血糖値が高めの人が試したい、機能性表示食品が話題!普段の食事を糖対策メニューへ!

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医師からはっきりと”血糖値が高いですね”と宣言されるのは、ショックだ。健康リスクはもちろん、待っているのは「食事制限」

しかしはっきり言って「美味しいものは食べ続けたい」。

そんな人には匠の技で血糖値を抑えてくれる抹茶タイプの機能性表示食品『匠の糖煎坊』が強い味方になるはずだ。

先だって見事に”血糖値高め”であることが検査で証明された記者が、本気で試してみたい。

 

米やパン、麺などの炭水化物や甘いものが好きな人が、まずはじめにすべき糖対策が『匠の糖煎坊』!

普段からご飯、パン、ラーメン、うどんなどの炭水化物をこよなく愛しているという人、甘いものには目がないという人、どちらも次の健康診断で引っかかる可能性が高い。運動の習慣がなければなおさらだ。

そして一度検査で”血糖値が高い”と診断されれば、厳しい食事制限が待っている。

とはいえ好きなものを我慢するのは、非常に辛い。

記者は普段から運動不足で、メタボの道をまっしぐらに突き進んでいたので、ある程度予測していたのだが、実際に医師に「このままではダメです」と言われるまでは、心のどこかで希望を抱いていたんだと思う。

まさか自分の血糖値に限って……。

 

調子の良い話である。そこで現在、糖対策をあれこれ模索中なのだが、良いものを見つけたのでお知らせしたい。

それが株式会社ソシア(東京都品川区)から発売されている『匠の糖煎坊』である。

きちんと消費者庁に届け済み、「糖の吸収をおだやかにし、食後の血糖値の上昇を抑える」「機能性表示食品」(届出番号 C220)の飲む血糖値対策だ。

これこそ記者が探していたものかもしれない

いつものご飯・うどん・パンなどなどが血糖値対策メニューに早変わり!

血糖値高めの人が気をつけたいのは、食後の血糖値上昇である。

これにより血管などに悪影響を与えてしまうからだ。糖質をたっぷり含んだ食事をとると、およそ食後30分で、血糖値が急上昇する。

この上昇具合を測るための数字がGI値だ。GI値が高ければ高いほど、血糖値は急上昇しやすくなる。

GI値の高い食品の代表は、うどん白米食パンで、いわゆる白い食べ物と呼ばれるもの。

日本人は意外とGI値の高いものが主食となっている

しかしこれらを我慢する、いわゆる糖質制限は、過度に行うとカラダ悪いう上に長く続かない人も多い。
そのため近年ではそうした糖質量=悪という考え方よりも、血糖値の上昇をうまく抑える方向に対策は進んできている。

 

特に白い食べ物が大好きな人に話題を集めているのが、『匠の糖煎坊』にたっぷり含まれている食物繊維が豊富な桑の葉と難消化性デキストリンである。

そう、糖質量は炭水化物から食物繊維をマイナスした数字。つまり食物繊維を補うことで、糖質量は減る。さらに食物繊維は、数値の上昇を緩やかにすることも可能だ。

 

実際の検査結果を見てみよう。炭水化物×炭水化物という白いもの好きには最高(最悪)の組み合わせ「うどん定食(きつねうどん+ご飯+ふりかけ)」での実験結果だ。


グラフを見るとわかるだろう。こんなにも上昇が抑えられるのである。

これこそ血糖値高めの人々の食生活に降り注ぐ、希望の光ではないだろうか。

もちろん記者もかなりうれしくなってしまった。

どんなに体に良くても美味しくなければ続かないものだが…。実際に『匠の糖煎坊』を飲んでみた結果

『匠の糖煎坊』の飲み方は簡単。スティックに入った緑の粉末をコップ1/4程度のお湯で溶かすだけ。

通常青汁などはコップ一杯分溶かすことが多いが、それだと飲みきるのはけっこう大変なもの。量が少ないのはありがたい。

そして次に気になるのは、飲みやすさ、つまり味である。

実はこの『匠の糖煎坊』は、滋賀県・永源寺の里で、農薬を使わずに育った国産桑の葉を使用しているという。

その葉は独特の甘みがあり、抹茶に近い風味と味わいがあることで、飲みにくい青汁に混ぜられることの多い葉なのである。

大好きなお菓子を我慢するよりも、一服をプラスして対策!

この製品の元となっているのが、10年以上のべ300万人の販売実績を誇る人気商品「糖煎坊」。

それを機能性表示食品としてパワーアップしたのが、『匠の糖煎坊』。植物薬物研究家の野村先生監修でほんのり抹茶味に仕上げた。

その桑の葉を100パーセント使用しているのだから、飲みやすさは確実な気もするが…。果たしてどうだろう。

 

 

よくある青汁はシェーカーに入れて混ぜることが多いが、あれにはどうにも馴染めないという人も多いはず。

この『匠の糖煎坊』の抹茶スタイルはとてもリラックスして楽しめる


実際に湯で溶かしてみたが、見た目はほぼ抹茶。さらに一口飲んで、二口飲んでもすごくスッキリしていて飲みやすい。

気になるニオイやえぐみもなく、美味しくごくごく飲める

タイミングは食中がベストということで、シロモノメニューを楽しむ時に、一緒に飲むのがいいという。

確かに食事と一緒だと余計に飲みやすいと感じた。

 

 

こんなわずかな習慣をプラスするだけで、禁じられたメニューが解禁されるのなら、まさに夢のようだ。

『匠の糖煎坊』を習慣にして、あきらめかけていた好きなメニューをほどほどに食べて行こうと思う。

 

 

好きなものを我慢せずに済む、血糖値対策の美味しい一服! 抹茶気分で習慣にすれば、次の健康診断も怖くない!

血糖値の上昇を抑える、けっこうなお手前!

つまり、普段の食事にこの糖の吸収をおだやかにし、食後の血糖値の上昇を抑える『匠の糖煎坊』を加えることで、好きなものを必要以上に我慢しなくても血糖値対策ができるということである。

記者も甘いものを我慢するのが何より辛かったのだが、これで安心して楽しめる。

 

そんな『匠の糖煎坊』は、定期コース申し込みで、お得な初回64%オフの1,960円となる。本格的な美濃焼の抹茶椀と茶筅付きで、楽しみながら血糖値対策をして、次の健康診断を楽しみにしたい。

《会社概要》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記者

清水 りょういち

清水 りょういち

食レポからタバコ・コーヒーなどの体に悪い系、果てはIT、経済分野までフォローする新しもの好きライター。「わかりにくいをわかりやすく」がモットー。元「月刊歌謡曲/ゲッカヨ」編集長

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