【猛暑対策】本当に暑い時はアイスより氷菓!『BIGクーリッシュ フローズンサイダー』を食べ歩きしてお腹もほっぺも首筋もクール!【熱中症対策】

いろんなところを冷やせるし、食べられる

 

そこそこの暑さなら、アイスの食べ歩きでも効果がある。しかし本当に暑い日はやはり、つめた〜い氷系アイスがいい。シャーベット感のある『BIGクーリッシュ フローズンサイダー』を食べ歩きして、ほっぺにあてて、首筋に当てれば一気に涼しくなる!

 

汗だくになる今年も、シャリシャリ爽やか大容量で、持って冷たい『BIGクーリッシュ フローズンサイダー』で乗り切ろう!

暑い日に「ヒヤロン」などの冷却パックを首筋などに押し当てていても、歩いているうちにすぐに冷たくなくなってしまう。そんな本気の猛暑には、やはりアイスを活用したい。もちろん通常の「クーリッシュ」も役に立つが、より強力に冷感を味わいたいなら、ロッテの夏の風物詩製品『BIGクーリッシュ フローズンサイダー』(200ml・実勢価格 税抜170円前後・発売中)がおすすめだ。

手が冷たい!

これは通常の「クーリッシュ」がアイスクリーム(ラクトアイス)なのとは違い、氷菓、つまりシャーベットタイプのおいしさを備えた最強冷感クーリッシュなのである。

食べ方は同じ。出てくるのはヒヤヒヤの微細氷の入った爽やかなサイダー味のシャーベットスタイル。これが実にお腹の中から抜群に涼しくしてくれる。しかも通常クーリッシュよりも増量されているのもポイントだ。

いつものクーリッシュは「ラクトアイス」。これは氷菓!カロリーは189kcal、糖質(炭水化物)は35.1g

記者的におすすめなのはやはり食べ歩き。暑い街中を歩く時、蒸し暑い電車移動など、首筋に当てたり、今年ならマスクの上からくっつけたりで、食べ終わるまでは冷却パックとしても機能する。今にも熱中症になりそうなほど暑い時、これがどれほど助かるか。


順番的にはまず太い血管の通っている脇に挟み、少し溶かして、食べる。吸い込むためには通常クーリッシュよりも少し柔らかめにした方が良いかもしれない。しっかり揉んでいると手の熱はあっという間に奪われる。

 

とはいえ完全に溶けるとつまらないので、記者はある程度柔らかくなったら、本体をグッと握りながら同時に吸うことで、シャリシャリ状態で楽しむようにしている。

大の大人で、例えスーツ姿でもソフトクリームや棒付きアイス、「パピコ」などよりは、少しフォーマルに近い食べ歩きができると思うのだが、どうか。

入手は全国のスーパー、コンビニエンスストアなどで可能だ。

 

 

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記者

清水 りょういち

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

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