20秒でできる息&ステイン対策!新発売『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』で口臭ケアをやってみた!

身だしなみは、メイクや髪・服装だけでなくお口のニオイもチェック! ブランド誕生20周年の節目に登場した『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』は、お口をすすぐだけでニオイのもともステインのもともクリアにできるらしい! 実際に使ってみて、その魅力を体感してみた!

ブランド誕生20周年!「Ora2」(オーラツー)に新シリーズ登場!

サンスターグループのオーラルビューティーケアブランド「Ora2」(オーラツー)は1998年誕生。日本だけでなく、中国、タイなどの若い女性を中心に支持されているブランドで、特に美白ハミガキが人気だ。ステイン除去をコンセプトにした美白ハミガキ市場では、11年連続売上No.1を獲得している。※インステージSRI(2007年1月~12月)美白ハミガキ市場(美白汎用と美白高機能歯磨き計)オーラツー ステインクリアペースト売上計

 

この春、ブランド発売20周年を迎えた「Ora2」新コンセプトは「私らしさ」。美しさもかわいらしさもいつも自分らしくありたい女性のために、これまでのラインナップを見直して新たなシリーズ「Ora2 me(オーラツーミー)」としてさらに進化を遂げている。

 

今回登場した新アイテムのひとつである『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』(460ml・希望小売価格 税抜520円・2018年3月12日発売)は、さっと口に含み20秒すすぐだけの簡単マウスウォッシュ! 食後はもちろん、お口をスッキリ爽快にさせたいときに役立つオーラルケアアイテムだ。

オーラルケアアイテムは色々あるが、キシリトール系のガムはおいしいけれどゴミが出るし、タブレットは溶けるまでに時間がかかる。また、エアコンの冷房がかかりだすこの季節は空気が乾燥し、ミント系のキツイものはむせるから無理という女性も多い。そんなとき、さっと口臭ケアができるマウスウォッシュは頼りになる存在だ。

『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』は、パステルカラーのピンクやブルー、グリーンなどのきらびやかなパッケージが興味をそそるだけでなく、ノンアルコールでピリピリせず低刺激。ダブルのニオイ吸着成分(オドリコソウエキス、シクロデキストリン)配合で、しっかりニオイのもとを吸着・除去してくれるという。また、洗浄剤がステインのもとを洗い流してくれる。歯磨きする時間がないときは、これでケアがおすすめ。コーヒー、紅茶、チョコレートなどステインがつきやすいものを口にする機会の多い女性には強い見方だ。

『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』を実際にためしてみた!

新発売の『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』は3種類。ナチュラルミント、フローラルホワイティー、ピーチリーフミントというフレーバーがある。

ナチュラルミントは、爽やかなハーブがやさしく香るフレーバー。ブルーのパッケージで、女性だけでなく男性も違和感なく使用できる定番の香りだ。

フローラルホワイティーは上品なジャスミンの香りのフレーバー。淡いグリーンのパッケージで、さりげなく口臭ケアをしたい人におすすめの香り。

ピーチリーフミントは華やかなピーチがほのかに香る、ピーチ×ミントのやさしいフレーバー。ピンクのパッケージがきらびやかで存在感あり。今回はこちらのフレーバーを実際にためしてみた。

内容量は460ml。白いキャップをはずし、その半分ほどに液体を注ぐ。これが使用目安となる10mlだという。

ピーチリーフミントは、ピーチのイメージほど甘ったるくなく、スッキリとした香りがする。かといってミントがきつすぎることもなく、マイルドで受け入れやすい香りだと思った。

口に入れて20秒すすいで、口内の液体を捨てる。まったく刺激はなく、ほんのり甘い香りが広がる。歯みがきしたわけではないのに、すみずみまでスッキリした印象があり、コーヒーやチョコレートなど口内に残りやすいものを食べた後でもキレイ&スッキリ! 本当にコレ1本でニオイ&ステインのもとをケアでき、これなら自信を持って人に近づけると思う。

『オーラツーミー ブレス&ステインクリア マウスウオッシュ』は、1本につき460ml入りで希望小売価格は税抜520円。3月12日より全国のドラッグストアや各種量販店、インターネットショップなどで販売中。春らしい明るい笑顔で過ごすためにも、自分にぴったりのオーラルケアを見つけよう。

 

 

公式サイトはこちら

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記者

椿 景子

椿 景子

30代女性。年間1000点以上の菓子・ドリンク類を試食するスペシャリスト。兵庫県出身、マンション暮らし。

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photo by 尹 哲郎

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