天然コットン100%の実力を検証、『快適ガード コットンマスク』をおためししてみた

 

最近は年間を通して着用する人も増えているが、やはり冬と言えばマスクの出番が増えるシーズン。メディアではインフルエンザの流行が早くはじまり長く続いていると報道されているし、年末年始は人が多く集まるところに出かけることも多いから、マスクが手放せなかったという人も多いかもしれない。昔から息苦しさのためマスクが苦手な記者が、天然コットン100%の内側シートを使用した『快適ガード コットンマスク』をおためしして、どれほど快適なのか実力を検証してみた!

 

あれっ、息苦しくない!? アイデアがつまった優秀なマスク

ひどく咳こんだり、喉のいがいが、続くと本当につらい…。そんなときはマスクの出番!

でも苦手な人の中には、息苦しさや長時間の使用で耳が痛くなった経験を思い出して、使うのを躊躇する人もきっといるはず。

そんなマスク苦手さんにも快適に使えるだけでなく、日常的にマスクを着用している人にもぜひ試してほしいマスクが白元アース株式会社(東京都台東区)の『快適ガード コットンマスク』(ふつうサイズ・7枚入り・オープン価格・2019年8月23日発売)だ。

マスク内側の肌に直接触れる部分に天然コットン100%シートを使用、コットンならではのやわらかさ、吸水性があるうえ、着用時に口もととマスクの間に立体空間をつくるプリーツ形状のため息がムレにくく、息苦しくない快適なつけ心地なのだ。

0.1μmの微粒子・ウイルス飛沫・花粉を99%カット

そして何より心強いのが、厳しいテストをクリアした0.1μmの微粒子・ウイルス飛沫・花粉を99%カットする特殊フィルターが備え付けられていること。

また、日本国内で製造しており高品質の綿素材を使用した証である「ジャパンコットンマーク」の認定を受けているのも安心だ。

 

長時間の着用でも耳が痛くならない!

長時間マスクをつけていると気になるのが、じわじわつらくなる耳が痛くなる問題。

『快適ガード コットンマスク』は耳が痛くならない「ふんわり幅広耳ひも」を採用。耳ひも部分を触ってみるとガーゼのような柔らかな触り心地だし、適度な伸縮性もあるので、顔の大きさに合わせてフィットして着用できるのも嬉しい。

鼻から顎に沿って、顔にしっかりフィット

高まる「肌にふれるものは安心・安全なものを」という社会のニーズに応えた商品であること、関心があつまるPM2.5対策もできるフィルター性能、両サイドの密着加工とノーズフィッターが鼻や頬、顎のラインまでしっかり包み込んで守ってくれる。

息苦しくないだけでなく、マスクの内側がムレる不快さからもサヨナラできる快適さ。マスクが苦手の記者も、このマスクとなら一気に仲良くなれそう!

『快適ガード コットンマスク』は、ふつうサイズが7枚入り。寒い冬や花粉の春を元気に乗り切るためにぜひチェックしてみてほしい。

『快適ガード コットンマスク』全国のドラックストアやホームセンターなどで購入できる。

 

公式サイトはこちら

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記者

森脇 陽子

森脇 陽子

子どもの頃からずっと新しいものが大好き。いろいろ趣味を楽しみながら、仕事、子育て、家事に奔走するワーキングマザー。埼玉県在住。

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photo by 尹 哲郎

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