アルツハイマー研究の第一人者で「リコード法」を発案したブレデセン博士監修『ノンアルツBee』。対策は40代から始めるべき理由!

まだ他人事? いえいえ今から!

 

家族崩壊・経済崩壊リスクにもなる認知症。ちょっと物忘れするようになったかな程度だと、遠い将来の話だと他人事に感じる40代も多いだろう。しかしそうした危険を回避するには、実は40代からの対策がカギとなることをご存知だろうか。今、「世界一受けたい授業」をはじめTV番組や、週刊誌などメディアがこぞって紹介している話題の認知症治療法「リコード法」。発案者であるデール・ブレデセン博士は40代から予防が重要だと訴える。また、そんな実感のない40代にも有効な、認知症予防サプリメント『ノンアルツBee』を開発したという。

 

家族崩壊・経済崩壊は他人事ではない! 今、われわれができることは【40代からの予防】

アルツハイマー型認知症の増大は、高齢化社会を迎えた日本では社会課題だ。ただこと40代あたりの中高年世代となると、まだまだ遠い未来の話に感じると思う。たとえ物忘れやうっかりすることが多かったとしても、仕事を頑張りすぎたかな、と考えているだけで、これといった対策はとらないのではないだろうか。

しかし、実際に高齢になってからでは選べる対策も限られてくるし、効果の程もあまり期待できない。ところが40代からの対策で、そうしたリスクを楽に回避できるとしたらどうだろう。そのカギとなるのが、各メディアで話題の「リコード法」である。

 

ブレデセン博士いわく、リコード法により「アルツハイマー型認知症は終焉を迎える」!

「リコード法」とは、簡単にいうと、アルツハイマー型認知症は単一的な病気ではなく、一人ひとりの要因が細かく異なるので複合的に対応することで効果が見られるという理論である。

今まで”アルツハイマー型認知症は治らない”というのが定説だっただけに、世界中でセンセーショナルな話題になった方法だ。しかもその予防は40代からの生活習慣の改善がポイントになるという。

 

 

では具体的にどのようにして、将来のリスクを回避できるのだろうか。

 

9つの生活習慣で将来の認知症リスクは減らせる!

アルツハイマー病などの神経変性疾患を専門とする医学博士/カリフォルニア大学 神経学部 名誉教授 デール・ブレデセン博士は著書『アルツハイマー病 真実と終焉』が2018年に大ベストセラーになった第一人者だ。

博士が医師にかからずアルツハイマー型認知症を予防するために提唱するのは9つの生活習慣。発症のリスクを大幅に減少できるという、その内容は以下の通りだ。

 

①植物を基本に軽度のケトーシスを促す食事(糖質制限)、高繊維食を実践する。睡眠中を含め12〜16時間絶食

②毎日の運動(少なくと1週間に5回)の実施。有酸素運動と筋力トレーニングの両方を行う

③7〜8時間の睡眠時間を確保。いびきをかいたり、昼間の疲れが残る場合は睡眠時無呼吸症候群を疑い、該当するなら治療する

④瞑想、音楽、入浴などでストレスを解消、最小限に

⑤脳トレーニング(コンピュータープログラミングまたは数独など)

⑥歯周炎、歯肉炎、水銀アマルガムの詰め物、または感染した根管などの歯の治療。口腔微生物叢の最適化
⑦優れたサプリメントとハーブの摂取

⑧プロバイオティクス(納豆、発酵食品など)およびプレバイオティクス(クズイモ)などを摂取し、腸内細菌叢を最適化する

⑨デトックス(自然の石鹸の使用/精製水を飲む/NACやリボソームグルタチオンまたはスルフォラファンを用いて抗酸化物質グルタチオンを最適化する)

 

なんとも博士らしい複雑な表現であり、かなりストイックに取り組まなければならない取り組みである。おそらくほとんどの40代が挑戦する前に、あきらめてしまうのではないだろうか。
ただ将来的な認知症は避けたい。ではどうしたら良いのだろうか。

 

がんばらなくてもいい。リコード法サプリメント『ノンアルツBee』を生活習慣に取り込むだけ!

では40代の今から、負担なく始められることとは何だろうか。それがリコード法発案者デール・ブレデセン博士が直接監修したサプリメント『ノンアルツBee』を1日の目安量3球飲むことである。これなら簡単に始められる。

発売元はプロポリス製品でおなじみの株式会社山田養蜂場である。なぜ山田養蜂場なのだろうか。それはこの『ノンアルツBee』にブラジル産バッカリス由来のプロポリスを使用しているからである。

実は山田養蜂場の研究施設「みつばち健康科学研究所」では、10年以上もの間、プロポリスの有用性の研究を進めているのだが、そこで着目されたのがプロポリスの持つシナジー効果である。

シナジーとは相乗効果のこと。つまり認知機能に有用な様々な成分の効果を加速させる機能がプロポリスにはあったのである。

 

覚えているだろうか、リコード法の基本は、一つのアプローチではなく、複合的にアプローチすることで効果を発揮するという理論。つまり相乗効果を主とした理論なのである。そうしてデール・ブレデセン博士の直接監修のもと、誕生したのが、『ノンアルツBee』である。

 

『ノンアルツBee』はプロポリスと5つの天然由来成分の相乗効果がすごい!

『ノンアルツBee』に配合されているのは、日本で入手困難なコーヒーベリー、ポリフェノールの一種であるクルクミン、インドでも古くから健康に役立てられているツボクサ、細胞膜を構成する主成分であるホスファチジルセリン、人気素材のイチョウ葉というラインナップ。

一つ一つでも効果を発揮する素材だが、そこにプロポリスのパワーが加わることによって、大きなシナジー効果が生まれるのだ。つまり1日所用量の目安3球で、リコード法の効果を体感できるわけである。これなら簡単ではないだろうか。

 

家庭崩壊、介護施設入所への莫大な費用…。それらを回避するためにリコード法サプリ『ノンアルツBee』を40代から活用!

家族内殺人や悲惨な経済破綻、介護施設に入所するための数百万の費用など、認知症を取り巻くニュースは後を絶たない。それら全てに対策を取るなら、40代の今のうちにリコード法サプリ『ノンアルツBee』を活用すべきだろう。

『ノンアルツBee』の価格は90球 ビン入で税抜8,000円、90球 袋入で税抜7,900円となっている。

 

公式サイトにて通販、もしくは全国に16店舗ある山田養蜂場直営店で可能だ。

公式サイトはこちら

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清水 りょういち

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

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photo by 尹 哲郎

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