いくら作っても足りなくなる麦茶。時間がかかるティーバッグ、重いペットボトル問題を一気に解決する『GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶 濃縮タイプ』!

無限麦茶作り地獄とおさらば!

 

カラダに優しいお茶界でダントツの人気を誇るのが麦茶。確かにカフェインは入っていないし、カロリーゼロで糖質ゼロ、味わいも優しくて香ばしくて飲みやすい。そんな中でもさらに”優しさ”イメージがきわまるのが自然派素材の「GREEN DA・KA・RA」ブランド。そこから今回、水で薄めてあっという間に1〜2リットルの麦茶ができる缶入り『GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶 濃縮タイプ』が登場だ。

 

「アレルギー特定原材料27品目不使用」で、濃度も自在にコントロールできる濃縮缶入り希釈タイプは主婦/主夫の味方!

「飲みやすいのはいいけれど、いくら作っても、買ってきてもすぐに足らなくなる!」というのが、世間の麦茶に対するイメージなのだそう。近年では子供の水筒用にも奪われてしまう、ペットボトルは冷蔵庫のスペースを取りすぎるし、とにかく重い。

ヤカンに入れた麦の粒やティーバッグを煮出したり、ティーバッグで時間をかけて水出ししたりしたとしても、時間と手間が奪われることに変わりはない。そこで誕生したのが、缶入りの濃縮タイプで、1〜2リットルの水で薄めて、あっという間に麦茶を完成させられる時短・省スペース・手軽なサントリー食品インターナショナル『GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶 濃縮タイプ』(180g缶・希望小売価格 税抜115円・2019年4月16日発売)だ。

安心の「アレルギー特定原材料27品目不使用」

 

確かにこれは便利きわまる発想。では実際に使ってみたいと思う。

缶はいわゆるイチキュー缶と呼ばれるミニサイズの缶コーヒーの大きさ。そこに濃縮された麦茶が入っている。念のために希釈する前に味わってみたが、飲めないほど濃いわけではないのが、さすが麦茶。

1リットルにしても2リットルにしても、普段麦茶を入れているボトルに入れて、水で薄めればいい。確かにこれは簡単だ。1リットルでもそんなに濃くないタイプの優しい麦茶。

あっという間に

出来上がり!

2リットル希釈だと、さらに刺激は弱くなる。記者的には1リットル弱くらいでいいかも。もちろん好みに応じて濃さ調整ができるというのもメリットだ。

日々の大量麦茶作りにうんざりしている人の強力な助け舟となる『GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶 濃縮タイプ』。まとめ買いしておけばかなり家事の時間が減るはずだ。

入手は全国のスーパー、ドラッグストアなどで可能だ。

 

 

公式サイトはこちら

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記者

清水 りょういち

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

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photo by 尹 哲郎

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