たっぷり使えてコスパ◎!『matsukiyo クレンジングミルク/クレンジングジェル』で毛穴の汚れも優しくオフ!

 

大容量のコスパの良さ&肌に優しい『matsukiyo クレンジングミルク/クレンジングジェル』が発売中。濡れた手でもそのまま使える上、保湿成分の種類も豊富で、毛穴の奥の汚れを浮き上がらせ、洗い流してくれるクレンジング! その人気の秘密を探るため、実際にどのような使い心地なのか、試してみた。

 

大容量で保湿成分もたっぷり配合

マツモトキヨシホールディングス(千葉県松戸市)が発売した『matsukiyo クレンジングミルク /クレンジングジェル 』(各500g・希望小売価格 税抜934円・発売中)は、大容量なのに値段もお手頃な上、保湿成分も豊富だと話題を呼んでいる。毎日使うクレンジングだからこそ、肌にもお財布にも優しいというのはとても魅力的だ。また、クレンジングは、ミルクタイプとジェルタイプの2種類があり、自分の肌に合に合わせ、好みのものを選ぶことができる。

パッケージが色鮮やか、使いやすいポンプ式『matsukiyo クレンジングジェル』

『matsukiyo クレンジングジェル』は、肌の潤いをキープしつつ、みずみずしい洗い上りのジェルタイプだ。

みずみずしい手触りが嬉しいジェルタイプ

ジェルタイプのため、顔と手の摩擦力をソフトにしてくれるので、肌を優しくいわたりながらクレンジングでき、まつ毛エクステをしている方にも使えるという。

11種類の保湿成分記載、洗顔方法もわかりやすい

無香料、無鉱物油と肌に優しく、11種類の保湿成分(ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、アロエベラ葉エキス、モモ葉エキス、ツバキ種子油、オレンジ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、アルブチン、ユズ果実エキスなど)が配合されており、肌の潤いを保ってくれる商品。

爽やかなパッケージが魅力、使いやすいポンプ式「matsukiyo クレンジングミルク」

『matsukiyo クレンジングミルク』は、無香料・無着色・無効物油と肌に低刺激のミルクタイプ。メイクとよく馴染む、10種類の保湿成分(チャ葉エキス、シア脂、モモ葉エキス、ツバキ種子油、センチフォリアバラ花エキス、ホホバ種子油、アロエベラ葉エキス、スクワラン、ヒアルロン酸Na、アルブチン)が配合されており、豊富な保湿成分がうるおいを与え、低刺激でもちもちとしっとりした肌に洗い上げるクレンジングミルクだ。

肌触りのよく、優しいミルク色

手に取るとまず肌触りがいい。記者がいつも使っているクリームタイプよりも顔にのせてみるとすっと馴染む。この感覚は乳液をつける時と似ている気がした。思ったよりも肌にそっとフィットして、洗い上りはしっとり。

 

実際にメイクを落としてみよう!

今回は、『matsukiyo クレンジングジェル』をメインにお試ししてみよう。

撮影は分かりやすく手の甲にメイク汚れをつけて検証

さっそく手に取ってみると、プルプルなジェルの感触が心地良い。

まずは、乾いた状態から半分だけ落としてみる。

マッサージするように馴染ませていくとウォータープルーフのアイラインもしっかりと落としてくれる。

半分落としてぬるま湯で流した状態

洗い上りがあまりにもさっぱりしていたので驚いた。特に夏は汗でベタベタしがちだが、洗いあがりがさっぱりしているのはうれしいポイント。

 

また、濡れた手でもそのままメイクオフが出来るというので、先ほど半分だけ落として手が濡れた状態から残ったもう半分もオフしてみることに。

塗れていても少しこするだけでスルスルと落ちていく。お風呂などでわざわざ手を拭かずにクレンジングできるというのも魅力の一つだ。

キレイにオフできた!

記者は敏感肌のため、クレンジングする際に刺激が強いとピリピリすることがあるが、この商品ではそういったこともなく、安心して使うことができた。

しかも大容量だから、ケチケチせずたっぷりと使えそうだ。

 

旅行シーズンにうれしいミニタイプも!

これから、夏休みなど旅行に行く機会も増えるシーズン。そんな時には、ミニタイプがおすすめ。

 

50gの容量で化粧ポーチにも入る大きさのため、持ち運びに便利だ。

ぜひ、肌が喜ぶ洗い心地を試してみて。

全国のマツモトキヨシ(一部店舗のぞく)やマツキヨオンラインストアなどで取り扱い中!

matsukiyo公式サイトでは新商品を中心に、毎月商品をピックアップして情報をお届け!

Instagram@matsukiyo_official

公式サイト

 

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おためし新商品ナビ編集部

おためし新商品ナビ編集部

2013年4月オープン。商品を実際に使ってみて、写真も撮り下ろすことを基本としています。情報提供はrelease@(アットマーク)shin-shouhin.com まで。

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photo by 尹哲郎

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