血圧高めが気になりだしたら・・・エーザイの血圧トクホ『ヘルケア』を4週間続けてみよう!

たかが高血圧と侮ってはいけない。やがて生死に関わる問題。

 

「血圧が高めですね」と医師に言われてうれしく思う人なんていない。成人では5人に1人という割合だったのが、50代になると3人に1人、そして70代になると2人に1人が、血圧が高めになると言われている。※1血圧が高めになるだけで体にはいろんな支障が…と考えると不安が絶えない。血圧が気になりだしたら知って欲しいのが、製薬会社エーザイの血圧トクホヘルケア。売上ナンバーワンの実績を誇る※2血圧サプリを1日4粒目安に、4週間続けてみよう!

 ※1厚生労働省(平成22年 国民健康・栄養調査結果の概要)※2 ㈱富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧2018」高血圧予防訴求機能志向商品成分別サーデンペプチドカテゴリー2016年実績

 

『ヘルケア』を4週間飲むと、血圧がおだやかになる傾向が証明されている

忙しい毎日に乱れた食生活ついつい先延ばしにしてしまう。

健康診断などで血圧高めと判断されるのは、130mmHg(収縮期血圧)目安。迅速な治療が必要というレベルではなくても、将来のためにも日ごろ心掛けが大切である。

健康診断で血圧高めと言われてから、適度な運動や減塩を心掛けているが、血圧ケアに+αで付け加える他の方法はないのだろうか。

血圧サプリとして、売上ナンバーワン! それが『ヘルケア』!

そこで、血圧サプリとして売上ナンバーワンをマークしている血圧トクホ『ヘルケアをおすすめしたい。トクホとは特定保健用食品の略で、消費者庁の許可を受けたサプリメント。

製薬会社として知られるエーザイ株式会社は「チョコラBB」など、身近なニーズに応えるセルフケア製品も充実しているのが特徴。この『ヘルケア』も、生活に寄りそうサプリとして、誕生した。

 

血圧をおだやかにする『ヘルケア』の有用成分は”イワシ”由来!

毎日イワシ3匹食べるのは難しい。でも『ヘルケア』なら続けられる。

ヘルケア』に配合されているのは、血圧をおだやかにするのに有用だと注目されている成分、イワシに含まれる「サーデンペプチド」だ。体内のアンジオテンシンⅠがⅡに変換される時に生まれる血圧を上昇させる体内酵素が「ACE(アンジオテンシン変換酵素)」。その働きを抑制することで血圧をおだやかにしてくれるのがサーデンペプチドだという。ではそのサーデンペプチドを摂るために毎日食卓にイワシを3匹…、というのは現実的ではない。

だから血圧トクホ『ヘルケア』が役に立つ。イワシ3匹分のサーデンペプチドを1日4粒目安で摂取できるように凝縮してあるのだ。この『ヘルケア』、ヒト試験でも摂取後4週間で血圧がおだやかになったことが証明されているというからすごい。機能性がしっかり実証されているというわけだ。

 

とはいえ、イワシの成分を凝縮ということは、よほど飲みにくいものなのではないかと心配する向きもあるだろう。そこで実際に飲んで確かめてみたい。

 

血圧トクホ『ヘルケア』は、味も匂いも気にならないから飲みやすい

1箱に30袋入り。

血圧トクホ『ヘルケア』には、約1回分目安として4粒ごとに個別包装された小袋が30袋入っている。そのうちの一袋、つまり1日分の目安を取り出して、封を切ってみる。

ほぼ、無味無臭!!

確かによくよく匂いを嗅げば無味無臭ではないのだが、ほんのり魚の香りがする程度。衛生的に個別包装されているせいか、フレッシュな分、全然気にならない。粒自体は薄いベージュの直径8mm。

とても飲みやすく、続けやすいと感じた。

これを水で飲む。味はない。喉に引っかかることもなく、あっけなく飲むことができる。これを日々の習慣にするだけで、血圧高めの対策が始められるのなら、まさに楽々だ!

この4粒が、健康の一助となる。

もちろん本格的な血圧対策には減塩や運動、ストレス対策も必要。だがなかなか理想の血圧にならず諦めかけた時の1つの手として『ヘルケア』は大きな希望だ。実際に2016年、血圧サプリ売り上げ第1位に輝き※2多くの方に支持されて継続率も92%※3という実績を持ち、多くの方に愛用されている。それはこの続けやすさと結果がすべてだろう。

※2 ㈱富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧2018」高血圧予防訴求機能志向商品成分別サーデンペプチドカテゴリー2016年実績 ※3定期コース2回目継続率の数値

 

購入は公式サイトから。

 

 

・特許表示/本商品はバリルチロシンを含むサーデンペプチドを配合しており、血圧が高めの方に適した商品です。

 

オススメ度:(絶対におすすめ)
公式サイトはこちら

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おためし新商品ナビ編集スタッフ

おためし新商品ナビ編集スタッフです。 https://www.shin-shouhin.com/

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photo by 尹 哲郎

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