれにしようかと悩んでいたところ、味の素(株)の「Mankai」[マンカイ]という商品が目に留まった。なんと1杯で、野菜成分だけでなく豊富なたんぱく質も摂ることができるという新しいベジタブルドリンク!知れば知るほど毎日の健康習慣に取り入れたくなる「Mankai」を紹介したい。

「Mankai」はHinoman Ltd.の登録商標です。

意識してみると野菜不足だけじゃない!実はたんぱく質も不足しがち?

栄養バランスというのは、朝食から夕食まで、毎食偏りなく摂取することが望ましいとされているものの、意識して摂るというのもなかなか難しい。野菜不足だけならまだしも、他の栄養素のことはあまり気にしたことがなかった。
特に、日本人は朝食時のたんぱく質摂取が不足していることが明らかになってきている。


考えてみると、確かに朝食には手を抜きがち。コーヒーだけで済ませてしまったり、何も食べないなんて日もあるくらいだ。かといって、栄養バランスを意識して毎朝しっかり準備するのは正直大変…。
そこでおすすめなのが、ベジタブルドリンクでありながら豊富なたんぱく質を手軽にチャージできる「Mankai」だ。

 

味の素(株)「Mankai」に秘められたパワーとは!?

「Mankai」の原材料は、直径0.5mmの世界最小の葉野菜、葉野菜マンカイ(ウォルフィア)。聞きなれない名前だが、短期間で少量の水、光、栄養素で栽培できるため、環境への負荷が少なく効率的に生産することができるサスティナブルな葉野菜なのだとか。

しかもその小さな葉の構成は、なんと半分近くが筋肉や血液などのもととなる良質なたんぱく質!さらには肉や野菜、魚などに含まれる様々な栄養素がたんぱく質を含めて60種類もつまっているというから驚きだ。

 

味の素(株)から販売する「Mankai」は、そんなパワーを秘めた葉野菜を、手軽に摂れるよう生み出された次世代ベジタブルドリンク。

たんぱく質の栄養のカギとなるアミノ酸バランスが「完全栄養食」と呼ばれる卵に似た理想的なバランスを実現。しかも、ケール青汁の約3倍のたんぱく質が含まれている!高たんぱくでありながら、脂質や糖質、塩分などの含有量が少ないのも特長だ。

さらに1杯で厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取目標量の1/3以上が摂取できるという!
現代人に不足しがちな幅広い栄養をまんべんなく補給できる「Mankai」。もはや可能性しか感じない。これは試さない手はないだろう!

※スティック1本あたり、厚生労働省が推奨する「健康21」において1日分の野菜目標摂取量350gの約1/3(=117g)に相当する葉野菜マンカイを使用しています。乾燥マンカイが4.8g/本含まれており、生野菜換算で120g/1本となります。

 

どこでも持ち歩けるスティック1本に、栄養素がギュッと!実際に「Mankai」を飲んでみた!

鮮やかなグリーンのパッケージで、1回1スティック使用。持ち歩きもしやすく、サッと水に溶かすだけで飲める。

さっそく封を切ると抹茶ベースのグリーンの香りがやってくる。

水の入ったグラスに溶かして飲むと、野菜感もあるが、爽やかに仕上がっていている。

冷えた水に溶かした方が飲みやすい。多少のとろみに違和感を感じる人なら牛乳割りに。抹茶ミルク感覚でおいしく飲める。


記者はこれを朝に飲むことを習慣化しようと決意。
特に決まりはないため、朝だけでなく昼や夜、栄養が気になるタイミングで飲んでOK。これからも元気でいるために、「Mankai」は欠かせない存在となるだろう!

 

味の素(株)国内独占販売!「Mankai」のパワーが、5本入り税込500円で試せる!

必要な栄養素を手軽に補うことができる次世代ベジタブルドリンク。若い頃はお肉も魚もがっつり食べていたけれど、最近は食べられなくなった…なんて方にも、オススメしたい。

「Mankai」お試し商品は、スティック5本入り税込500円(送料無料※1)で購入可能!まずはそこから始めてみるのがおすすめだ。

 

またお得な定期コースもあり、スティック30本入り箱が初回20%OFFの税込3,600円+送料100円※2で入手でき、2回目以降ずっと10%OFFの税込4,050円となる。

 

国内では味の素(株)が独占販売しているので、いちはやく試して、毎日の健康づくりに役立ててはいかがだろうか!

 

※1 送料は味の素(株)が負担しますので無料です(別途送料が必要になる場合もあり)。
※2 ご実感いただくために、3回以上の継続をお願いしております。

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記者

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹 哲郎