8月3日は「はちみつの日」! 抗ウイルス効果に期待の『マヌカ蜂蜜 MG500+/1200+(クリームタイプ)』の健康効果に迫る!

 

いよいよ夏本番を迎えようという8月3日は、何の日かご存知だろうか? 8(ハチ)と3(ミツ)の語呂合わせから「はちみつの日」として、記念日に制定されているのだ。健康に良いイメージがある蜂蜜だが、昨今の新型コロナウイルスの影響拡大を受けてTV番組でも大きく取り上げられて話題になるなど、「抗ウイルス効果」の高さにも注目が集まっている。今回はいま注目の山田養蜂場『マヌカ蜂蜜』をご紹介していこう!

 

古来からの健康効果に加えて「抗ウイルス効果」がある蜂蜜に注目!

身近な食品の1つである蜂蜜だが、紀元前6000年ごろの壁画にも蜂蜜の採取風景が描かれていたようで、非常に人類との関わり合いが深いのだ。 当時から現代と変わらず健康や美容のために蜂蜜が摂取されていたようで、蜂蜜をはじめプロポリスやロイヤルゼリーなど、蜜蜂由来の生産物を利用した自然治療を行う欧米では「アピセラピー(ミツバチセラピー)」という言葉も一般的に使われている。

(画像提供:AC)

そんな長い歴史を持つ蜂蜜には、180を超える天然成分が含まれているのが特徴。そのうち約80%は糖分となるが、蜜蜂の消化酵素によって分解されているため体内へすぐに吸収される。病気をしているときやスポーツのあとに重宝する貴重なエネルギー源となるのだ。 糖分以外にも、ビタミン・ミネラル・アミノ酸・ポリフェノール・酵素・有機酸などが含まれているので、蜂蜜は口腔ケアや美肌・美白効果などの健康効果が期待できる優れもの!

 
そんな身体に良い蜂蜜で、今一番注目したい効果は何と言っても「抗ウイルス効果」だろう。数ある蜂蜜の中で、抜群に抗ウイルス効果があることがインフルエンザウイルスでの研究で判明しているのが『マヌカ蜂蜜』。ニュージーランド原生の植物から採れる希少な蜂蜜は、ハーブの香りと濃厚でコクのある味わいが特徴。抗菌性(抗菌物質メチルグリオキサール)を示すMG値が高ければ高いほど「抗ウイルス効果」も高くなる。
 
 
さらに、ウイルスとあわせてこの夏も要注意な熱中症対策にも効果的。
舐めるだけでエネルギー補給ができる点が、食欲のなくなる夏に重宝されるだろう。さらにストレスホルモンのコルチゾールを抑制する効果期待できるので、寝苦しい熱帯夜の安眠効果も! 
 

桁外れの抗活性を誇るMG500+や1200+が新登場!

日本ではMG100+や250+が一般的だったが、この度8月3日の「はちみつの日」に山田養蜂場から新発売となった『マヌカ蜂蜜』は、それ以上の抗活性を誇るMG500+や1200+となる驚異の高活性! 『マヌカ蜂蜜 MG500+(クリームタイプ)』(200g・税抜8,300円・2020年8月3日発売)『マヌカ蜂蜜 MG1200+(クリームタイプ)』(200g・税抜15,000円・2020年8月3日発売)をお試ししてみよう。

マヌカ蜂蜜 MG500+

『マヌカ蜂蜜』は通常独特のクセがあるため食べにくいのだが、山田養蜂場が手がける『マヌカ蜂蜜』は「クリームタイプ加工」が美味しさの秘密となっている。この手法、本場ニュージーランドでは一般的だそうですが、技術と手間がかかるので、日本ではあまり対応されていないようだ。
メラニン生成を抑制する論文発表もされており、美肌、美白効果も期待できるので、医療的な効果まで必要なく日常的に使うレベルであれば『マヌカ蜂蜜 MG500+(クリームタイプ)』がいいかも!
 

マヌカ蜂蜜 MG1200+

『マヌカ蜂蜜 MG1200+(クリームタイプ)』はMG1200+とかなりMGが高いので、マヌカハニーの濃厚な味わいが好きで健康志向の人にぜひおすすめしたい。ニュージーランドではMG1000以上のものは医療用として使用されることもあるそう。
スプーン1杯摂取すれば良いので毎日続けやすいのが嬉しい。
 

「はちみつの日」は、蜂蜜を生活に取り入れるきっかけに

そのまま食べてもいいが、トーストやヨーグルトにトッピングとして加えたり、紅茶に入れたりとさまざまな食べ方が存在するので、お好みの食べ方でいただいてみて。

 
非常に手間暇とコストをかけて美味しく食べやすい『マヌカ蜂蜜』を提供してくれている山田養蜂場。「はちみつの日」をきっかけにして、健康的な生活を過ごすため日常の食生活の中に蜂蜜を取り入れてみてほしい!

公式サイトはこちら

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記者

加藤 真大

加藤 真大

神奈川県在住。“何でもためしてみる”が信条。出版社勤務時代から仕事のお供はカップラーメン&コーヒー。ゲーム&アニメにも造詣が深い。

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