鼻づまりで苦しい、嫌なニオイがする! そんなちくのう症に特化・独自処方された胃に優しい源平製薬の『お鼻のくすり』が効く!

鼻をかむとドロリとした黄色い鼻水が!

 

日頃から鼻が詰まる、鼻の奥から嫌なニオイがする、どんよりしたり、重たい感じも時々…。それはおそらくちくのう症の症状だ。鼻呼吸がしにくいと仕事や勉強などの集中力も削がれるし、何よりも毎日が不快だ。そんな悩みはやはり、医薬品でしっかり治したいもの。漢方をベースに日本人のために研究開発された源平製薬のお鼻のくすりなら、胃腸にも優しく、しっかり快適な鼻へと導いてくれる!

 

鼻の奥から黄色い鼻水がドロリと出てきたら危険信号! ちくのう症を放っておくと手術にまで至ることも

ちくのう症とは、正確には「慢性副鼻腔炎」と呼ばれるもの。元々は鼻風邪などが原因のことが多いが、鼻の奥の副鼻腔の部分に膿が溜まってしまい、鼻がつまり、嫌なニオイがしてくるというもの。鼻をかめばドロリとした黄色い鼻水が出てきたら、ほぼちくのう症確定である。そしてそうしたちくのう症というものは、放っておいてもなかなか治るものではない。

副鼻腔が炎症を起こして膿が溜まってしまうのがちくのう症

症状としては鼻で呼吸がしにくい分、息苦しいだけでなく、集中力が削がれることで日常生活でもいろいろなミスも起こしやすくなる。ひどい場合には手術が必要になってしまう場合もあるから注意が必要だ。

かんでもかんでも膿が出きらない

また花粉症の悩みと似ているようでいて違うのが、花粉や埃など外からやってくるものではないので、マスクなどで防ぐこともできないということだ。この厄介なちくのう症を治すには、副鼻腔の炎症を鎮めて、溜まった膿を排出することが重要となってくる。

 

漢方薬に副作用がないというのは迷信だ!

鼻づまりの問題を抱えていると、最初は西洋薬をベースとしたアレルギー性鼻炎の薬を飲む人が多い。しかし、実はちくのう症に対応できる薬となると漢方薬(や漢方をベースとした製剤)が中心。漢方薬は基本的に食間(空腹時)に飲むだけに、日頃からあまり胃腸が強くない人はその生薬の副作用で胃が荒れてしまうということも起こりうるので、漢方だから体に優しいと思い込むのはちょっと問題なのである。

 

鼻はスッキリ、でも胃腸は荒らさない、独自処方の『お鼻のくすり』は4歳から飲める優しさが特徴!

そこで紹介したいのが、源平製薬の『お鼻のくすりである。この製品は、日本人に多い胃腸の弱い人のために日本唯一の独自処方を編み出して生まれた製品だ。漢方の考え方で鼻の不調の原因とされる、空気の通り道「肺」の問題を解決すると同時に、胃腸などの消化器系の機能を司る「脾(ひ)」も向上させることで、胃腸を害さずに鼻の悩みを整えるという処方である。

※医薬品医療機器総合機構のデータベースによる(2018年12月調べ)

お鼻のくすり』には、11種類の生薬(ショウキョウ、 オウギ、 タイソウ、ビャクジュツ、ショウマ 、 ボウフウ 、サンショウ 、 ソウジュツ 、 ニンジン、ドクカツ 、ビャクシ)が配合されているのだが、中でも注目したいのが強い生薬を抑え、 ニンジン(人参)、ビャクジュツ(白朮)という胃腸のトラブルを回避する成分を配合したところ。

これにより胃腸に負担をかけることなく、ちくのう症の悩みを解決できるのが、『お鼻のくすり』なのである。飲み方は食間に1包ずつ。苦さもあまりなく、飲みやすいのもうれしいところ。そしてどれだけ体に優しいかというと、4歳児からでも飲めることでもわかる。幼児の鼻のトラブルにも、この『お鼻のくすり』は効果的なのだ。

 

日本人による日本人のための効果・効能が認められた源平製薬の『お鼻のくすり』ですっきりクリアな毎日に! 今なら40%オフ!

今までいろいろな鼻づまりに効果のある薬を試したことがあっても、生来の胃弱体質からあきらめた人も多いと思う。そんなに胃が弱くない人でも、毎日続けるものだけに、調子が悪くなることだってある。鼻のために胃を犠牲にするというのも、なんともおかしな話ではないだろうか。

 

その点この源平製薬の『お鼻のくすり』は、しっかりちくのう症を治しながら胃に負担をかけないでくれる独自処方が素晴らしいと思う。そして本来食品であるサプリメントとは違い、効果・効能を証明されている第2類医薬品であるというのも、重要だ。

ちくのう症/慢性副鼻腔炎のみならず、鼻水・鼻づまり、アレルギー性鼻炎、花粉症など、およそ鼻の悩みならこのお鼻のくすりがアプローチしてくれる。すっきりと楽に呼吸のできる毎日を送りたいなら、ぜひ試してほしい。

 

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記者

塩田和夫

塩田和夫

東京都在住、WEBライター。フラットな視点が持ち味。

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photo by 尹 哲郎